私が7月8日に初めて会った、左の翼を傷めたカルガモ女子は、その後もこの川で元気に過ごしています。

(最初の遭遇の記録です)
↓↓↓

左の翼を怪我している女の子なので、左のコ、ひだりコ→『リコちゃん』と私は呼ばせてもらっています。


……リコちゃんのその後の様子をまとめる前に……
現在この川で暮らしている怪我カルガモさんのリストです。

①ツバサさん(左翼、男子)←大人カモだったので“さん”呼び ※怪我してまもなく換羽期に突入

②ハネちゃん(左翼、男子)←怪我当初、風切り羽が短くて若カモと勘違いしたので“ちゃん”呼び ※今、見直すと、足が太くて濃いオレンジ色で、胴まわりもたくましいので、大人の換羽期後半でした🙇‍♀️

③ツーコさん(右翼、女子)←ツバサさんのパートナー

④ハーコちゃん(右翼、女子)←ハネちゃんのパートナー

⑤リコちゃん(左翼、女子)NEW


ツバサさんとハネちゃんの怪我当初の記録です。
↓↓↓


リコちゃんの、ここ1ヶ月の記録です。


《7月12日》

↓東エリア、歩道のすぐ脇に座り込んでいました。



傷めた翼を定期的に震わせます。(ツバサさんの受傷後と同じ動きです)
↓↓↓(動画、24秒)

数十分後、泳ぐ姿を初めて見ました。泳ぎには影響なさそうです。
↓↓↓(動画、12秒)

1回目のブルブルは少々遠慮がち。(痛むのかと思いました)
2回目のブルブルは大胆に。(平気そうに見えます)
最後に“おそるおそる”パタパタ、左右のタイミングがズレます。(やっぱり痛いのでしょうか??)
↓↓↓(動画、38秒)

ものすごく用心しながら斜面を下りました。
↓↓↓(動画、25秒)



《7月17日》

この時も少々遠慮がちなブルブル。泳ぐ姿は、少し右に傾きがちです。
↓↓↓(動画、57秒)

↓大きな橋をくぐるリコちゃん。水面に映って可愛い~
ずっと単独行動です。



《7月18日》

↓斜面を登って来たのは他のカルガモさんです。リコちゃん(水面)が他カモさんの近くに来たのを初めて見ました。

↓その後、傷めた箇所をしきりに気にするリコちゃん


↓パタパタは、ゆるく2~3回。この写真を見ると、左翼の初列風切りの先端が折れて曲がっている様子が「ハネちゃん」に似ていますが、パタパタの動きは「ハネちゃん」と全く違います。とてもスローですし、左右のタイミングが合いません。



《8月4日》

↓泳ぐ姿、背中の見える範囲が広くなったようです。左翼がさらに垂れました?

↓↓↓(動画、6秒)

1ヶ月近く経っても、左右でタイミングが合わない、スローな数回パタパタです。これは改善しないのかもしれません。
↓↓↓(動画、17秒)




《8月9日》

↓たまたまでしょうが、オオバンさん(右)と一緒でした。右翼が退化したオオバンさんと、飛べない同士。
↓背中に収まっている左の翼鏡と、傷めた箇所とが、完全に分かれています。(以前は翼鏡から垂れた箇所まで羽根が並んでいました)
↓かと言って、換羽期でもなさそうです。右翼は風切り羽の先端までしっかりしています。

(このまま換羽がないのならば、もしかして若カモさんなのかな、と思ったりもします。
怪我当初から、足のオレンジ色がくすんで見えたり、足そのものが華奢に見えたりするからです。
でも写真の写り方は、天候や明るさなどにも影響を受けますから……)



《8月16日》

↓怪我して以来、初めて、お友達のカモさん(上)と一緒に休憩していました。
右翼の風切り羽は健在です。(=未換羽)
↓初めて見たリコちゃんのエンジェルポーズ。角度的に分かりにくいですが、左右のアーチが非対称です。
脇下の白いフサフサの羽根が小さめで、量も少なく見えます。

ブロ友さんのさっちんさんが、以前、“カルガモの背中の1枚1枚の羽根の輪郭線の観察で、成鳥と若鳥の見分けができる”という内容の文章を書いておられました。
7月12日の写真には背中の羽根がしっかり写っていますが、私にはまだ観察眼がありません汗

頑張っているリコちゃんのことを応援しながら、無理のない範囲で、これからも見守ることが出来たらいいなと思っています。



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8月も後半になり、6月までに生まれていたカルガモ雛ちゃんたちは立派な若カモさんになりました。
会えてはいますが、どの家族の雛ちゃんだったのか分かりません。

