親の性格、子の性格 | ゴマゴマファミリー in the U.S.A.

姉の家には以前コーギーをつがいで飼っていました。

消えたコーギー犬の行方

こちらにもちょこっと

ダイエット

 

以前の記事でも書いたように、姉の飼っていた子たちはおっとりしているせいか雌、雄共に保護されること二回。

 

この子たちの子を二回取り上げたのですが、譲渡先は知り合いがほとんどのため、そのうちの何匹かは今も会うことがあるのですが、どの子も両親ににておっとりとした子達ばかり。

なので今回預かることになった子も十一歳だし、手はかからないだろうと思って預かったら、預かってすぐに逃げられた。汗

 

慣れない所に飼い主不在ということもあると思うのですが、よく吠えるしよく動くし、姿形はお父さん犬にそっくりなのだけど、全然動きが違うそうです。

(そういえば、私はここの家の犬に吠えられた記憶がないです。)

 

預かって何日かたつにも関わらず、マックは今だこの犬に吠えられているそうです。

番犬向きではあるけど、自営業で人の出入りが多い姉の家だと疲れちゃうかも、、、。あせる

 

早く飼い主さんが帰ってくるといいね。ニコ

 

 

 

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