自己承認が苦手な私にとって、これこそが唯一の方法だと今日から早速やってみた。
出てくる出てくる。
なんと❗20個も出てきた❗
感謝多謝。
ありがとうございます。
そして、今日(昨日)あった全ての良いことにありがとう。
私はついてる❗
私は本当に幸せもんだ❗
2年半経つうちに、iPhone用のアプリも用意されるなどずいぶんと状況が変わったようで、投稿も楽になったかな?
さてさて、直近の記事がワールドカップ南アフリカ大会とはずいぶんと放ったらかしにしたもんです。その間に、倅も小学生となり、新たに入ったサッカーチームのお陰で、十数年振りにかなりマジでサッカーを復活させ始めました。
数年前にOB会用として手に入れたナイキのロナウジーニョモデルも底が剥がれ掛かるなどし始め、なんとかシューグーで修理しながら使っていますが、そろそろ考えておかないと、壊れてから検討するのは嫌いで、前以て検討して決めておきたいタイプなのです。
当初は、adidasのプレデターリーサルゾーンがベストセレクトかと思っていたのですが、試着してみたら、やっぱりナイキが私の感覚にはぴったりでした。
adidasというかadidasJAPAN仕様は残念ながら、私の好みには合わなかった。向こう仕様のFGソールなら合った可能性が高いが、ほとんど芝でやることなんて無く、スタッドがあっという間に削れるだろうから、やっぱりHGソールでないとね。
さて、adidasJAPANプレデターリーサルゾーンを試着したところ、噂通りハイブリットシンセティックレザーはとても柔らかく、足馴染みがすごく良い。
足入れした感じは、ピッタリという感じ。
しかしそのピッタリ感が、左右に力をかけた際、ぶれそうな感じがどうしてもしてしまう。
足指もシューズの中で動かせる!
これは私には不安感の種になりそう。
やっぱり私はタイトフィットでないとダメらしい。
ついでに、出たばかりのadidasJAPANのF50を試着した。
メッシが履いているやつだ。
こちらはもちろんLEAモデル。
なんでも、牛革なんだけどとても柔らかい。厚みもあって手で触った感じでは最も気に入ったモデル。
しかし、足入れして驚いた。
プレデターリーサルゾーンよりも足指部分に遊びがある。
LEAモデルは人工皮革モデルよりもさらにシューズの先端部分を膨らませたデザイン故のことらしいがどうにも我慢できそうにない。
厚みがありながも柔らかく、手触り最高のLEAモデルだが、残念ながらこちらも落選。
やっぱり私はナイキか?
と、CTR360マエストリIIIを試着。
ああっ、これだわ。
このタイトな感じ。
足の指は一切動かせないが、だからこそ、シューズの中で足がずれることも無いだろうという安心な感じが、私にはどうしてもするのだ。
お店の方は、サッカーやってた人ってそういう人多いですよねぇ。と煽てるが、私の場合、スキーのせいだと思う。
高校生の頃は、今は亡き、yasudaのサッカーシューズを愛用していた位だ。
タイトフィットにこだわっていたわけでもない。
ところが、スキー、特にポールをやるようになって、Langeに始まり、超がつくタイトなブーツを履いていたせいだろう。靴の内部に緩みが感じられると不安でしょうがない。
日常履く靴はもちろんそんなことはない。
あくまでスポーツユース、特に左右の動きの激しいスポーツに限ったことだと思う。
もしやと思ってはいたが、履き比べてみてようやく自分のことが解った。
CTR360マエストリIIIに使われているカンガライト2という人工皮革は、リーサルゾーンに使われているハイブリットシンセティックレザーとはまたちょっと違った感じの柔らかさ。私の感じでは、シンセティックレザーの方が柔らかく感じらる。カンガライト2も柔らかいが、こちらの方が張りがある柔らかさに感じられた。
これは、タイトフィットだったせいかも知れない。フィッティングの違いがそう感じさせたのかも知れない。
お店の方がいうには、カンガライト2は柔らかいので足入れすると伸びるが、脱ぐと戻るという。
本当か?