若カモで唯一分かるのは、ベロちゃんと一緒にいるお子さんたち(6月2日生まれ)。
ママのベロちゃんが何よりの存在証明ですから。
ベロちゃんのお子さんたちは、6羽からは減ることがなくみんな無事に大人になりました。
そして少しずつ自立して、ベロちゃんと共に行動する若カモの数が減っている最中です。

例えば、この場面……
画面の左外で、ハトにエサやりしている人がいて、ベロちゃんが歩道に上がって来ました。自転車来てるよ~
↓↓↓
↓すると若カモ(右)が1羽、ベロちゃん(左)を追って上がって来ました。
↓並んで写っていると、足の太さも、オレンジ色の濃さも違うのが分かります。さらに若カモは定期的に「ポヮ、ポヮ」と呟きます。親や兄弟が近くにいると、なおさらです。
↓ベロちゃん(左)も、我が子は危険な場所から退避させたいのでしょう。ふたりで川へ戻っていきました。
……昨日の出来事でした。



今会える雛ちゃんは、7月生まれのこちらの2組です。

↓ナナイロ兄弟3羽(7月16日生まれ)

↓シン・2兄弟(7月下旬生まれ)








7月の熊本帰省から戻って間もない8月2日、まだ疲れが残っていましたが、MoJoさんと宮内タカユキさんがゲスト出演なさったライブに行ってまいりました。

主人も娘も一緒の参加でしたし、宮内さんが“あの曲”を歌われると半ば予告されていたので、頑張って聴きに行きたいと思いました。

↓こちら、お店の告知画像をお借りしました。

秋葉原にある、大人のアニソンBAR『サクラ7(セブン)』というお店の、開店5周年記念ライブとのことで、
お店の常連さま方によるパフォーマンスもありつつ、レジェンド歌手の方々をお迎えするとのことで、企画なさった店長さん方のワクワクも満ちていたライブ空間でした。

宮内さんも、MoJoさんも、私には1年4ヶ月ぶりの生歌でした。
ライブの感覚も、生のお声も、ビリビリ痺れました。
カッコ良かった!!!

今回のゲスト歌手の皆さまの選曲は、サクラ7の女性店長「一騎さん」によるリクエストが中心だったそうです。
一騎さんの選曲コンセプトは、以下の2つ。
・歌い手でもあり作り手でもいらっしゃる、ゲスト樫原伸彦さんの作られた曲
・今年5月に他界された大野雄二さんの作られた曲

宮内さんの“あの曲”は、『Desire』と『派出所の夜はふけて』。どちらも樫原さんのご作曲なのです。大好きな曲!
MoJoさんは、大野雄二先生の曲や、ご自身が『とみたいちろう』名義で歌われたCMソング←ソロライブ以外では珍しい選曲!

そしてビーファイターカブトでお馴染みの樫原さんは、一騎さんの“たくらみ”が想像の斜め上の素晴らしさ(?!)で、樫原さんご自身も客席もほぼ悶絶状態になりました😆💦

私は“初めまして”の原田千栄さん、そのお声に耳が幸せになって目が離せなくなるほどイカした女性シンガーでいらっしゃいました。
惚れまくりました!(娘も全く同じことを申していました)

企画してくださったサクラ7の皆さまは、ライブの冒頭で熊本地震へのお見舞いメッセージをスクリーンに映してくださり、今回の収益から熊本に寄付をお届けしてくださる旨のお知らせをしてくださいまして、そのお気持ちに泣きそうになりました。
サクラ7の皆さま、MoJoさん、宮内さん、樫原さん、原田さんはじめご出演の皆々さま、熱い歌の数々をありがとうございました!

おかげさまでライブはとても楽しませていただきました。
久しぶりにお目にかかれた宮内さんのマネージャーさまや、宮内ファンの皆さまも、本当にありがとうございましたm(_ _)m


そしてやはり電車移動や人混みも含めて、久しぶりのライブ環境にへとへとになって、しばらく動けませんでした。



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しばらくお休みしていたドラムレッスンの受講を再開しました。

4年前に50歳代にして初めてスティックを握るようになった私の目的は、7年前の脳出血で麻痺した左手指や左腕の神経を刺激すること。
そもそもスティックの持ち方や操り方も分からない超初心者でして、右手はなんとなく掴めてきたものの、左手はいつまでもアンコントロール。
左右でユニゾンもオルタネイトもできず、変に力が入って左手があちこち攣って何年間もお手上げ状態でした。

去年の熊本でもしばらくは練習パッドで基礎練習を続けていましたが(毎日30分ほど。主人のお母さんも面白がってくださって、真似して手でお膝をポンポン叩いたりしておられました)、お母さんが立てなくなられた秋以降は、その時間も取れなくなりました。

