今日は、月に一度の柴犬さんが休みの日…。
ということで、いつもの包装した商品をウオータさんが拾うことになっている←
ピノコ&カクコさんは、包装する商品を機械に入れる。
毎月、ウオータさんが包装した商品を拾う時には、毎回ハプニングがあって(-_-;)
今日は、包装する機械の調子が凄く悪かった(>_<)
いつかブログに書いたことがあるような、無いような←
ピピピ…ピピピ…
鳴りまくって何回もとまるやつ。
ボスは、
「エラーの解除ボタンを押して、機械を早く動かすの!」
って言うけどさ…。
エラーが出ているのに、機械を無理やり動かしていいものなんだろうか…?
まあ、仮に機械を動かさなかったとしたら、仕事が無くなるけどね。
今日は、ボスが定休日で休みだったのだけれど
機械がとまるたびにある部分に置いてある包装した商品の裏がチリチリになるだよね。温度が高過ぎるのが、多分機械のエラーの原因かと。
それをたくさん山澄にウオータさんが出して、私とカクコさんの近くに置いてあった。後で、包装しなおさなきゃな…と思いきや↓
(ここからは、あまりにも怖くて見て無かったから、想像)
その山澄になっている商品を見て怒った副ボスは、
副ボス「こっちは、商品を機械に入れるのに大変だから、あんた暇そうだから、商品ほどきな!」
ドサッドサッ…!
(ウオータに向かって、包装した商品を投げる音)
ああ………!
ボスといい、副ボスといい、包装した商品を人に向かって投げるなあ!
これは、一様人の食べる物だぞよ(`□´)
これは、側で聞いていて、物凄く怖かった…。
この包装した商品をほどくには、はさみを使うのだけど
副ボスが、ウオータさんに聞いていた
副ボス「このはさみをここに置いたのは、誰だ…!」
ああ…それを置いたのは、私だあ( ̄□ ̄|||)
ピノコ「私です。」
副ボス「あら、そうなの?このはさみは、持つところが溶けているから、もうひとつのはさみを使ってね。」
…………?
何で私と話すときと、ウオータさんと話すときと、言葉がこうも違うの?
この温度差が怖い←
人によって、話す態度が違う人がどうしても嫌いになってしまうんだ…。
もっと優しくすればいいのにさ、みんな同じにして欲しい。
最近から怖いなら、みんな怖く話してよ。