初恋の淡い思い出は?という
問に
紀「小学校3、4年かな?色白の細い、いかにも初恋の相手みたいな子。隣の席で鉛筆や消しゴムを貸し借りしてるうちに、“コレあげるよ。”“こないだもらったからコレあげるよ”ってやり取りをするようになって。」
浪「それって両想い?」
紀「いま思えば多分。でも小学3、4年くらいなんて、ねぇ。結局冷やかされて終わりみたいな」
浪or岸「最近会ったとかないの?」
紀「ないない!同窓会とか行ったことないもん」
岸「なんか、わらしべ長者みたいだね。ならなかったの?」w
紀「なったらね~この話もいいんだけど、ならなかったです」
ちなみに名前もフルネームで言ってたけど忘れちゃった~。
岸尾さんは話さなかったような…
浪川さんも名前フルネームで話し始めたら
岸「なんでみんな名前覚えてるの!?」と。
で、いよいよ抽選会。
3人がランダムに選んだ百人一首の上の句と配られた下の句が合えば当たり、という。
上の句、下の句と繰り返す司会の話を受けて岸尾さんが
「神谷くんを読んで下野くんがあればいいの?」と。
会場 爆笑で。
紀「明の方だから」
岸「くんて呼べねーよ」
で、神谷くんを選びw読むんですが、岸尾さんがちょこちょこ代永くんだの櫻井さんだの小ネタを挟むのでその都度笑いが。
でも何の句だか忘れちゃった…スイマセン!
まあ結局、私は当たらなかったし。
6名の方にサイン入りCDが当たりました。
当たった方、おめでとうございます!!
で、最後に
これからの活動予定は、と。
紀「4月28日にドラクエのゲーム、モンスターズね。が発売されるのが楽しみですw」
ついでのように小さな声で
紀「あと5月3日武道館やりま~す」
岸「安静にしてまーす。喉がやられちゃって。飛行機が乾燥しててちょっとやられちゃった。」
浪「普通に言いますけど、映画を作ったんですが6月に公開されるので是非足を運んで下さい。」
岸「普通じゃなく言うと?」
浪「え~…映画作ったから~見たかったら見に来れば~…え~見に来てください。」
紀「監督?すごいね!スケジュールが合えばな~」
岸「スケジュールが合えばね~」
④へ続く♪