最近基礎練習を再開しまして、じわじわと「左手首と左手指が働くようになったかも?」という感覚を初めて味わえるようになってきました。
7年前からの麻痺が、やっとこさ、です。
速さは望めませんが、それでも左小指と薬指に力が入る感触が久しぶりで、嬉しい。

正直なところ、麻痺の改善は難しいと思っていました。
この年齢になると全般的に「出来ていたことが出来なくなる」ことばかりだったので、ささやかでも「出来るようになったこと」を素直に喜びたいと思います。

ただ、レッスンから帰ると、以前にもまして心身共にドッと疲れてヘロヘロです。
新しいフレーズ(ごくシンプルな1小節)が、たった4回ですら続けて正確に出来ない、非常にのろまな足取りです。

こんな状況をご理解くださった上でご指導くださる先生に、心から感謝しています🙇‍♀️🙏🏾



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私が7月後半に熊本に行っていた間、いつもの川に、新しいカルガモ雛ちゃんが登場した模様です。

7月16日に生まれたナナイロ兄弟3羽が気になって、8月に入ってから川に行きましたが、ナナイロ兄弟の3羽の無事を確認して少し西へ進んだところで、こんな2兄弟に出会いました。
↓↓↓
用心深くて、すぐに遠くへ移動して行く親子です。

はじめはナナイロちゃんが減ってしまったのかとドキッとしましたが、この少し東のエリアで追い越して来たナナイロちゃんたちが、いくら私が多少うろうろしたと言っても、追いつかれたとは考えにくい状況でした。

ナナイロちゃんよりほんの少し小さい雛ちゃんのように見えました。

何よりお母さんの風切り羽の模様が違います。

↓小柄な2羽のお母さん

↓ナナイロちゃんのお母さん
↑白くフチどられた風切り羽の端っこ付近に、ナナイロママは白いモヤモヤ模様が僅かに入っているのです。



ナナイロちゃんとお誕生日はそれほど離れてはいない印象です。
8月になってから2回川に行きまして、2回とも3兄弟と2兄弟を別々のエリアで見ましたので、新しく誕生した別の兄弟で間違いないと思います。

今年のカルガモ「2兄弟」は、既に大人になった先輩がいますので、新しい2兄弟は「シン・2兄弟」と呼ばせてもらおうと思います🐣🐣

シン・2兄弟のママは、人間に対して慎重な態度のお母さんなので、きっと可愛い2羽を守ってくれると信じます。







7月23日~30日、熊本に居ました。


令和8年熊本地震が起きた28日は、病院(腎臓内科)の受診日でした。

朝食抜きの指示でお昼の検査を受けて、診察は午後で、お腹はペコペコでしたが、結果が思わしくなくて落ち込んで食欲をなくして、病院を出てから車で何軒かお店に立ち寄ってあてもなく歩き回った後で私の実家のお墓参りをしてから帰宅したら、玄関の鍵を開けようとした時にガッタガッタと大きく揺れ始めました。


主人の実家のエリアは震度5強でした。

電気も水も大丈夫でした。

室内でいろんなモノが倒れたり、閉めてあった扉が開いたりしていました。

10年前の地震では2日後に本震が来て電気も水も止まったので、すぐに水を確保して、懐中電灯、乾電池、靴を手元に置いて、いつでも脱出できるように24時間普段着で過ごしました。


とにかく余震が多くて、テレビを点けると宇城・八代エリアの大変な状況が徐々に分かってきて、不安と心痛でいたたまれませんでした。

私は独身時代、八代で仕事をしていました。

お世話になった皆さまのことが、気がかりでたまりません。


猛暑の中、大変な思いをされている被災地の皆さま、どうか体調を崩されませんように。

早くお水が出るようになりますように。


復旧作業にご尽力いただいている皆さま、全国からお心を寄せてくださっている皆さま、本当に本当にありがとうございます。



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↓7月24日の夕方、カイツブリさんに会いたくて行った、嘉島町の浮島神社周辺の水辺です。(5月に巣作り中のカイツブリさんを見ました)

……この日は1羽もいませんでした。

そしてこの4日後、大きな地震があり、この近くのショッピングモールで大変なことが起きました。

今でも信じられない思いと悲しみとで、胸がいっぱいです。







明日から一週間、熊本に行きます。
義両親の法要、自分の通院、義実家の片付けの続き。
週末は主人も熊本で一緒です。



メンタルが落ちたままで、なかなか元の自分に戻れません。
どうしていつまでも前向きになれないのか。
今までは出来ていた“思考の切り替え”が、うまくいきません。
これまでは出来ていたから、一旦出来なくなると、元に戻す方法が分かりません。

