皆様、新年あけましておめでとうございます。 

適当に書いているブログですが、今後も見ていただけると幸いです。 



12月29日より実家に帰省中、というか寄生中。


毎日、特に何もしていない。


朝起きて朝食を食べ、ゴロゴロして昼食、またゴロゴロして夕食。 きっかり3食いただいている。


表題の件、


アゴ


日本で3食きちんと色々な食材を食べているからか、アゴの筋肉痛になってしまった。 まったく、情けない話である。


しかし、考えてみると、タイでの食生活は、日本のそれと比べて軟らかい物が多く、汁気が多いのでご飯と一緒に流し込むようなスタイル。 それに、一人で食べる場合が多く、食事に費やす時間が極端に短い。だから噛まない。 


日本に帰ると、ダラダラと酒を飲みながら何かを口にして、2、3時間アゴを動かしているような気がする。 だから、アゴの筋肉痛も当然といえば当然。 


しかし、このように日本にいると、


タイの政治動乱がどうとか、貧困層がどうとか、普段自分が海外で生活している世界と、日本の実家は、本当にまったく異なる世界だということを痛感する。 


あと3日ほど実家でゆっくりした後は、またバンコクに戻ってあそこでの日常生活に戻るわけだが、


何かもう面倒くさいと思うようになってきた。