久しぶりに、真面目に日記を書きます。
一昨日のことです。
前々日、何だか色々あったらしいうさたんとメールのやり取り。
前日、アキタツと公園に行こうとしている所にうさたんから「もう我慢できない」「明日暇じゃない?」とのメールを、ドラ美ちゃんが「まぐちゃん?」といいながら覗き込んでくる横で「うさぎちゃん」と答えながら読む。
驚愕した私ですがその日は高校の舞台公演があったのでどうしてもずらす事が出来なかったのである。
そんなわけで「明日は3時から予定がある」事と、「だけどそれまでなら暇」である事を書いたメールを即返信。
公園まで走りつつケータイをチェック&チェック&チェック。メールが来たら即返信。ケータイに意識を集中させすぎたせいでアキたんに対する注意を怠り、一度たっつんと接触事故を起こす。アキたん靴下を捲って皮がむけたことを訴える。
公園に着いて本気で鬼ごっこを楽しむ15歳。鉄棒での逆上がりはもう完全復活と言っても過言ではない。いや、矢張り過言だ。
ブランコを勢い良くこいでしまったあまりに酔ってしまう軟弱さは健在。
「脳が、脳が…」と頭を抱えながらケータイをチェック。15:07を境にメールが返ってこない。もしや思い悩みすぎて危ない行動にでてしまっているのではないかとザワザワする胸の内を持て余しながらアキたんの鉄棒特訓。「ハルはいい!ハルはいいから!!」とアキたん。いや、だけどナミちゃん一人じゃ支えきれなくて腹部圧迫されるんじゃね?
公園からの帰り道、たっつんの自転車を借りているとアキたんが「いけないんだー!」とたっつんに言い付ける(ゆ・び・さ・す・な!)。
「ハル返せー!」と言うたっつんにうるせぇなぁと思いながらも「かーしーてー」と言うと「いいよー」とあっさり承諾。お前実はどうでもいいんだろ!
あ…なんか疲れた…。お腹いっぱいになったら続きを書く…かもしれない。