先週末、帰省していた際に、中学時代の部活仲間と同級生の
経営するレストランにランチに行った。
15時にランチタイム終了した幼馴染のシェフも交えて、お話。
17時過ぎまで楽しく歓談。誰がどんなことをしている、
こんなことがあった等々武勇伝の数々。嬉しい。
結果、年末に中学のクラス会をそのお店で実施することに。
その後、着々と進め、幹事に連絡。担任の先生のスケジュール
確保。お店を正式予約MAX30名。クラスメートに連絡。
30名難しいようであれば、部活仲間等に連絡を広げていく。
どんな料理を作るか今から楽しみにしてくれているシェフ。
続々参加の意思表示をしてくれているメンバー。
先の楽しみがあることは良いことである。
元気になるために集まれる。そんな会や場所があることは大事。
定時制高校生の卒業後に集える場をなんとかつくるべきだ。
そう思わされたのです。