※ネタバレ注意!!
つい最近進撃の巨人というアニメを見た。
みんな面白いとかいってるし、メイトでも本屋でも映像を流してるし、興味ももとからあったのだ。
グロイ話というのは知っていた。でも、見ていくと面白かった。
なんていうんだろう、湊かなえさんの「告白」のようにえげつない話だけどついつい先が気になって読んでしまう、そういった具合。
234年(だったっけ?)とか出ているがこの舞台は過去の話なのだろう。
その話は人間が安全に暮らせる50mの壁の中の世界と、壁の外の巨人が住まう世界にわかれていて常に巨人と人間が戦っているというものだ。
人間が戦う理由、巨人に食われてしまうから。
そこで対巨人用に作られた立体機動装置。その装置を使って最終的に巨人の首裏の肉を削げ落として倒す機械。
で、だ。私がアニメで見たのは主人公が巨人に食われるところまで。
主人公がいなくなったら終わるんじゃないのか。たまらなくなって支部で調べた。
なんと巨人になるらしい。だから進撃の巨人なのか。
ここまでが私の1日の考察。
そして漫画買ってきます。
くだらん内容だけれどここまでブログほっとくのはまずいと思ったからなんよ?(´・ω・`)


