明けましておめでとうございます。鏡餅


2015年も、一年の計画を実行できるように日々精進していきたいと思います。


今年はアクティブになれるといいな…。


9月の下旬頃、友達と陶芸教室に行ってきました。音譜


ろくろ体験などがありましたが、今回は手捻りで挑戦!


1㎏の粘土を半分に分けて、お皿(写真上)と湯のみ(写真下)を作りました。音譜


陶芸は子どもの頃体験をしたことがありましたが、何年も前のことなのでなかなか器用にできませんでした。汗


それでも、手捻りで湯のみを作った際には先生に褒められました!(お世辞かも…?)




湯のみは少し変わったデザインに挑戦して、下の部分をへらでザックザックと削っていきました。


この作業が一番楽しかったかも。(笑)




そして、約1か月半後。


完成したのが、こちらです。音譜


堂々とお見せできるような完成品ではないのですが、そこは悪しからず…。


色なども自分たちで選び、湯のみは何とか描いた通りの出来栄えになったと思います。





完成した湯呑を見た母の一言目は、『そば猪口でも使えそう』でした。


確かに、湯呑にしては小さいけど…!あせる湯のみとして作った私は複雑に思いましたよ。でも、そば猪口として使っても良いかも音譜と思ったので、多分どっちでも使います。(笑)そうなると、小さく作っておいたのも成功だったのかもな…。目


そして、問題(?)のお皿は今の所使い道がありません。食卓用のお皿としては使えないというのが母の意見です。お皿に塗った塗料がザラザラとしたものなので、我が家の食卓では使えないお皿となってしまいました。汗残念!


姪っ子のおままごと道具にでも仲間入りさせようかな。(笑)お姉さま、どうですか?目


今回、陶芸教室を体験して、やっぱり土を触って物を作るのは良いことだなーと身に染みて感じました。音譜今度はろくろで湯呑に挑戦してみたいです。音譜









意外と長かった photo diary もいよいよ締めくくりです。




最後は明るい気持ちで終わらせようと思い、撮りためておいた中から面白そうな写真をUPしてみました。音譜


まずはこの写真の雲を見て、最初に思い浮かぶことはありませんか?


…………………………。


私はこの雲を見た時、直感でネズミ(またはハムスター)だと思いました。(笑)


同じようにそう思ってくれる人が少しでもいますように……。




最後の写真はうろこ雲です。


実は私、うろこ雲はあまり好きではなかったんです。なぜなら、その名の通り雲の形がうろこのように見えて、鳥肌が立つくらいかゆみに襲われるから。あせる


でも、この時のうろこ雲は雲に当たる光の加減が絶妙で、珍しく心惹かれてしまったので思わず撮っていました。音譜


これで、photo diary シリーズはお終いにします。


このシリーズの半分が夕日の写真という偏りになっていしまいましたが、このブログをちらりと覗いてくれた人が少しでも楽しめてくれたらいいなと思っています。音譜


ここ何年かは体調を崩し気味で写真を撮ってはおらず、空を眺めることや心惹かれた景色があったとしても撮る元気さもありませんでしたが、この機会にまた枯れかけてた心惹かれるセンサーを稼働させて写真を撮っていきたいと思いました。


時代は流れて、今はスマホに変えたので画質もきれになっていくと思います。(笑)



photo diary パート3です。





2枚続けての紹介。上の2つの写真は、実家の自室の窓から撮ったもので、まったく同じアングルです。音譜


違うとすれば、撮った日が違うことと、夕焼けの撮り具合が違うこと。


最初の写真の夕焼けは、輝くダイヤのような現象で撮れたお気に入りの写真です。音譜これには撮った瞬間、自分でも驚きました。(笑)


お次の写真は違う日に撮ったもので、その日の夕焼けもきれいな景色だったので撮りました。同じアングルでもその日の天候などによってまったく違う趣になる。これだから写真撮影はたまりませんね!音譜




この写真は、いつどこで撮ったのか覚えてません。あせる


雲の流れるような夕焼けの景色に心惹かれ、撮ったものだと思われます。


今回は、ここまで!


次回はこの photo diary の締めくくりに入りたいと思います。音譜


今回も、撮りためておいた写真のUPパート2です。




地元の某ショップの駐車場で撮った夜の景色。

夜空のグラデーションに心惹かれ、思わずパシャリと撮っていました。


ちなみに、真ん中よりも左に見える白い丸はお月様で、右側の小さな白い点はお星さまなのです。


夜空のグラデーションにも心惹かれて撮ったけれど、お月様がきれいに出ていたので撮った写真でもありました。


でも、ガラケーで撮った写真なので、今一つボヤボヤしています。あせる





この風景も私が短大生の頃、帰宅途中で撮った写真です。秋ごろかな。


沈む夕日の光の色合いと、雲の形に心惹かれ、これまた自転車に乗っていたのを止めてガラケーで撮りました。


黄金色に輝く夕日の色は、何度見ても心惹かれますね~音譜





この写真は、いつ頃撮ったのか覚えていません。汗


やはり、夕日の景色ですね。徐々に夜に近づいていく夕日の景色は、私の心惹かれるセンサーに反応するようです。


こうして振り返ってみると、私の心惹かれた景色は大半が夕日や夜空など暗めな方が多いようです。


親には夕日よりも、明るい昼間の景色でも撮れば?と言われたほど…。


でも良いの。音譜 反応してしまうのだから、しかたがない。音譜


今回は、ここまで。