盗まれやすいパスワードは「123456」「password」など
 イギリス・アメリカに本社を置くIT企業「SOPHOS」は、ITセキュリティーに特化した自社ブログ「..........≪続きを読む≫


先日、私が大好きなブログがいくつか、不埒な人に不正ログインされて、勝手に読者登録リストをいじくられたり、勝手な書き込みをされたりした、という事件がありました。
いずれも、私にとっては、人生を心から豊かにしてくれる素晴らしいブログなので、がっかりすると共に、恐ろしいなぁ、って思いました。

さて、ITセキュリティーの第一歩はパスワード。
盗まれやすいパスワードのトップ50が紹介されていました。

うーん・・・単純。
nintendoとかって・・・
123123にしちゃう人たちって、きっと多くの人が同じPCを使う、とか忘れっぽいとかってこともあるんでしょうね。

私はITリテラシーがからっきしなくて、ダメダメです。
ハッカーとかのやり方がよくわからないので、昨今話題のウィキリークスや、映画でのITスパイ物とか、すんげーなぁって絵空事のように思っていました。

でもね、モンゴルだったら、ハッカーの知識なくても、大抵のPC、侵入できちゃうと思う。

たとえば、私から騙し取った金や踏み倒した借金を元手に不動産仲介業を起業した元共同経営者のところは、たぶん、いまだにおんなじパスワード使ってると思う。

他にも結構、多いなぁ、、、って思うんだけど、このアメニュー記事で紹介されているトップ50には載ってませんでしたね。

それはね。。。

「user」

盲点だったりしますか?

今は私以外にも随分不義理してるらしく、いくつもの係争中の裁判を抱え、恨みもかっているみたいだから、少しは慎重になったのかしら?

私はいくつものパスワードを使いすぎて、しょっちゅう忘れます。
忘れた挙句、ブロックされて捨てざるを得なくなったメアドとかもあります。
ダメだなぁ・・・

一番最悪なのは、弊社のホームページのユーザーネームとパスワード。
Hoopsのときに始めて、いつの間にやらInfoseekに吸収され、さらにそれが楽天に吸収され・・・ホームページそのものはまだ宙ぶらりんのまま残ってるのに、ちゃんと登録したユーザーネームとパスワード入れてもログインできなくなっちゃった・・・。

侵入されない鉄壁なパスワードもいいんだけど、いかんせん、忘れちゃったときのリカバリーができないってことのほうが私にとっては大問題だったりします。

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