モンキーのブログ -672ページ目

心あるかたは宜しくお願致します。

心あるかたは宜しくお願致します。



ブログからお知らせさせて頂きます。



福島県は地震、津波、原発事故、風評被害、放射能汚染

による不安といった4重・5重 の被害に苦しんでおります。

福島県民の不安と怒りは極限状 態です。 避難所は食料や支援物資は、

ほぼ届くようになったようですが

原発から20km~30km圏 内の屋内退避住民は支援が行き届いて いなく悲惨な状況のようです。 皆様のご支

援を賜ればと思い メールしました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ーーーーー 【全国から個人物資受付】 [状況]

現在、原発事故の影響による屋内退避 圏内には救援物資が届かず、 
       
       餓死者も出ているような状況です。
そこで、地元議員と近郊に住む有志が屋内退避圏内(20km~  
       
        30km)に車両やルートの確保をし、緊急救援物資を届ける 
 
               ことになりました。

皆様の仲間内やコミュニティーなどで協力し合い、一刻も早い 
         
      ご支援をお願い致します。

■重要■物資を送る際には、段ボールの外側に大きく[緊急救援物資]   
    
      [中身と個数]を明記して下さい。 [必要な物資]

常温保存可能な調理済みの食品。すぐに開封して食べられる物。

プルトップ付きの缶詰め1万個くらい欲しい(鯖缶、さんま缶、焼き鳥の缶、等)


[送付先]
佐川急便、ヤマト運輸、ゆうぱっくで配送可能です。
960-8143
福島市南向台三丁目6-11
高橋秀樹事務所 岩崎稔宛
024-529-5595



以下は足りてるそうです!!

カロリーメイト、乾パン、玄米ブラン、等

粉ミルク
紙おむつ(子供用、大人用)
ティッシュ
トイレットペーパー
生理用ナプキン
ウェットティッシュ 毛布などは県から配給があり、 足りているとのことです。

心あるかた宜しくお願致します。

心あるかた宜しくお願致します。



大切な被災地の友人の訴えです。


宜しくお願致します。


今回はいわきの避難所へ行ってきます。(次回、相馬へ行きます。)

もし、支援物資を送っていただけるのでしたら、お手数ですがこちらの住所に送っていただけると、助かります。

仕分け等がありますので12日までお願いします!

〒987-2328

宮城県栗原市一迫土川21

広最寺山内 小野大龍

0228-52-5657


ここは南三陸すぐそばで被災地でもあるのですが、福島の事情を知って行動してくださってるお寺です。


もし、おありでしたら履いたものでも構いません。
子供向けのスニーカーが欲しいです。

それと新品のショーツ、サイズはL.LLが不足してます。

子供たちへの、折り紙、画用紙、マジック、クレヨンなどもあったらうれしいです。

よろしくおねがいします!!

被災地からの生の訴え聞いて下さい。

被災地からの生の訴え聞いて下さい。

被災地の大切な友人からの生の訴え聞いてくださいませ。


各地で集められた物資は県ごとに分けられ各集約所に行きます。

その集約所で各避難所へ物資は届けられるはずなんです。

ところがその物資が福島県に入ってこなかった。


物資を運んだトラックが茨城で引き返す、なんてことが続きました。

放射性物質の風評ですよね。


東電の言う数値が正しければですけど。

物資がやっと集約所まで届いても、ガソリン不足から、配達できず集約所に集まった物資を取りにきてほしい、


なんて言う始末。


灯油も底をついてる避難所からどうやって取りにいけるんでしょう?


先日、新潟経由でガソリン、灯油、軽油がディーゼル機関車で運ばれました。


海沿いは並べば買えるようになったんです。

ここ3.4日でだいぶ改善されました。

ガラガラですがスーパーや薬局も一部開店しました。


でも、まだまだなんです。

地元のボランティア団体を通じて、今、足りない物を確認して送っていただくか、私たちのように避難所に直接交


渉して持って行くかです。

後者は相手方の手間がかかる場合もあり、むずかしいです。

受付は企業単位がほとんどですので、たとえば自営の方の。。。モンキーフォレストからの、とかで送ってもらっ


た方がいいかもです。

自治体によって違うのでこれも確認が必要です。


ただ、支援格差は、物資の不足のせいではなく。
風評からだったんです。


これから、みなさんにお願いしたいことがあります。

福島県は仮設住宅はおろか、今、そこにいる土地に留まれるかどうかも、わからない状況にあります。


汚染に関係のない会津地方まで風評の被害がでています。

福島県民が以前のような生活をするためには、他の被災地とは比べ物にならないくらいの時間が必要になると


思います。

コンビニから募金箱が消えても、どうか継続で支援をお願いしたい。

物質的な支援というわけではありません。

精神的な支援、たとえば風評に惑わされない知識を持っていただいて、福島ブランドの製品を支えてほしいんです。

よろしくおねがいします。

強力宜しくお願致します。