3月15日の画像です。


この一帯は今後家が建ってくるのでもう見られなくなる部分を撮りました。


まずは家の北西側 ↓





NW

東、南東側と比べてガラスは少ないです。

手前側は工事が始まっています。



そして、西側から撮りました。↓





W

一番手前の 「 状の窓は1階2階ともにトイレです。


撮影した土地もそのうち家が建つでしょう・・・


おそらく将来的に見られなくなる光景です。



このアングルも好きですグッド!



3月12日ですが・・・


初めて床を敷き詰めれた状態をみました。

今までは床を傷つけないようにカバーがされてあったので見ることができなかったのです。

この日は床を研磨するということだったので全てを見ることができました。

美しくて感動しました。


研磨1



研磨2


良い感じに日差しが入っています。

暖かみのある家に仕上がってきていました。




外観


天気が良かったので青空が良い感じです音譜




今日は3月8日の画像をアップします。


まずはこれ↓



床の間

床の間です。左は押し入れ。

床の間の木はせんだんです。

押し入れのいちばん下の板には切り込みがあり、泡盛をねかす場所であります。




次はこれ ↓



中空の書斎


「中空の書斎」です。

おじさんがペンキだらけになりながら一生懸命頑張っています。



2階の全景です。 ↓

壁なしで、左手前がキッチン(見えていませんが・・・)、右手前はダイニング、白い部分が中空の書斎、手すりの奥がリビング、いちばん奥の床を上げている部分が和室になります。

2階全景



そして2階南東側のベランダです。 ↓



2階ベランダ

この日、緑色のベールも脱ぎ、足場も取れたのでとてもきれいでした。

外壁は白ベースです。手すりはこのままです。

手前側のベランダは幅90cmですが、奥の人が立っているところは180cmあります。




最後に ↓






ベール脱ぐ

白い外壁がとてもきれいで感動しましたハート


それにしてもガラスが多い家です。




2月12日の画像ですダウン


工事が着々と進んでいます。


↓ これは「中空の書斎」から1階の子供部屋を覗いた図です。




2階から


1階部分のフローリングの感じがいいですね。

チーク材を使用しています。



そして、2月14日の画像・・・ ダウン



ハンマー2

2階部分にもチークが入りました。

奥の階段手すりも良い感じです。

この写真の主の被写体は手前の金槌です。

気づいてもらえました? やはり撮影は妻です。




↓ これは中空の書斎をベランダから見た図です。




ハンマー

角部分に柱がないため強化ガラスです。


かなりオープンな家です。



事故の影響で家ネタの方も滞ってしまいましたドクロ


またまたまた出直しです。


今日は2月11日撮影及び状況です。





床


いよいよ床張りです。我が家は全面チーク材を使用します。


そして1階床下には竹炭です。

本土で育ってきたボクには床下のない・・・低い家というものに慣れていなくて、湿気に対して大丈夫かな?というのが率直な感想でした。設計士によると大丈夫ということでしたが、保険という意味でも竹炭を敷くことになりました。

外観にとらわれがちな「家」ですが、内面がしっかりしていないと恐いですね。

ん?人間といっしょ???



ということで ↓ これが竹炭です。



炭


そして、こんな具合に敷き詰めています。

これだけあれば大丈夫ですよね?



床床



1月30日の画像ダウン


ユニットバスの画像です。


タオル掛けや物干しの場所については施主の指示で・・・

と言っていたのですが、勝手にタオル掛けを付けられていました。

これには妻もむっむかっでパネルごと交換となりましたとさ・・・


風呂


続きまして・・・

2月8日の画像ですダウン




床1


床工事が始まりました。


階段の手すりも良い感じですねグッド!


右上にあやしい男がいますが、気にしないで下さい。




そして1階ですダウン


床2

あやしい男の後ろのガラス越しに見えるオレンジ色の壁は、ほぼ完成したお隣さんです。

ちょっと奇抜な色でビツクリしました。



次の写真はダウン妻の趣味です。



釘

こういう被写体が好きみたいです。



いやー、内装工事が始まると進行するスピードが早いですね。


いろんな物を決めていかないといけないし、これがまた種類が多くて・・・

はっきり言って着いて行けていません。

明日(3月8日)も工程会議だし、充実した毎日を送っていますアップ




皆様、ご無沙汰しております。

monkey2002です。

長い当直からようやく戻って参りました。

というのは「うそ」で、

家のこと、仕事のこと、PCの不具合・・・などなどでなかなか更新ができませんでした。


いちばん大きいのはPCの不具合ですなむかっ


おかげさまむかっでランキングも下がり・・・


皆様のブログも見ることができませんでした叫び



今日は超久々に家ネタでブログってみたいと思います。


内装工事に入ってから急ピッチで進んでおりますが、

マイペースな私としては前回の続きを公開しようと思います。

但し、今後は2日分、3日分、4日分、5日分・・・

とがんばって参ります。

みなさんもボクについてきて下さいべーっだ!



