モンゴルだるま@ウランバートルです。
GACKT様と同列で大好きな男性芸能人・江頭2:50さんの福島県いわき市への物資支援の真相激白のYOUTUBE動画がありました。コチラをクリック
「お金がないからさ。体で払ってきただけ」と語る江頭さん。
15分弱の動画ですが、変わらずの全身全霊全力投球のアクショントークに、江頭2:50さんの男気が凝縮しています。
パフォーマンスじゃない、本気の「一個人」としてのアクション。すごいっす。
物資支援の段取りなどもすごい。
個人的な知り合いとして、エコツーセンターの広瀬敏道さん率いるボランティアチーム+地平線会議の仲間たちの週末ボランティア活動+渋谷区松涛のオーガニック寄り合いカフェ「パブリック松濤」の中村健ちゃん達の自衛隊ヘリでの物資を届ける活動など、心と体をフル活動で直接的にがんばっている人たちがいることも嬉しいのですが、江頭2:50さんのアクションは、ほんとにこういうボランティアの人たちの心意気と謙虚さが同列で、庶民目線で素晴らしいのです。
やれることしかやれない、でもやりたいからやる、っていうボランティア精神が発揮され、しかも物資調達のための資金が「風俗用プール金」でアコム(サラ金系金融機関だ・・・)で借り受けての自己調達ってところが、すごい・・・
そして、グラサンと帽子で「変装」してのボランティア活動でありながら、ばれちゃったら、そのまま江頭パフォーマンスの披露で、しっかり笑い
の提供までして帰ってきたという。。。
えがちゃん、大好きです。
GACKT様の義援金募金の声かけもいいんだけど、体をはったエガちゃんもいい。
皆、できることでアクションをしながら、これから長くかかる被災地の復興、日本経済の再興にかかわっていきましょうね、という気分になりました。
福島県いわき市に嫁いでいたモンゴル花嫁も、無事に避難帰国していることが確認できました。
他に、私があわてて作った震災対策マニュアルモンゴル語版を読んでくれたモンゴル人の人も、帰ってきてたりで直接お話ができたり、よかったなぁ、ってやっと感じることができました。
かなりの数のモンゴル人たちが日本から「脱出」しています。
家が無事でも、生活物資が流通せず、そして放射線汚染の心配、あるいは風評被害などで、地元で暮らせなくなっている人たちがたくさんいます。
今、日本人であるということは、被災地の人たちの分まで、被災地以外で経済活動ができる人たちが稼いでフォローしながら、復興の道を作り、「日本は絶対沈まない」ってことを世界にアピールすることだって思います。
Pray for Japan.
週末ボランティアで被災地の泥掻き出しをやっている友人のつぶやきによると、夜は風が強く、まだまだ寒いようです。
どうか皆さんご無事で。そして、再興のために体を動かし、人とコミュニケーションをとりながら、自分の心と体を燃やしてください。
GACKT様と同列で大好きな男性芸能人・江頭2:50さんの福島県いわき市への物資支援の真相激白のYOUTUBE動画がありました。コチラをクリック
「お金がないからさ。体で払ってきただけ」と語る江頭さん。
15分弱の動画ですが、変わらずの全身全霊全力投球のアクショントークに、江頭2:50さんの男気が凝縮しています。
パフォーマンスじゃない、本気の「一個人」としてのアクション。すごいっす。
物資支援の段取りなどもすごい。
個人的な知り合いとして、エコツーセンターの広瀬敏道さん率いるボランティアチーム+地平線会議の仲間たちの週末ボランティア活動+渋谷区松涛のオーガニック寄り合いカフェ「パブリック松濤」の中村健ちゃん達の自衛隊ヘリでの物資を届ける活動など、心と体をフル活動で直接的にがんばっている人たちがいることも嬉しいのですが、江頭2:50さんのアクションは、ほんとにこういうボランティアの人たちの心意気と謙虚さが同列で、庶民目線で素晴らしいのです。
やれることしかやれない、でもやりたいからやる、っていうボランティア精神が発揮され、しかも物資調達のための資金が「風俗用プール金」でアコム(サラ金系金融機関だ・・・)で借り受けての自己調達ってところが、すごい・・・
そして、グラサンと帽子で「変装」してのボランティア活動でありながら、ばれちゃったら、そのまま江頭パフォーマンスの披露で、しっかり笑い
の提供までして帰ってきたという。。。
えがちゃん、大好きです。
GACKT様の義援金募金の声かけもいいんだけど、体をはったエガちゃんもいい。
皆、できることでアクションをしながら、これから長くかかる被災地の復興、日本経済の再興にかかわっていきましょうね、という気分になりました。
福島県いわき市に嫁いでいたモンゴル花嫁も、無事に避難帰国していることが確認できました。
他に、私があわてて作った震災対策マニュアルモンゴル語版を読んでくれたモンゴル人の人も、帰ってきてたりで直接お話ができたり、よかったなぁ、ってやっと感じることができました。
かなりの数のモンゴル人たちが日本から「脱出」しています。
家が無事でも、生活物資が流通せず、そして放射線汚染の心配、あるいは風評被害などで、地元で暮らせなくなっている人たちがたくさんいます。
今、日本人であるということは、被災地の人たちの分まで、被災地以外で経済活動ができる人たちが稼いでフォローしながら、復興の道を作り、「日本は絶対沈まない」ってことを世界にアピールすることだって思います。
Pray for Japan.
週末ボランティアで被災地の泥掻き出しをやっている友人のつぶやきによると、夜は風が強く、まだまだ寒いようです。
どうか皆さんご無事で。そして、再興のために体を動かし、人とコミュニケーションをとりながら、自分の心と体を燃やしてください。