本日は、今年度から赴任された校長先生にご挨拶。
今年度中央ろうきんの助成金を使ったリサーチを実施するには
校長先生の考えも重要。学校として、どう捉えてくれるか。
だから、ドキドキの顔合わせ(>_<)
学校として、大学生チューターについてどう考えるか。
学校サイドとしては、どういうことを希望するのか。
どんなことが問題となるのか。忌憚ない意見の交換が必要。
そのためには相手の出方・考えを無視することはできない。
じっくりと意見交換をし、リサーチをしていくことを
ご了承いただく。学校の先生の仕事を増やすことなく、生徒たち
の抱える問題解決のために、外部の力を上手く活用していきたい。
そのためには、各方面が忌憚ない意見を出し、連携することが
重要。そのための根回しというのが、手順を気を付けないと
台無しになる。ここが一番気を使う。下手に事前に話をしてしまう
と迷惑をかけてしまうし、黙って進めれば問題になるし…
とりあえず、ひと段落。
この気遣いは苦手部分ゆえにぐったり(+_+)
でも第一関門突破です。
校長先生、教頭先生、どうぞよろしくお願い いたします。
私のためではなく、悩める生徒たちのために…