久しぶりに夢の中で、寝る夢をみた気がするよ(^o^;)
内容は物凄く変…。
では、夢の内容へ↓
自分の部屋のベットに寝てるんだけど…。
何か変なんだよね。
部屋は、ベット以外に物がなにもなくて、ただ空白のように真っ白な壁があるだけ。
ベットから起き上がろうとすると……
めしつかいみたいな女の人が
めしつかい「ベットから起き上がっては、行けません。あなたは病気なので寝てなくては駄目です。」
と言われて、
何の戸惑いもなく、再びベットに寝るんだけど……。
寝てるとトイレが行きたくなって、めしつかいさんに言うと、許可してくれてトイレに行くことになった。
私の部屋を出ると、弟の部屋にも同じ空白のように真っ白な壁が広がっている。
私の部屋と同じベットがあって、誰かが寝ている。
誰だろう……?
見た感じ男の子では、なくて女の子に見える。
早速めしつかいさんに聞いてみると
めしつかい「あの子は、あなたと体がつながっているんです。だから、あなたと同じ体を持っているんですよ。」
………?
私があの子と体がつながっている?
どんな感じに?
一体どこが…?
めしつかいさんにもう一回質問しても
めしつかい「大丈夫です。その理由はそのうちきっと分かります。」
と言って微笑むだけ。
めしつかいさん質問の答えになってないよー!
とにかくトイレにいったけど、何だかすっきりしないんだよね。
そのあと夕食を食べるんだけど……
めしつかい「今日は何を召し上がりになりますか?」
なんやこれー!
病人でも好きな料理を食べていいのだろうか…?
でも、1日中寝ていた病人がお腹を空いているはずがないんだよ。
ピノコ「食べればなんでもいいよ。」
今思えば、そっけないけど、こう返事をした私。
めしつかいさんは、隣の部屋に行って同じ質問をしたら、その私と体がつながって女の子は、物凄くたくさん料理を頼んでいたΣ(゜Δ゜*)
もしかして、こいつ病人じゃないのかも?
めしつかいさんが、その部屋を出てこっちに来たときに、私の顔が見えたらしく…。
めしつかい「あなたももう一回選び直しますか?」
慌て首をいる私。
めしつかい「やっぱりちゃんと寝てないと、つながっているはずなのに、全然似てませんね。」
めしつかいさんが階段の下に消えていくと、何だか一人残された気分になった。
そのあと少し寝たけど、またすぐに起きて退屈だから、起き上がって部屋を見渡したりした。
部屋を見渡しても、何にもないから、めしつかいさんが消えていった階段を降りてみる。
降りると、下は温泉旅館みたいになっていて、たくさんの人が温泉に入るために並んでいた。
何じゃこりゃー!
と思ったときに母に起こされたよ(^-^;
本当に変な夢だし、
意味がよく分からないことが多かったなあ。