今まではマイナスのことがあっても、思考を変えて、プラスの面を見つけて立て直してきました。
今は、プラスの面を、プラスだと感じられずにいます。
“楽しい”を、感じにくい。
介護生活で全ストップしたことを、介護生活が終わったのになかなか再開できない。

熊本での介護生活はたった1年間でしたが、単身で、居住地も変え、24時間自分を抑え続けた状況での“全ストップ”は、とてつもないダメージだったと悟っているところです。
その後遺症だと思います。

「早く元気になりたい、早く元に戻りたい」と焦ることも、今の私には良くないと分かっていますが、
早く元に戻りたいのも、切なる本音です。


何もしていない訳ではなく、少しずつ、自分に働きかけてはいます。
ただ、今日は非常に調子が悪くて涙が出ます。

「目標を立てない」ことを目標にしてみようか、とも思い始めています。









7月16日、いつもの川の西エリアで出会った、このカルガモ親子ビックリマーク
↓↓↓

↓近くに行ったら、親子は岸から離れました。3兄弟です。お母さんのそばにくっつく雛ちゃん。
↓後ろ姿もちっちゃい、まぁるい、可愛いドキドキ
↑お母さんのキックは大きな波紋。雛ちゃんのキックは細かい波紋。親子の波紋が溶け合います。

3兄弟はお腹が空いています。
お母さんは見張りです。
不安になると、すぐお母さんにくっついていく3兄弟。
↓↓↓(動画、10秒)

↓↓↓(動画、9秒)

↓身体は小さくても、水を押して泳ぐ、力強い生命力。
↓先頭の雛ちゃんは泳ぎなから右足でアゴをカイカイ、左足は後ろに突っ張って、なんて一生懸命で、なんてあどけないカイカイでしょう。

↓お母さんとの大きさの比較です。
↓お母さんは、少しだけほっぺの黒ずみが濃くて、おしり付近の風切り羽の端に少しだけ白いモヤモヤ模様があります。

この3兄弟は、身体の大きさ、行動パターン(お母さんから離れない)から、生まれて間もない雛ちゃんだと思われます。
生まれたての雛ちゃんに会えたのは、今シーズン初めてです。
出会いが7月16日だったので、「ナナイロ(716)兄弟」と呼ぼうと思います。

暑いさなかのお誕生、おめでとう!
無事に大きくなってね。




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今年も、金魚ちょうちんがお目見えしています。

7月8日、飾りつけの準備が始まりました。
支柱がズラリと立てられて、紅白の電気コードがスタンバイ。


7月10日、停泊中の小舟にだけ、金魚ちょうちんが飾られていました。
歩道脇や橋の上の支柱は、空っぽです。
↓風が強くて、元気に泳ぐ金魚たち金魚

7月16日、風がないと、金魚たちはダラリ金魚
↑歩道脇や橋の上にも、金魚ちょうちんが見えています。

↓みんな飾られていました。
↓休憩処も華やかになりました。

↓正面顔☆
↓背中☆
↓お腹☆

和紙で出来たちょうちんは、まだ新しくて傷みもありません。
パリッとして、しなやかです。






先週の土曜日(7月11日)は、超低音歌手・石塚勇さんご出演のクラシックコンサートに行ってまいりました。
2年ぶりの石塚さんのお声を堪能させていただきました。

↓告知画像をお借りしましたm(_ _)m

例年通り、石塚さんの時だけステージ上に“トーク用”のマイクが登場しまして……ビックリマーク
石塚さんが地の底から湧き上がるような低~~いお声でお喋りを始められると、客席がどよめきましたよ。

分かっていても、普段耳にしない周波数に驚きます。
分かっていても、その響きの豊かさに感嘆します。

最初の2曲が意外に高い音域でしたので、不思議に思っていましたら、「これからどんどん低くなりますので、安心してください」とおっしゃいました😆

心の奥から温かくなる石塚さんの美声と、伴奏なさる奥様とのアイコンタクトのナチュラルさ音譜
オクタビスト(“バス音域”の1オクターブ下を担当する歌手)という独特なお仕事のお話も楽しくて、生のお声を拝聴できたことに感謝でいっぱいでした。

このコンサートのプログラムは、ピアノ演奏、ソプラノ歌唱と、石塚さんの他は全て女性の音楽家さまがご登場なさいました。
皆さまの演奏、歌唱、そしてドレスのお姿もまた、うっっっとりするほど素敵でした。

石塚さんご夫妻、そしてご出演の皆さま、素晴らしい歌と音楽をありがとうございました!
私は、心のリハビリもさせていただくことができました。
m(_ _)m



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ここからは、川沿いの情景です。


↓ここには秋になると赤い彼岸花が数本立つのですが、6月下旬には、オレンジ色の派手な“そっくりさん”がニョキニョキ出ていました。
ヤブカンゾウ(by Googleレンズ)だそうです。


