ノーンカーイ
めっちゃ更新遅くなったけど、ノーンカーイの事書きます。ノーンカーイはラオスとタイの国境の町で居心地マジで最高でした。
泊まった所は「地球の歩き方」にも載ってる『マット・ミー・ガーデン・ゲストハウス』って所。
ラオスのビエンチャンで会ったAKIRAさんがめっちゃ推してただけあってここはよかttです。
なんだか宿のシステムが新しかった。まず自分専用っつーか部屋専用のBOOKをくれて、それに食べた物とか飲んだ物を記入してチェックアウトの時に支払うシステムだった。
ドイツ人の人がオーナーで雰囲気がすばらしかった。部屋も清潔で何泊でもできちゃう感じでした。
マッドミーで出会ったイギリス人のサムさん(左手前)とオーストラリア人のトレント(右奥)さん、あと中国人の…すんません名前忘れました。
サムさんとトレントさんは日本語が話せた。トレントさんは青山」で現在働いてるみたいだし。
四人でこの船に乗った。1時間程度メコン川を走ってくれて、夕日が見れる。
ベストショット!!
ブリッジ付きのサンセット。
なんかポーズをとりだしたサム氏。彼は俺と同い年。全然タメに見えません。3カ国話せるみたいだし。
イギリスに行った時、サムさんが案内してくれるみたい!!やったー。
船で夕日を堪能したあと、宿の近くのレストランで四人でこれを食べました。
タイ料理を堪能した。
ご飯食べたあと、近くの広場的な所でビールを飲みながら語った。英語と日本語で。
夜のメコン川が見えてよかったぞい。
サムさんはかなり酔っ払ってた。
サムさん、トレントさんの二人に「次の日、モータバイクでツーリングしない?」って言われたけど行けなかった。
ノーンカーイよかった。
泊まった所は「地球の歩き方」にも載ってる『マット・ミー・ガーデン・ゲストハウス』って所。
ラオスのビエンチャンで会ったAKIRAさんがめっちゃ推してただけあってここはよかttです。
なんだか宿のシステムが新しかった。まず自分専用っつーか部屋専用のBOOKをくれて、それに食べた物とか飲んだ物を記入してチェックアウトの時に支払うシステムだった。
ドイツ人の人がオーナーで雰囲気がすばらしかった。部屋も清潔で何泊でもできちゃう感じでした。
マッドミーで出会ったイギリス人のサムさん(左手前)とオーストラリア人のトレント(右奥)さん、あと中国人の…すんません名前忘れました。
サムさんとトレントさんは日本語が話せた。トレントさんは青山」で現在働いてるみたいだし。
四人でこの船に乗った。1時間程度メコン川を走ってくれて、夕日が見れる。
ベストショット!!
ブリッジ付きのサンセット。
なんかポーズをとりだしたサム氏。彼は俺と同い年。全然タメに見えません。3カ国話せるみたいだし。
イギリスに行った時、サムさんが案内してくれるみたい!!やったー。
船で夕日を堪能したあと、宿の近くのレストランで四人でこれを食べました。
タイ料理を堪能した。
ご飯食べたあと、近くの広場的な所でビールを飲みながら語った。英語と日本語で。
夜のメコン川が見えてよかったぞい。
サムさんはかなり酔っ払ってた。
サムさん、トレントさんの二人に「次の日、モータバイクでツーリングしない?」って言われたけど行けなかった。
ノーンカーイよかった。
メコン川からの夕日、ラオスサイド
メコン川と緑の国+ラオスの首都→ビエンチャン
ここはなんといってもメコン川に落ちていく夕日。すげぇ感動しました。こんなにきれいな夕日は見たことがない。
ビエンチャンに来た初日、この夕日が出迎えてくれた。
そこで川沿いにたくさん出てる屋台に座り、一人でメコン川の魚「ティラピア」ともち米「カオニャオ」、「ビアラオ」の
三点セットでたそがれてた。
