先日の記事「ご質問・ご相談をいただいた皆様・・・(タイトル長すぎるので以下略)」をリリースしたあと、ちょっぴり不安だったモンゴルだるま@時々、辛らつ毒舌ごめんなさい、です。
日曜日の昼下がり、10月末日です。
2010年も残すところ、あと2ヶ月なんですね。
あっという間だわさ・・・
といいつつ、「あれやんなきゃ!」「これやんなきゃ!」とグルグル考え、思い悩んだ挙句、「おいらは日本人だから、年度末は、2010年12月末日ではなく2011年3月31日と考えればよい」とグダグダな解決案に思い至りました。
正直、在留邦人最大派閥のJICA様を、図らずもちょっぴり辛らつ批判しちゃったかのような(でも事実だけどね)記事のアップで、今後のモンゴル生活でバッシングやアンチモンゴルホライズン運動が広がって、むかーしあったみたいに、「仕事ほされちゃうかもー」とちょっぴしビビリました。
でも、一部のJICA様のこれまでの在モンゴル生活などに対するモンゴル人の悪感情の延焼で在留邦人であるがゆえに飛び火バッシングを受けるより、軽いところから、「そうかもしれんな」ぐらいの意識を持っていただきつつ、モンゴル人に対してや「民間人」であるおいらのような小市民に対する「上から目線」をちょっぴり低くしていただけたら、多分、2-3年間の滞在中に、レンガで殴られたり、集団に囲まれてぼこられたり、すりにあったり、といった怖い目に2度も3度もあったりする頻度は減ると思うんですね。
だって、私、共同経営者に裏切られたっていう以外には、ウランバートル市内を歩いているだけで、因縁つけられたり、暴力沙汰にまきこまれたりしたこと、この20年間で一度もないもん。
仲たがいはありますよ。起業してからこの方、結構、モンゴル人との激しいバトルを繰り広げている。これはきっとスマートな日本人男性よりもよっぽど激しい格闘の連続であり、心身ともにズタボロに傷つき、食いしばりすぎて歯が砕けるほどの哀しみを味わってきているんですからね。
それに、最大派閥であるというだけでなく、私にとっては、通訳デビュー以来、一番のお得意先ともいえる楽しいお仕事をいただけるお取引相手なので、思い入れや愛着も、多分、JICAの職員さんやJICA関係者のIDカード持っている人よりもよっぽど深く抱いていると思うです。
だから、yassさんからのコメント、嬉しかったです。感激っす。
危機管理チェックのおじさんのコメントにより、長い間「家なき子状態」をしいることになってしまった、私の物件紹介の件もサラリと受け流しての、愛情こもったコメントで、かなり気が楽になりました。
ありがとうね、yassさん!
お待ちしておりますよ。
それから、モンゴルがらみのビジネス関係のおじさん達・・・(あ、すんません。アラフォー世代だから、同年代なんですね。なんでしっかりしたような男の人は「おじさん」で、自分のことは「女の子」って思っちゃうんだろうね? この辺がアラフォー女子のご都合主義っすね。)の反応、はや!
結構、いろいろメールでのお誘いをいただきまして、「出会い系っすか?」とちょっぴり浮かれてしまいましたよー。
おかげさまで、来週はなんだかんだと、結構、ミーティングっつーのが多くなりそうです。
やっぱ、起業家っつーか、仕事を生み出す人間っていう定義で自分を考えてみるとですね、人と会って話をするっていうのは、問題点の整理や突破口を見つけるためにもいいことだって最近思うようになりました。(おいおいおいー!起業9年目でそれですかー!!っていう意地悪な感情は華麗にスルーです)
それにしても、ワタクシ、ちょっとした人気者気分でございます。
こんなことなら、もうちょっと早く連絡先、公表しときゃよかったですね。
なんなら、全記事、連絡先、つけちゃおうっかな・・・
(はい、そこ。いい気になりすぎです。たかびしゃオーラ警報発令です。・・・すみません)
いつもいつも、自分が提案したサービスなり意見なりが正しいとも限らんし、そもそも出来るかどうかは試行錯誤なわけですし、現金すっからかんで日々の糧にもちょっぴり苦労(貧乏ダイエット推進中。でもバクシーシ的なご馳走お相伴は大歓迎!)している現状ですが、、、それでもお話をうかがうと、「この人のために何かしてあげたい!」ってウルウルと心が震えるんですねー。自分の突破口もさることながら、目の前のこの人のお悩み、心の出口の詰まった状態をなんとかしてあげたい!って。
これは、やっぱ母性本能ってやつですか?