↓カルガモさんに人気の隠れ家的スポット、緑のお布団の中にスッと咲いた、サフランモドキ(by Googleレンズ)


↓アガパンサス、群れると壮観です。


↓歩道脇のヤマボウシ

↓咲き誇る、というのはこういうことを言うのでしょう。



↓東水門前の大きな島のフチに、コサギさんの姿がありました。
↓もん~のすごく両足を踏ん張って、前のめりで、真剣に水とにらめっこしていました。



↓カルガモのハネちゃん(右)は休憩中。留鳥オオバンさん(左)はカイカイの波紋を生産中。ハネちゃんがオオバンさんをチラ見しています。
↓オオバンさんが出発しました。気にしないハネちゃん。
↓直後にカワウが浮上してきて、ハッとしたハネちゃん。
↓「カワウって、いつも急に現れるしデカいんだよ」と言いたげなハネちゃんでした。



↓カメさんの甲羅干し、あんよのびのび~。甲羅はもう充分に乾ききっています。

↓カメさん“たち”の甲羅干し。水中にはボラの稚魚も群れています(左側、石の上)。
↓拡大すると、ほのぼのファミリーです合格
ちっっっちゃいカメちゃんを守る中カメさん、そのふたりをさらに守る大カメさん。

お花も、鳥さんも、守られる命も、守る命も、輝いています。





関東はずっと気温が低めでしたが、ここ数日は梅雨が明けたのかと思うようなお天気になりました。
一気に暑くなりました。

まだ全然早起きできなくて(寝付きが悪くて……)、川歩きも日中に、数日おきに、行けるエリアだけ、という状況です。
自転車で行ったりもします。

これから暑くなると、日中の川歩きは難しくなります。


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千日紅ハートの続報です。

7月8日、立て札が増えていました。



↓千日紅ハートのそばにある小さいベンチの周囲にも、いつの間にか千日紅と立て札が増えていました。
↓向かって右側の立て札
↓向かって左側の立て札

心に響くメッセージをありがとうございます。


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新たに、気になるカルガモさんに会いました。

同じく7月8日のことでした。
東エリアで、独りで歩道をお散歩していたカルガモさん。
ちょっとシルエットが変だなと思ったら、左翼が垂れています。
私の足元にも平気でやって来ます。この背中の羽根の並び具合は、女子カモさんですね。……その翼どうしたの???

通りかかったお方が指摘なさったように、クチバシに泥が付着しています。
↓↓↓(動画、22秒)

あっちへウロウロこっちへウロウロ、何か探してる?
ごはん??
人間や自転車が通り抜けても平然としています。



すぐ隣が川なのに、戻る気配がありません。
ずーっと歩いています。
↓↓↓(動画、48秒/BGMはフリー音楽『Just Stay』Aakash Gandhi)

立ち止まって考えたり……急に速足になったと思ったら、何か拾って食べた?!
すぐ向き直ってこっちに駆けてきて、また拾って食べた!
↓↓↓(動画、45秒)
……ミミズですね。
そういえば例年この時期は、歩道でミミズが干からびていて、それを食べにくるカモさんを見かけることがありました。
今はまだ干からびていません(ひゃー)

この女子カモさんの怪我は心配ですけれど、こうして食欲旺盛でしっかり食べているので、大丈夫だと信じたいです。

↓↓↓(動画、13秒)

ここまで見届けて、私は女子カモさんにバイバイして西へ向かいました。

それにしても、何が原因かは分かりませんが、今のこの川だけでも、ハネちゃん、ハーコちゃん、ツバサさん、ツーコさん、そしてこの女子……
自然界での野鳥の怪我は、一定数発生しているということなのだろうなぁと思いました。



 ※ 補足……野鳥の観察をしておられるブロ友さんが、昨日(7月9日)、同じ歩道でこの同じ女子カモさんにお会いになったことを記録しておられました。ですからこのカモさんは、2日続けて同じ所を歩き回っていたということになります。これからも元気にごはんを食べて体力を維持してほしいです。




先月から“東野圭吾さん読みたい衝動”に駆られていまして、未読だった本を漁りに図書館に足を運んでいました。

(10年前に川原和久さんご出演の舞台『ナミヤ雑貨店の奇蹟』を観劇するにあたって原作本を購入したのが、私の東野圭吾さんデビュー……かなり遅いデビューでした。ページをめくる手が止まらなくなる感覚に魅せられて、翌年から猛烈に東野さんの作品を読み漁りました)

コロナ禍あたりからの新しい本に未読のものが多くて、この1ヶ月で一気読みしました。





(……『透明な螺旋』と『希望の糸』は過去に一度読んだのに、また読みたくなりました)

