● ドライバーの飛距離が落ちる本当の原因


ゴルフ楽しんでますか?森田です。



あなたが、飛距離ダウンに苦しんでいるなら、本当の原因を知れば、練習の質が良くなって、飛びが戻ってきますよ。


「若い頃に比べると、年々飛距離が落ちてきてるんですよね....嫌だから色々試すんですが、変わりません....」


加齢や、進歩するために色々試して飛距離ダウンする方々は多くいますね。


後者の色々試して飛距離ダウンは、『やり方』が間違ってなければ、その後伸びるのですが、半年経っても結果が見られないなら、『やり方』が違っていると言えるでしょう。


加齢による飛距離ダウンは、日々僕も感じています。


どちらも、共通していますが、飛距離が落ちる本当の原因は何かと言うと、『やり方』です。


もう少し深掘りすると、『チェックする順番』です。


多くのゴルファーは、「飛距離が落ちてきた」→「飛ばし系の情報を試す」となりますが、その情報のほとんどは、動きでどうにかするものです。


もちろん、それが必要な人がいますが、それらはチェックする順番で見ないと、本当に自分に必要かどうかはわからないのです。


では、1番はじめにチェックするポイントはどこか?


グリップ(握り方)を含めた、アドレスです。


これは、どんなレベルのプレーヤーでも、絶対外せないチェックポイントです。


特にグリップは、プロでも崩れやすいポイントなので、定期的にチェックをしないと、崩れたグリップで新しい何かを試しても、イメージ通りに身に付かないのは、わかりますよね(^^)


なので、飛距離が落ちて悩んでいる人は、グリップ・アドレスから、チェックする癖がつくように、練習してみてくださいね!


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