☆彡わッハハー「ルフィー」の日記(^_^)☆ミ

☆彡わッハハー「ルフィー」の日記(^_^)☆ミ

まー取りあいずすくな時に適当に書く自由なブログです
みてください

Amebaでブログを始めよう!
お母さんは外国にいったんじゃ・・・
「あんたが自殺知ったっていったから・・・」
でもそんな親に対し僕は・・僕は親を許せない部分があった
「いつもいつも僕は1人。お母さんは僕をばぁちゃんのところに預けて海外などに出張」
「でもそれは、それは仕方ないじゃない!!」
「何できずいてくれないんだ」僕はそう小声でつぶやいた
「えっ、何か言った?」
僕はもう疲れていたのでそのままぐっすりと眠ってしまった

ps.
これからも書いていきます








「生きている理由」第1話
                    著者 どこかの中学生


僕は自殺を図った・・・ 



・・・・・・・・僕は目を覚ました
(こ・・・こここは何処?)
僕にはどこかわからない
目の前に誰かかすかに姿が見える
僕はまだ寝ぼけている。だから誰かわからない...
部屋の中が騒がしくなってきた...
「おか...お母さんよ」
(えっ...)

             
  
PS.
この話は完全オリジナルです
普段僕は本を読みません

最後になったけど
 苦しんでる人辛い思いをしてる人
 思いっきり泣いていいんです思いっきり泣いてください
 やまない雨はない止まらない涙もない
 思いっきって誰かに相談してください
 泣いて泣いて泣きまくってください
 雨のち晴天
 泣いたあとにはかならず虹が出ます