堪能しました。



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今日は七夕。

7月7日なので、最近の写真から、親子で7羽(お母さんと6羽の雛ちゃん)のカモ家族2組です。

↓自由で個性的なベロちゃん親子☆(6月30日撮影)

↓きっちりしてボリュームある6兄弟の親子☆(6月28日撮影)



七夕のデザート🎋
『ひょっこり白熊の白桃ソーダゼリー』(左)と、『七夕 星空のゼリー』(右)

果物たっぷりの星空ゼリーが主人用です。
(私はカリウム制限で生の果物を控えています)



☆オマケ☆

かつてブロ友さんの記事で何度も拝見していた、憧れの『たぬきケーキ』。
なんと、私がたまに焼菓子を買いに行っていたお店で、たぬきのケーキを作っていたのを先日発見しました!

↓ちょっと寄り目ちゃんで、可愛いです。
バタークリームが懐かしかったです。

ごちそうさまでした。






2026年6月15日、ウォーキング先のいつもの川(西エリア)に、緑のハートが出現していました。

↓毎年この歩道脇にハートを作ってくださっている女性の御文字です。

↓6月24日には、こんなメッセージが増えていました。

↓6月28日、千日紅のつぼみが沢山ついて、伸びてきました。
こうして、緑のハートが濃いピンクの点々で華やかに模様替えしていきます。

今年も彩りと癒しをありがとうございます💚🩷




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ここからは、川にいる常連の水鳥さん、2026年版の“いつメン”(いつものメンバー)です。

(2026年5月~6月)


 ※ カルガモのハネちゃんペア、ツバサさんペアは、別記事にまとめました。



《留鳥オオバンさん(東エリア)》


↓先天的に右の翼が退化している、飛べないオオバンさん。すぐ逃げてしまいます。

(留鳥オオバンさんに会うたび、去年まで夏場よく一緒にいた留鳥キンクロちゃんが偲ばれます。……キンクロちゃんは逃げなかったよなあ)




《マガモ男子4羽(うち、1羽はマルガモ男子)》

・1羽はカルガモ女子と仲良し(東エリア)
・3羽(マルガモ男子1羽を含む)はトリオで行動(東エリア)

①マガモ男子1羽の変化

↓5月、カルガモ女子(左)といつも一緒にいました。きれいな繁殖羽のマガモ男子(右)です。

↓6月15日、マガモ男子(右)は少し身体がまだらになり始めましたが、頭はまだ鮮やかな緑色です。

↓6月30日、こちらを気にするマガモ男子(右)、エクリプス(非繁殖羽)になっていました。


②マガモ男子3羽

↓5月のある日です。
↓お喋りしていた左側の1羽(寝ました)のアップ。エクリプス(非繁殖羽)になり始めています。
↓右側の2羽のアップ。左の男子はまだ繁殖羽、右の男子は……??!
↑右の男子は、「マルガモ男子」だと思われます。
  ・お顔の模様はカルガモ
  ・クチバシの色はカルガモ寄り
  ・頭頂部の緑色はマガモ男子
  ・脇腹の模様はカルガモ
  ・尾羽付近の黒いカールはマガモ男子

「マルガモ」は、「マガモ」と「カルガモ」の交雑種(ハーフ)です。

(先述の、カルガモ女子とずっと一緒にいるマガモ男子(①)の存在が、意味のあるものに思えてきました)

マルガモ君を当然のように仲間として認めているマガモ男子の存在が、個人的に嬉しいです。

↓6月15日、3羽とも徐々にエクリプス(非繁殖羽)へと移行し始めました。
↑真ん中がマルガモ君です。

↓6月30日、東水門前の大きな島にいた3羽
↓拡大撮影。真ん中がマルガモ君。
3羽ともくすんだ色のエクリプス(非繁殖羽)です。
いつもカルガモ女子と一緒にいるマガモ男子(①)よりも、さらに頭の緑色が消失しています。




《東水門の小さい島3つ(抱卵カルガモ女子)》

2026年5月以降、3つの小さい島でカルガモ女子の巣作りを見ました。

①水門から一番遠い島

この女子は、私が5月8日に確認して以来、少なくとも7週間は島に座り続けました。
(通常の抱卵期間の平均は4週間)
孵らない卵を温め続けている可能性があります。

5月8日
↓↓↓(動画、17秒)
↓6月もずっとここにいました。


6月24日、巣を整えていた様子を動画撮影。
途中おしりを持ち上げましたが、卵が……ない……(空き缶みたいなゴミの一部が映っています)
↓↓↓(動画、33秒)

