定時制高校生はSTAP細胞だ | めざせ!寺子屋☆のブログ

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おばぁちゃんになったら、寺子屋をやりたい!
それまでに、人間性をもっと磨く必要がある。人間修業のライフワークを
ボランティア団体『monkey_spitz』にしようと決心。
その記録です。

STAP細胞は、マウスのリンパ球から作られ、刺激を与えることで
細胞が自発的に変化し、万能性を持つことが特徴だそうです。
細胞は一度皮膚とか筋肉になってしまうと違う細胞にはなれない。
でも、酸性溶液(ぴりぴりする液に浸す?)で刺激を与えると
万能細胞になる。


一度傷ついたら・傷だらけになったら、強くなる!
たくましくなる!万能になるのだ!
まさに、定時制の生徒達だと思う。


なんだか、そんな勇気をもらえたニュースです。