本日は、営業支援の企業にて9月の売上報告を実施。
半期目標(~11月)に対し、不足分の数字をどう作るかを
(くだらない問題解決に時間を費やし、遅いのですが…)
話し合ったのが20日ほど前。そして今、なんと目標達成が
見えてきたのだ。絞って絞ってもう出ないと言っていた数字が
達成間近。これはびっくりな快挙(@_@)本当にすごいこと。
(くだらない問題解決に時間を費やし、遅いのですが…)
話し合ったのが20日ほど前。そして今、なんと目標達成が
見えてきたのだ。絞って絞ってもう出ないと言っていた数字が
達成間近。これはびっくりな快挙(@_@)本当にすごいこと。
こういった企業の窮地を支援していて思うのは、
ミラクルな手法などなく、やるべきことの積み重ねあるのみ。
そのやるべきことを明確化し、共有し、積み重ねていく。
その進捗を確実にチェックするだけ。いわゆるPDCA。
それが、『見える化』なのだと思う。
ミラクルな手法などなく、やるべきことの積み重ねあるのみ。
そのやるべきことを明確化し、共有し、積み重ねていく。
その進捗を確実にチェックするだけ。いわゆるPDCA。
それが、『見える化』なのだと思う。
そうすることで、スタッフは変わる。やればいいだけだし、
やれてなければ何が問題なのかを話し合い、対策を打てばよい。
その中で個々の個性を把握し、個々の個性を活かした仕事の
割り振りをしていけばよい。
やれてなければ何が問題なのかを話し合い、対策を打てばよい。
その中で個々の個性を把握し、個々の個性を活かした仕事の
割り振りをしていけばよい。
見てあげる。話してあげる。一緒に考えてあげる。褒めて
あげる…結果、仕事は楽しくなるのです。
あげる…結果、仕事は楽しくなるのです。
これは、定時制高校生に対し、作り上げたい仕組みの
「定時制生徒一人ひとりに大学生チューターを!
~早めの目標設定と進捗サポートで退学防止と
卒業後の進路の選択肢を広げる~」
と同じだ。
「定時制生徒一人ひとりに大学生チューターを!
~早めの目標設定と進捗サポートで退学防止と
卒業後の進路の選択肢を広げる~」
と同じだ。
企業に対しても同じ手法。定時制高校生にも通用すると
思う。実際に、一部定時制高校生には実行できている。
都庁ではないけれど、新しい取り組みを「官」に向けて
提案することは難しい。その難しさが乗り越えるべき価値の
ある困難とは思えないから、気が滅入る(T_T)
思う。実際に、一部定時制高校生には実行できている。
都庁ではないけれど、新しい取り組みを「官」に向けて
提案することは難しい。その難しさが乗り越えるべき価値の
ある困難とは思えないから、気が滅入る(T_T)