岡島大河君を語る記事 | 暗殺教室アニメ感想

暗殺教室アニメ感想

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 あの時間で大活躍だった岡島君。彼に幸運というものはあるのか心底気になった瞬間でした。そんな岡島君ですが彼は暗殺教室のスタッフに大人気だと公式ツイッターでいわれていました。
 あんなにひどい間に合わされながら生き残っている岡島君に拍手を送りたい気持ちになっています。

 さて、岡島君の座席は後ろのほう廊下側から数えて3列目になり余す。ちょっとわかりにくい位置にいるんですよね。

 前の座席にいるのが三村航輝。左隣が速水凛香。後ろの座席が千葉龍之介。右隣にいるのが神崎有希子です。

 神崎さんなんてE組のマドンナじゃないですか。渚君とゲーセンに通っていたヤンキーたちの間で絶大な人気を誇る神崎さんの隣なんて羨ましい限りです。

 彼は十分についているんですね。うん? 勉強に集中できないという意味ではある意味不幸なのかもしれない。たしか岡島君はエッチな人で有名だったはず。

 中学の授業中で右隣にクラスのマドンナ(渚談)がいたら集中できるのだろうか。岡島君が男連中だけに囲まれていたら別の意味でお亡くなりになりそうな気がします。
 
 岡田君の出番って集会の時間以外にあるんでしょうか。他の出番が思いつかない。殺せんせーと理想の女性像について熱く語らうとか。

 うーん、絵的に地味。話として成り立つのだろうか。笑えるといえば笑えるんだけれどなかなか話を作るのは難しそうで