これはビエンチャンを去る最後の日の夕日。来た日も出てく日も夕日が見れてよかった。
夕日から少しずれた位置も色鮮やかだった。
ビエンチャンでは「ラオ・ユース・イン」って所に泊まってた。そこはかなり居心地がよかった。ドミトリーでは色んな
人に会えたしね。
ビエンチャン二日目に出会った夏秋さんとかなさんの三人で、夜フライドライス食べに行った。ここのフライドライス
が半端なく美味かった。
もう作ってるおっちゃんが最高だった。いかにも「美味そうな料理作ります!」って感じ。
ここはタラート・サオ(サオ市場)。食料品や電化製品や衣服とかなんでも売ってる市場。言い換えれば、ドンキのような所。多分…。
パトゥーサイ。ビエンチャンの入り口的な門。パリの凱旋門をモデルにしたみたい。
ビエンチャンで会った数々の人に感謝。ここで会った人たちに色々考えさせられた。多分ここでしかあえない彼ら。彼らから何か、ほんの少しでもいいから何か学べたらいいなーと思いビエンチャンを出てった。
森君からもらった本大事に読ませていただきます。そして、出会った人に渡していきます。この本が世界中を旅するといいよね。
ここはなんといってもメコン川に落ちていく夕日。すげぇ感動しました。こんなにきれいな夕日は見たことがない。
ビエンチャンに来た初日、この夕日が出迎えてくれた。
そこで川沿いにたくさん出てる屋台に座り、一人でメコン川の魚「ティラピア」ともち米「カオニャオ」、「ビアラオ」の
三点セットでたそがれてた。
これはビエンチャンを去る最後の日の夕日。来た日も出てく日も夕日が見れてよかった。
夕日から少しずれた位置も色鮮やかだった。
ビエンチャンでは「ラオ・ユース・イン」って所に泊まってた。そこはかなり居心地がよかった。ドミトリーでは色んな
人に会えたしね。
ビエンチャン二日目に出会った夏秋さんとかなさんの三人で、夜フライドライス食べに行った。ここのフライドライス
が半端なく美味かった。
もう作ってるおっちゃんが最高だった。いかにも「美味そうな料理作ります!」って感じ。
ここはタラート・サオ(サオ市場)。食料品や電化製品や衣服とかなんでも売ってる市場。言い換えれば、ドンキのような所。多分…。
パトゥーサイ。ビエンチャンの入り口的な門。パリの凱旋門をモデルにしたみたい。
ビエンチャンで会った数々の人に感謝。ここで会った人たちに色々考えさせられた。多分ここでしかあえない彼ら。彼らから何か、ほんの少しでもいいから何か学べたらいいなーと思いビエンチャンを出てった。
森君からもらった本大事に読ませていただきます。そして、出会った人に渡していきます。この本が世界中を旅するといいよね。
穏やかな空気が流れる川沿いの町→バンビエン
ここではお腹ピーピー地獄のピークのときだったな。だから、おとなしく過ごしました。
マジで時間がゆっくり進んでるみたいに静かな町だった。俺にとっては。欧米人系のバーとかたくさんあったから彼らからすれば違うんだろうけど。
ゆっくり散歩するのがよかったな。

ルアンバパーンからバスで移動。移動中の景色最高でした。
バスの休憩に買ったバナナを揚げたやつ。お腹やばかったのは、バンビエンにはいる前に食ったこいつのせいだったかも…
便所の前に猿がいた。覗き見しやがって。
バンビエンで泊まった「パンズ・プレイス」っていうGH
バンガローって呼ばれる部屋でマジで寝心地よかった。
部屋の中。
このヌードルが最高!!
つくってる風景
ヤギ。こんなんたくさん歩いてる。牛とかもたくさん。
アメリカ軍の基地があったところ。
ビアラオ。
宿の欧米人のオーナー、プール掃除してました。
バンビエンでチューブくだりしたかったんだけど、できんかった…次回こそはお腹ピーピーになりませんように。
町並み。










