今僕はボランティアでゴミ拾いに参加してます
主に、熊本の中心街
とはいってもまだ3回ほどの参加
僕は子供のころから死にたいとばかり考えていた
なかなか人と接するのが苦手で今も友達がいない
いつも一人寂しくパソコンをいじってる
しばらくニートの時期が続き、人と会うのが嫌になった時期もある
もう人生半分まで来た、ときどき無性に人恋しくなったりもする。
死にたいとか、毎日毎日思う。でも死にきれない
出来もしないことをいつまでも考えても仕方ない
「なにかやらなきゃいけない」そう思うようにすることにした
本音は、楽に死ねればそれが一番いいと今でも思う
でもなにかやろう
そんなとき、職場で聞いてるラジオから
「街中ゴミゼロキャンペーン」というのを聞いた
http://blogs.fmk.fm/max/2013/08/816fmk-beat-max.php
http://www.greenbird.jp/news/news.php?ID=3150
何をするのか?どうやったらいいのか?全くわからないけど
でもとにかく集合場所へいってみようと行ってみた
人がたくさんいた。緊張した。
いざゴミ拾いが始まると、いろんな人と話ができて楽しかった。
またやりたいと思った。
これからあと半分の人生、何ができるかわからないけど
少しずつ、自分にできることをやっていきたい
昨日書いたブログ「僕が死のうと思ったのは 」
この詩はある人が歌ってる歌です。
その歌ってる人はあまり好きじゃないけど
詩はすごくいいと思った
最終的に死ぬのを留まって生きていこうという詩だ
僕も少しの望みを求めて何とか生きていこうと思う
そしたら少しの望みが生まれるかもしれない