
クリアーはしたんですが・・・妻の嫌がらせがヒドかった

僕がFF15やり始めると横から言ってくる訳ですよ。
「この人の名前なに?あ、この人がラスボスらしいよ!」
「女の子もう死んだ?まだ?死ぬよ?」
「仲間は失明した?まだ?遅くない?」
あーもーうるさい!!!
わざわざググってネタバレせんでよろしい!

昔、「慟哭」というミステリー小説を買った時、
最初のページに(コイツが犯人)と落書きされていて
文字通り慟哭した事がありますが
その時と同じくらい絶望感と憤りを覚えました。
まぁ、それでも楽しかったw
美しいグラフィック!
簡単なのに奥が深いアクションバトル!
自由度の高いオープンワールド!
敵も召喚獣も世界もスケールがデカい!!!
スクエニ先輩、流石っす

・・・ただ!
肝心のストーリーがちょっとね・・・
説明不足過ぎるというか、薄いというか・・・。
素晴らしい作品なだけに、その一点がとても残念すぎます。
映画やアニメや別のゲームなどのスピンオフ作品で補足されてるらしいけど
FF15本編しかやってなくてもちゃんと分かるストーリーにして欲しかった。
何だろう、この感じ。
前にも味わったこのモヤモヤ。
そうだ。
これは昔放送してたTV番組仮面ライダーディケイドを見終わった心境と似てる。
毎週伏線バラまいた挙句、最終回で完結させずに
続きは映画で!
っていう物凄い終わり方をして物議を醸したっけw
因みに、ちょっと自慢なんですがウチのゲーム環境が良いんですw
こんな感じでFF15やってます。

好奇心旺盛で行動力のある妻が
ネットで色々調べて1人でシアタールーム的な感じに作りましたw
例によって、僕はまったく何にもしてませんw
実際、狭い部屋なんですが

プロジェクターをアームと突っ張り棒で設置してるので

割とすっきりしてます。

スクリーンも使う時だけ引き出すので普段は全然邪魔になりません。

プロジェクターが3D対応なので、
3Dメガネとヘッドフォンを装着すれば、
まさにここは映画館!!
大迫力のシアタールームなんです


ゲームもこんなにダイナミックにできちゃう


バイオハザードは
敵が等身大になっちゃって迫力あり過ぎてムリ

部屋が狭いとお嘆きのアナタ!
プロジェクターとスクリーンで可能性は膨らみますよ!
これ以上の環境なんてそう簡単には出来ないんじゃないでしょうか!?
と、
思っていた時期が僕にもありました・・・
アレがウチにやってくるまでは・・・
プレイステーションVR(わさび風)

もうね、これだけでOKwww
VRのゲームは確かにすごい!
めっちゃリアル!!こんな体験したことないw
バイオハザード7なんてリアル過ぎちゃって、怖くて絶対クリア無理www
でもね、ゲームだけじゃないんです。
これで映画みてみたらびっくりw
映画館で見てるのとまったく同じ迫力www
目の前に映画館の巨大なスクリーンが広がってるんです

スクリーンの大きさは調整ができるんですが、
一番大きいサイズにすると頭を動かさないと端から端までみえない位でかいw
しかもこっちの映画館は寝ながら見れちゃうんだからもう最高www
いやぁ、ほんとスゴイ世の中になりましたねぇw
ゲームボーイがカラーになった時、めちゃくちゃ驚いてた時代が懐かしいなぁ。






































「あーおしい!やられたー!」
「あれーエサが取れちゃってたー」
「ちょwwwエサつけないで何してんのwww」





