昼下がり、即興民族舞踏音楽  | モンキーのブログ

昼下がり、即興民族舞踏音楽 

昼下がり、即興民族舞踏音楽 
9月4日(土)
15:00~

charge \2000+ワンドリング

土曜日の昼下がり、モンキーフォレストにて
オーストラリアディジュリドゥ、
南米のフルート
インドのタブラによる、
即興JAMをお送りします。

奮ってご参加ください!


即興舞踏音楽 kukulucan (ククルカン)

2009年結成。
ククルカンは中米に伝わる風神。
くくる神は、日本神話の菊理姫。
土くさく、清清しく大陸をまたぐ風の音色と舞踏で
天地、人と人を結びます。

メンバー
●竹迫順平(笛奏者)
 1997年民族楽器に出会い2003年南米ボリビアに渡り、世界屈指のサンポーニャ奏者カルロス・ポンセに師事。帰国後、南米にとどまらず世界各国の笛を吹き始める。2009年に宮内孝輔と再開し、kukulucanを結成。同年に岩笛奏者横澤和也氏に師事。ケーナ、サンポーニャ、ケーン、篠笛、岩笛、インディアンフルート、ボイスなど多彩な音色で、日本人の精神的ルーツをさぐる旅へと聴衆を誘う。
 

●こーすけ(ディジュリドゥ奏者)
 2005年オーストラリアに渡り先住民族アボリジニの高い精神性と生活様式に掘れ込み、
 生活をともにしながら奏法を学ぶ。その後オーストラリア大陸を一周しながら演奏活動を展開し、
 国内外多数の野外イベントやクラブイベントに参加。


■ 池田智岐(いけだともき)

渡米中に観たタブラの音が忘れられずそのまま渡印を決意してハヤ8年、師の名はPt Lachhu Maharaji,  聖地バラナシ そのもののような人。
  07年からは U-zhaan に師事し違う流派を学び、09年よりU-zhaanの師である Pt Anindo Chatterjee を師事 。 自分が納得する音を求め日々探求。