まことに、みことばはあなたのごく身近にあり、あなたの口にあり、あなたの心にあって、あなたはこれを行なうことができる。
申命記30章14節
申命記を開くと、聖書のあちこちに赤線、蛍光ペンで線が引かれて
いる。
読むたびに、線が増えてくる。
あまりにも多すぎて、自分の中で咀嚼しきれず、わたしがいただいた
ものを的確に文章に出来ません。
神様ご自身が選ばれた民の幸せを願って、細かく教えられている
のに、神様に背く民。
わたしもそう。
何か選択する時、いのちに続く道を選んでるか?
神様から沢山のお恵みを頂いてるのに、すぐに忘れ、何かあれば、
何でこんな事がとか、
なぜと考えずに何のためにと、考えなければと思いつつ、すぐ忘れ
る。
祈れば祈ったで、まだ?まだ❓まだ⁉って、待てない。
これは、きっと神様の御心のはず。だから聞き届けられてますよね。
って、断言する。
考えてみると、神様は大変だ。
( ´Д`)y━・~~やってらんねー😩またかよ~⤵
えーかげんにせい💢💢💢💢何回言えば分かるんだ!
情けない(T ^ T)なんのために独り子を十字架につけたのか😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭
って、嘆きが聞こえてくるような気がする。申し訳ない。
主よ憐れみたまえ‼
