7月21日 土曜日は、モンキー DE SUMMER LIVE "TRISUTEZA"
OPEN 15:30 CLOSE 17:30
CHARGE \2000+1ドリンクオーダー
今回のテーマはサンバの名曲「トリステーザ」日本語で「悲しみよさようなら」
ゲストミュージシャンにチェコ出身のクラリネット奏者「マセル・プレミスル」を迎え、ジャズやポップスの名曲をお届け致します。
ステキなミュージシャン達と一緒に、夏の楽しい一時をどうぞお過ごしください。
岡田奈巳(ボーカル)
幼少期より日本のポップスを人前で歌い、高校時代には洋楽のコピーバンドでキーボード、ボーカルを担当。大学からジャズに転向し、黒人ジャズボーカリスト、ダイナ・ワシントン、エッタ・ジェイムズに影響を受けニューヨークのライブハウスでのセッション等の経験を経て最近ではジャズオルガニスト土田晴信、ジャズドラマー小泉高之等と共演。
マセル・プレミスル(クラリネット)
12才でチェコの小さなホールでクラリネット奏者として初のソロコンサートを行う。
その後ベニー・グッドマン、ルイ・アームストロング、ローランドカークに影響を受け、自らのバンド「ディキシーランドジャズバンド」を結成しチェコ、東京、九州で活躍中。
岸良武幸(ベース)山下和音(ギター)
海、自然を感じる音楽をコンセプトにバンド「ナシゴレン」を2011年に結成。ジャズやエンニオ・モリコーネの曲に影響を受け、心地よいサウンドを生み出し続ける若手アーティスト。関東のカフェ、レストランで活躍中。
計良康之(ジャンベ)
自らのユニット「モア」を中心に多数のバンドに携わる。そのサウンドはヨーロッパ音楽や映画音楽等に影響を受けた繊細で美しいサウンド。音楽プロデュース等も手掛け、ジャズやロック幅広いジャンルを多彩にこなすドラマー。都内のライブハウスを中心に活躍中。