↓そして、6月28日には女子の姿が消えていました。
川に新しい親子は現れていないので、やはり命の誕生はなかったようです。


②水門に一番近い島

私が確認したのは、本格帰京後の6月6日から18日までの間です。

6月6日
↓↓↓(動画、13秒)
↓6月18日、クチバシを背中に突っ込んで寝ています。
↓6月20日、カルガモ女子の姿が消えました。卵は見えません。巣にはフェザーが敷き詰めてあるのが見えます。

 ※ 6月21日に小さい雛ちゃん5羽のカルガモ親子が増えていました。ここで無事に生まれたようです。


③中央の島

6月24日、新しくカルガモ女子が座っていました。
↓↓↓(動画、15秒)


↓6月28日、女子はお留守で、巣に白い卵が1個見えました。

6月30日、座っていた女子が一瞬立ち上がり、足元に少なくとも3個の卵があることが確認できました。
↓↓↓(動画、12秒)
↓上の動画から切り取った静止画の、卵の拡大画像です。

お母さんも卵ちゃんも頑張ってね(*^^*)




《群れるカルガモ男子(東エリア)》

カルガモ女子が軒並み抱卵や子育てで大忙しの時期、暇そうなカルガモ男子たちがよく集会を開いています。




《カルガモ親子》

2026年6月30日の時点で「7組」確認しています。

雛ちゃんが成長している順(=早く生まれた順)に並べてみました。
 ※ 成長度は、あくまで私の推定です🙇‍♀️


①9兄弟の親子(東エリア)

↓6月24日撮影、先頭(左端)がお母さん。ものすごく育っていますが、団結力が半端ない親子。
↓拡大撮影。早い個体(左)には翼鏡も出現しています。

↓6月28日、何故か3羽だけで泳いでいました。
特に誰かを捜す訳でもなく、淡々と泳いでいました。
人間に例えると成人式を迎える頃合いなのでしょう。家族が分かれて別行動をするようになったのかもしれません。


②6兄弟の親子(西エリア)

↓6月17日撮影、人間に例えると思春期くらいでしょうか。
↓背両肩や脇腹に大人模様が出現しています。生まれて1ヶ月以上経っているはずです。


③3兄弟の親子(西エリア)

↓6月13日撮影。上の6兄弟に近い大きさで、生まれた日も近いでしょう。
↓6兄弟の4日前の写真ですが、既に大人模様が出現。


④2兄弟の親子(東エリア、東水門近辺)

↓6月13日撮影、やはり上の6兄弟・3兄弟に近い大きさ、生まれた日も近いと思われます。
↓兄弟で個体差がありますが、大人模様が出現。


⑤7兄弟→6兄弟のベロちゃん親子(中間付近~西エリア)

↓6月11日撮影、7兄弟でした。(6月2日に親水公園で誕生して、やがて川に引っ越してきたのだそうです←川歩きの女性から教えていただきました)

↓6月18日の拡大撮影。まだ幼い(綿羽)です。

↓6月24日、6羽に減っていました汗


⑥6兄弟→5兄弟→4兄弟→3兄弟の親子(東エリア~西エリア)

↓6月13日、ちっちゃい6兄弟の登場です。
↓拡大撮影

↓6月20日、5羽に減っていました汗
↓拡大撮影

↓6月24日、4羽に減っていました汗汗
↓拡大撮影

↓6月28日、3羽に減っていました汗汗汗
↓拡大撮影


⑦5兄弟の親子(東エリア~西エリア)

推定ですが、東水門前の島で6月18日まではお母さんが抱卵していた姿を見た、あの島で孵った雛ちゃんだと思われます。
↓6月21日、ちっちゃい5兄弟の登場です。
↓拡大撮影

↓6月24日、おねんね中(向こうに3羽、手前に2羽)


みんな、みんな、この川の大切な命です。





2026年6月20日、1年2ヶ月ぶりにライブに参加しました。

私は、好きな歌い手さんの歌が聴けるライブが大好きで、お出かけすることが生き甲斐でしたが、この1年の介護生活で私自身が変わってしまいました。
……たった1年だったのに。世の中にはもっと長くお身内の介護に携わっている方が大勢いらっしゃるのに。

やはり、単身で移住して自分の自由を全て抑え込んだ同居生活は、自分の心をえぐりました。

やっと自分に自由が戻ってきたのですが、楽しむことができるのだろうかと不安でたまらない。
でも、ライブに行くなら、まずは松原剛志さんの歌が聴きたいと思いました。

それで、“アニヒロ(アニソンヒーロースーパーライブ)”から始めようと思いました。
(画像は公式ページからお借りしました)