ということで、本題目玉おやじピース




これは、1月28日の出来事です。

1ヶ月以上も前???はてなマーク



しびらんかん


以前、どっかのブログで公開されていたと思いますが、

この日は「紫微鑾駕」を掲げました。


それでは、紫微鑾駕の説明をさせていただきます。

まず、『紫微』と言うのは神様の名前です。
天帝神(てんていしん)という、万物創世のいちばん大きな神様がいらっしゃって、
その神様に直接使えている神様の名前です。


この天帝神も、紫微神も、その名の付いた星に宿ると言う人もいます。


そして鑾駕は、ランカと読むのが一般的のようですが正式にはランカンと読みます。
鸞駕(らんが)という天子(①天帝の子、天命を受けて人民を治める者、国の君主、②天皇)の乗り物(広辞苑より)から
来ています。
しかし、いにしえの方々による天帝神の次に大きな神さまの鎮座される場所に敬意を表し、
獣の部首を用いる鸞(らん)ではなく、部首が『金』で地に足の着いた鑾(らん)を用いたそうです。
神様からの『徳』を、飛び立ってしまう鳥ではなく、金以上の輝きのものであると言う敬意からも来ているそうです。

次に、紫微鑾駕に下げた供え物について。

稲穂は五穀豊穣、豊年満作を表します。

炭(タン)と昆布(クブ)は
『真心』を『喜び』で包み捧げるという意味。
『真』をタンとウチナーグチで言うそうです。
そして若さを保つ、または年をとらない・・・この辺はうまく言葉に表せないのですが、
不老長寿を願う縁起物・・・みたいなカンジです。

塩は『ナンジャマース(白金を表す塩)、クガニマース(黄金を表す塩)』といって、宝を表します。
もちろんヤナムンヤナカジを追い払う清めの意味も持ちます。

神様からの、この三つの
『五穀豊穣、美しい心、宝』
という授かり物に敬意と感謝の心をもって鑾駕を飾り、紫微の神様の宿る屋敷の中央の一番高い所に
『紫微鑾駕』と銘打って掲げ、紫微の神様に鎮座してもらいます。

ダラダラと長くなってしまいましたが、『紫微鑾駕』には、こういう意味と道理があります。



しびらんかん2
こんな感じに掲げました。
神様がお立ちになり、まもりが強くなりました。




そしてこの日は階段の手すり部分の溶接もおこなわれましたダウン




階段手すり
日に日に形になっていくのが分かります合格




今日は、工程会議でした。

これまで不安に思っていたことが晴れたので私も妻もちょっとご機嫌です音譜

妻は友達と宴会でまだ帰ってきませんしょぼん




今日は1月27日に撮影した写真をもとにブログってみます音譜


先日は26日分で階段でしたよね。


↓ そして、手すりが付きました。



手すり


結構いけてる・・・チョキ



で、どっかのブログで公開されていた部分・・・

我が家では「中空の書斎」と呼んでいます。↓



書斎1

窓枠しかありませんが、ここはまさに透明の窓が入るだけ・・・

そして下の空いている部分は吹き抜けではなく半透明なFRPグレーチングが入ります。

で、下の梁の手前の空いている部分には強化ガラスが入ります。

したがって1階からスカートの中をのぞける仕組みになっていますラブラブ


一応、中空の書斎ですチョキ


↓ ベランダからの図です。


書斎2

ちなみに手前側がベランダのいちばん広い部分になります。

幅が1800mmあるので結構広いです。

焼き肉はここでやる予定・・・にひひ



次は洗面、風呂の窓・・・

風呂窓

左側2枚がお風呂、右側が洗面所です。

どちらもTOTOの物にしました。



↓ 子供部屋の窓です。

子供部屋窓


窓から見える風景の左下に見慣れたロゴがありますね。

みなさん分かりますか?



最後に玄関の外観写真・・・ ↓


玄関窓

全てガラスです。

ガラス代だけなら他のお宅には負けていないと思いますにひひ

自慢にはなりませんが・・・



日付が変わりましたので・・・

本日17日は当直で職場にお泊まりですので月曜日の夜にならないと帰れません。


それではおやすみなさいぐぅぐぅ