バックカントリーとはとにもかくにも自分の足で登って(ハイク)滑るのが基本。
20分の快楽のために、4時間から5時間のハイクをするのだ。
当然元を取る為には、サイコーの1本を狙うわけだが、その1本にどれだけ熱い魂を乗せられるかによって喜びの度合いも変わってくる。
ただ、バックカントリーでは安全マージンを取る滑りが基本。
そうなると守りながら攻める滑りが必要になる。
攻めすぎても危ないし、かといって守りに徹した滑りじゃ面白くない。
成長は、限界を超えたところにあると思っているので、そうなるとやっぱり限界を超えた滑りも必要。
この守りと攻めは、おいらの永遠のテーマになると思う。
みなさんはどう思う?(^-^)/
iPhoneからの投稿
2年ぶりにこれまでの「icon」趣向を変えて作成されたというPersona(ペルソナ)
家の小さな画面で見る前に、山仲間と一緒に大画面で楽しんでみてはいかがでしょうか?
おいらは、12/12(日)に白馬で楽しみたいと思います。
チョー楽しみ
以下はEBISフィルムからのWeb記事からの抜粋です。
ドキュメンタリーと呼べるほどのものではないかもしれませんが、「雪の上を板きれに乗って滑り降りる」行為の本当の魅力を探ってみようと思います。
通算7作目の今作は、これまでの「icon」シリーズとしてではなく、より人物にフォーカスした内容の作品であることから、タイトルを「Persona」としました。
少々大げさではありますが、スキー、スノーボードに様々なスタンスで携わり続ける人々を描くことで、「雪の上を板に乗って滑り降りる」行為の本来の魅力を探り、伝えることを目的にこの作品を製作しました。

家の小さな画面で見る前に、山仲間と一緒に大画面で楽しんでみてはいかがでしょうか?
おいらは、12/12(日)に白馬で楽しみたいと思います。
チョー楽しみ
以下はEBISフィルムからのWeb記事からの抜粋です。
ドキュメンタリーと呼べるほどのものではないかもしれませんが、「雪の上を板きれに乗って滑り降りる」行為の本当の魅力を探ってみようと思います。
通算7作目の今作は、これまでの「icon」シリーズとしてではなく、より人物にフォーカスした内容の作品であることから、タイトルを「Persona」としました。
少々大げさではありますが、スキー、スノーボードに様々なスタンスで携わり続ける人々を描くことで、「雪の上を板に乗って滑り降りる」行為の本来の魅力を探り、伝えることを目的にこの作品を製作しました。