少々、眉唾だと思っているが、ちょっと期待している。
これまでは、初期の頃の2足を除いてカンガルーしか履いたことがない。
カンガルーは柔らかいので、サッカーシューズとしては最高級の革。
柔らかいので、よく伸びる。
履くうちに、足に馴染んで、手放せないものとなる。
しかし、よく伸びるので、最後には、もう、シューレースをこれ以上詰められない状態にまでなる。それでも、手放せないと思うのがカンガルー革のサッカーシューズなのだ。
adidas F50LEAモデルのゴレオレザーもそうなる可能性が高い皮だと感じられた。
そういう意味では、惜しい感が拭えない。
さて、人工皮革はそういうことがない。本来は。
シンセティックレザーは、ハイブリットというだけあって、カンガルー革の様に馴染み、その人の足型になるらしい。
その辺りも、カンガライト2の方が張りがある柔らかさに感じられた原因かもしれない。
一つ忘れていたことがあった。
もう30年も前の事だから、記憶違いかもしれないのだが、yasudaのサッカーシューズは25.5cmを履いていた様な気がする。だとすれば、adidasJAPANのJAPANフィットも24.5cmで試すべきだったかもしれない。とはいうものの、プレデターリーサルゾーンを履いた感じでは、つま先は25cmで充分詰まった感があった。
つま先一杯まで行かないとピッタリ感を感じられない人もいるかもしれないが、私の場合、ちょっと余った感じが好み。だから、爪を割るなどして痛めたことがない。
この辺りも含めて、靴選びって、ほんと好み次第だなとつくづく感じた。
さてさて、直近の記事がワールドカップ南アフリカ大会とはずいぶんと放ったらかしにしたもんです。その間に、倅も小学生となり、新たに入ったサッカーチームのお陰で、十数年振りにかなりマジでサッカーを復活させ始めました。
数年前にOB会用として手に入れたナイキのロナウジーニョモデルも底が剥がれ掛かるなどし始め、なんとかシューグーで修理しながら使っていますが、そろそろ考えておかないと、壊れてから検討するのは嫌いで、前以て検討して決めておきたいタイプなのです。
当初は、adidasのプレデターリーサルゾーンがベストセレクトかと思っていたのですが、試着してみたら、やっぱりナイキが私の感覚にはぴったりでした。
adidasというかadidasJAPAN仕様は残念ながら、私の好みには合わなかった。向こう仕様のFGソールなら合った可能性が高いが、ほとんど芝でやることなんて無く、スタッドがあっという間に削れるだろうから、やっぱりHGソールでないとね。
さて、adidasJAPANプレデターリーサルゾーンを試着したところ、噂通りハイブリットシンセティックレザーはとても柔らかく、足馴染みがすごく良い。
足入れした感じは、ピッタリという感じ。
しかしそのピッタリ感が、左右に力をかけた際、ぶれそうな感じがどうしてもしてしまう。
足指もシューズの中で動かせる!
これは私には不安感の種になりそう。
やっぱり私はタイトフィットでないとダメらしい。
ついでに、出たばかりのadidasJAPANのF50を試着した。
メッシが履いているやつだ。
こちらはもちろんLEAモデル。
なんでも、牛革なんだけどとても柔らかい。厚みもあって手で触った感じでは最も気に入ったモデル。
しかし、足入れして驚いた。
プレデターリーサルゾーンよりも足指部分に遊びがある。
LEAモデルは人工皮革モデルよりもさらにシューズの先端部分を膨らませたデザイン故のことらしいがどうにも我慢できそうにない。
厚みがありながも柔らかく、手触り最高のLEAモデルだが、残念ながらこちらも落選。
やっぱり私はナイキか?
と、CTR360マエストリIIIを試着。
ああっ、これだわ。
このタイトな感じ。
足の指は一切動かせないが、だからこそ、シューズの中で足がずれることも無いだろうという安心な感じが、私にはどうしてもするのだ。
お店の方は、サッカーやってた人ってそういう人多いですよねぇ。と煽てるが、私の場合、スキーのせいだと思う。
高校生の頃は、今は亡き、yasudaのサッカーシューズを愛用していた位だ。
タイトフィットにこだわっていたわけでもない。
ところが、スキー、特にポールをやるようになって、Langeに始まり、超がつくタイトなブーツを履いていたせいだろう。靴の内部に緩みが感じられると不安でしょうがない。
日常履く靴はもちろんそんなことはない。
あくまでスポーツユース、特に左右の動きの激しいスポーツに限ったことだと思う。
もしやと思ってはいたが、履き比べてみてようやく自分のことが解った。
CTR360マエストリIIIに使われているカンガライト2という人工皮革は、リーサルゾーンに使われているハイブリットシンセティックレザーとはまたちょっと違った感じの柔らかさ。私の感じでは、シンセティックレザーの方が柔らかく感じらる。カンガライト2も柔らかいが、こちらの方が張りがある柔らかさに感じられた。
これは、タイトフィットだったせいかも知れない。フィッティングの違いがそう感じさせたのかも知れない。
お店の方がいうには、カンガライト2は柔らかいので足入れすると伸びるが、脱ぐと戻るという。
本当か?
少々、眉唾だと思っているが、ちょっと期待している。
これまでは、初期の頃の2足を除いてカンガルーしか履いたことがない。
カンガルーは柔らかいので、サッカーシューズとしては最高級の革。
柔らかいので、よく伸びる。
履くうちに、足に馴染んで、手放せないものとなる。
しかし、よく伸びるので、最後には、もう、シューレースをこれ以上詰められない状態にまでなる。それでも、手放せないと思うのがカンガルー革のサッカーシューズなのだ。
adidas F50LEAモデルのゴレオレザーもそうなる可能性が高い皮だと感じられた。
そういう意味では、惜しい感が拭えない。
さて、人工皮革はそういうことがない。本来は。
シンセティックレザーは、ハイブリットというだけあって、カンガルー革の様に馴染み、その人の足型になるらしい。
その辺りも、カンガライト2の方が張りがある柔らかさに感じられた原因かもしれない。
一つ忘れていたことがあった。
もう30年も前の事だから、記憶違いかもしれないのだが、yasudaのサッカーシューズは25.5cmを履いていた様な気がする。だとすれば、adidasJAPANのJAPANフィットも24.5cmで試すべきだったかもしれない。とはいうものの、プレデターリーサルゾーンを履いた感じでは、つま先は25cmで充分詰まった感があった。
つま先一杯まで行かないとピッタリ感を感じられない人もいるかもしれないが、私の場合、ちょっと余った感じが好み。だから、爪を割るなどして痛めたことがない。
この辺りも含めて、靴選びって、ほんと好み次第だなとつくづく感じた。