車内広告の掲示期間終了後、廃棄するもので良いので、
悩む子たちとのコミュニケーションツールに使わせて
もらえませんかとポスター配布等について問い合わせ。
早速、昨日の言葉を本日、有言実行!
読売新聞さいたま支局に電話で問合わせるも、教材として
使うことになる(教材じゃないのですが…伝わらず)ので本社の
知的財産部に問合わせるよう指示を受けてしまい…
意に反してややこしくなりそう。対面で誤解を解いてしっかり
説明したほうがよいと直感。
今日は都内で仕事だし、幼なじみと東京駅近辺で夜ご飯だし…
読売新聞本社に行ってしまおう!と。
結果、なんとかその広告担当者に話が伝わりお会いし、
お話出来たのだ。本当にありがとうございました。
今日の今日で嫌がられるかと思いきや、反応が聞けてうれしい
と言っては頂けましたが、突撃訪問すみませんでした。
私の昔からの「やっちゃいな」精神は治りません。
そして、活用について説明すると、いろいろ情報を頂け、
「恋する人生案内」の冊子も頂けた。ポスターも手配頂けそうだ。
やったぁ!冊子は対象となる高校生には少し難しい部分もあるが、
読む子は読むかな。思春期バージョンも欲しいです。
より必要とする親に振り回されている子たちの指針になれば…
嗚呼、水曜日の卓話もそうだが、勇気を出して動くことは
やはり大事だ。高校生に厳しいことを言うからには、私も
挑戦し続けないと説得力がない。良し!まだ大丈夫だ!
行動できなくなったら、終わりだ。
悩める人は冊子を下記から請求してみて!
異なる時代の、あるいは他人の悩みを客観的に見ることで、
自分の悩みに関して新たな気付きを得られるのでは?
なにより、読み物としても面白いですよ。
今日、ご飯した幼なじみも興味津々でした。
【無料冊子「恋する人生案内」お申込みページ】
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