アニヒロを選んだ理由はもうひとつ、ライブのテーマソング『PASSION』が、今の私に勇気をくれる曲だからです。

「♪楽しむことためらうな 好きな歌が聴こえたなら その手を大きく上げろ」

この歌い出しの歌詞に、うんと背中を押してもらいました。

娘がお友達と行くと聞いていたので、現地で会えるね、終わったらごはん食べようね、と約束できたのも大きかったです。

それでも、いざ行ってみたら、移動が堪(こた)えました。
電車の乗り換えも下手くそになって、おろおろ。
“各駅停車”と“特急”を間違える。
会場最寄りの横浜駅が大きくて、出たい出口が見つからず、駅から何十分かかっても脱出できない。

やっと会場にたどり着いたら、なんだか既視感のある建物……
私、ここには来たことがありました。 
コロナ禍突入寸前、ギリギリで開催されたライブ。(このあと長い自粛期間に入り、エンタメはストップしました)
↓↓↓
名称が変わったこの「ミントホール」も、ビル建て替えのために閉館が決まっているそうです。

↓今回のご出演歌手は、こちらの皆さまです。

↓チェキは松原さんを2枚購入。写真はランダムで選べませんが、ゴーカイと白Tで嬉しい。物販でお買い物する感覚も懐かしい。


ライブが始まったら楽しかったです!!!
歌ウマ5人のパワーはホール中に満ち溢れて、後方席を選んだ私も全身で浸らせていただきました。
(ただ、アニヒロは全席に椅子があるのにほぼスタンディングになるということを忘れていました。3時間ほぼ立ちっぱなし😶)

松原さんの歌、挿入歌はメドレーにしてくださって、沢山聴かせていただけました!
初歌唱してくださった曲も!
そしてまさかのウルトラも!
松原さんのアニヒロ担当カラーは黄色でいらっしゃいますが、ウルトラの時だけはペンライトを赤に切り替えた私、Project DMMは永遠の推しです。

大西さんのギャバンインフィニティー挿入歌、初めてお聴きしましたが、すごく良かった!
戦隊ではデカ、ボウケンの懐かしさが沁みました。
ラストの『PASSION』、待ってました!

改めまして、YOFFYさん、はたのんさん、大西さん、かましょーさん、そして松原さん、私に素敵なライブへの参加の機会を与えてくださいまして、ありがとうございました!
m(_ _)m


終演後に、お友達と解散した娘と合流して、晩ごはんを食べながら感想が止まらないでお喋り。

ライブって、こんなだったな~と。
娘の存在にも助けられ、無事に終了。

でもやっぱり帰りは電車の乗り換えに苦労し、へろへろになって帰宅し、昨日まで疲れが残っていました。
(↑こんなことは初めてです)


ライブ参加は、少しずつ心身を慣らしながら復帰したいと思いました。
一気には元に戻れません。
気持ちは早く戻りたいのに、私の中の別の心が疲れている。



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今日は、今月帰京してから初めてフルウォーキングに行きました。
左に力が入らなくて、左足を引きずる。
立ちくらみが強い。

途中お見かけした高齢のお方が困っているようにお見受けしたので、お助けしなきゃと焦ってお声がけをしたら、私のご案内は見当違いだったことが分かってお詫びしまして。
まあ以前もよくあったことで、以前なら「これから気をつけよう」とすぐ切り替えられたのに、今日は歩いているうちにどんどん自分を責めて、責めて、急に涙が溢れて止まらなくなり、喉が締まって呼吸ができなくなりました。

やっぱり私はおかしいです。

やがてこちらのカルガモ親子が現れてくれて、なんとか自分を取り戻すことができました。

↓(動画、5秒)

↓右側の柵の向こうに、もう1羽いました。(左手前がお母さん、背中の翼の先端がクロスしています)
↓全部で9羽の兄弟。かなり成長していて、なかなかのボリュームです。
私、あなたたちは「はじめまして」よね?



今日は全部で7組のカルガモ親子に会いました。

ベロちゃん親子も元気ですが、1羽減っちゃった……?

壁際に並んでいる4羽。1羽は壁に向かって来ています。ベロちゃんはまだ向こう岸にいる子を気にしています。
↓↓↓
↓左上がベロちゃん
↓2羽の拡大撮影
↓ベロちゃん
↓やっと全員合流しましたが、6羽しかいません。
(先日は7兄弟揃っていましたが)



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主人が、可愛いミニチュアシュナウザーのぬいぐるみを見つけて買って来てくれました。
(天国に行った愛犬ちゃんが、シュナでした)
中身がクッションビーズなのでポーズが作れますし、何より「くたっ」とまとわりついてくれる感触とほどよい重みが、ものすごい癒しです。
↓あんよの肉球もキュート。体の長さは30cm未満で抱っこしやすいです。

毎日抱きしめています。