いい女ホルモンってやつですか? (誰もそんなこと、いってねーよ。。だよね)
11月はどうも翻訳作業で忙しくなるはずなのですが、未だ、原稿が1ページどころか1行も来ていないので、時間の調整をうまくやりながら、「会いたい!」とモンゴルはウランバートルまでお越しいただいた方優先で、ぜひぜひミーティングやりましょう。セッションやりましょう。
ただし、メールやコメントへのお返事は、かなりスローモーっす。
ご相談事に対応するタイミングが今なのかどうか、なんてことも考えちゃったりするので、メールをいただいてから3日間くらい音沙汰ないよってこともありえます。
家畜のところ行っちゃってたりすることもあるんで。。。
そろそろ干草等の補充準備もしなくちゃねっていう時期なので。
お店オープンの時期については、今しばらくお待ちください。
皆様からいろんなリクエストやご意見が殺到してて、、、
「おぁ、なるほどぉおおお」とか
「そっか、でもそれやるとなると、準備必要ジャン」とか
「あー、そこまでやる予算はないっすよ」とか。。。
応援したくなる人に対する他人事アドバイスってホント、いい感じのアイディアが集まりますねー。ありがとうございます。鳥頭の私には及ばなかった範囲まで。。。あぁ、こりゃ、サポーター必要ですよ・・・一人じゃ絶対ムリだ・・・
まぁ、ワクワク盛り上がってる分、ちょっと自分でも状況判断が冷静にできてるのかどうか怪しいので、うっかり、すんごい設備投資して、お客さん「ゼロ」に日が延々と続いてめげるのも怖いから。
お店のオープン、待たずに手伝ってくれーれいって気持ちもいっぱいです。
あー、、、日本人、やっぱやることなること、スピーディだわ。
高度経済成長のあの尋常じゃないスピードも、日本人ならではのミラクルですわね。
モンゴル人からも日本人からも「半ばモンゴル人じゃん」って言われるたびに、「生粋のジャパニーズだわい」と反発していましたが、昨日、今日のメールでの反響の多さに、正直・・・「ほんとだ、私、やっぱり田舎のモンゴル人並だ」って気持ちになっています。
でも、まだまだオゴリ飯付きのミーティング予約受付中ですからwww
申し込みは、このブログのコメント欄にて、非公開希望の場合は、その旨をタイトル欄に明記の上、投稿してくださいまし。
アメブロ会員にはなりたくねーよ、というヘソマガリさん(なんちって、そんなこと思ってませんよ)は、mongolhorizon☆gmailどっとこむまでご連絡くださいませ。
とりあえず11月中は、読者様でモンゴルまでお越しくださった方優先で、、、オゴリ飯セッション予約受付いたしますw ダイエット中のため(週3回を限度にしておこう・・・)とりあえず、後半はまだまだキャパ余裕があります。
モンゴルで美味しいものってどこで食べれるの?とか、お店の人に温かいサービスを受けられるようになりたいよ、という方も・・・グルメコンサルしちゃいますwww
いろいろほざいていますが、仕事には極めて、マジメに、老後の安定を確立できるように息の長い、持続的ビジネスモデル構築・実践を目指してますんで、ご理解と応援、よろしくお願いします。
日曜日の昼下がり、10月末日です。
2010年も残すところ、あと2ヶ月なんですね。
あっという間だわさ・・・
といいつつ、「あれやんなきゃ!」「これやんなきゃ!」とグルグル考え、思い悩んだ挙句、「おいらは日本人だから、年度末は、2010年12月末日ではなく2011年3月31日と考えればよい」とグダグダな解決案に思い至りました。
正直、在留邦人最大派閥のJICA様を、図らずもちょっぴり辛らつ批判しちゃったかのような(でも事実だけどね)記事のアップで、今後のモンゴル生活でバッシングやアンチモンゴルホライズン運動が広がって、むかーしあったみたいに、「仕事ほされちゃうかもー」とちょっぴしビビリました。
でも、一部のJICA様のこれまでの在モンゴル生活などに対するモンゴル人の悪感情の延焼で在留邦人であるがゆえに飛び火バッシングを受けるより、軽いところから、「そうかもしれんな」ぐらいの意識を持っていただきつつ、モンゴル人に対してや「民間人」であるおいらのような小市民に対する「上から目線」をちょっぴり低くしていただけたら、多分、2-3年間の滞在中に、レンガで殴られたり、集団に囲まれてぼこられたり、すりにあったり、といった怖い目に2度も3度もあったりする頻度は減ると思うんですね。
だって、私、共同経営者に裏切られたっていう以外には、ウランバートル市内を歩いているだけで、因縁つけられたり、暴力沙汰にまきこまれたりしたこと、この20年間で一度もないもん。
仲たがいはありますよ。起業してからこの方、結構、モンゴル人との激しいバトルを繰り広げている。これはきっとスマートな日本人男性よりもよっぽど激しい格闘の連続であり、心身ともにズタボロに傷つき、食いしばりすぎて歯が砕けるほどの哀しみを味わってきているんですからね。
それに、最大派閥であるというだけでなく、私にとっては、通訳デビュー以来、一番のお得意先ともいえる楽しいお仕事をいただけるお取引相手なので、思い入れや愛着も、多分、JICAの職員さんやJICA関係者のIDカード持っている人よりもよっぽど深く抱いていると思うです。
だから、yassさんからのコメント、嬉しかったです。感激っす。
危機管理チェックのおじさんのコメントにより、長い間「家なき子状態」をしいることになってしまった、私の物件紹介の件もサラリと受け流しての、愛情こもったコメントで、かなり気が楽になりました。
ありがとうね、yassさん!
お待ちしておりますよ。
それから、モンゴルがらみのビジネス関係のおじさん達・・・(あ、すんません。アラフォー世代だから、同年代なんですね。なんでしっかりしたような男の人は「おじさん」で、自分のことは「女の子」って思っちゃうんだろうね? この辺がアラフォー女子のご都合主義っすね。)の反応、はや!
結構、いろいろメールでのお誘いをいただきまして、「出会い系っすか?」とちょっぴり浮かれてしまいましたよー。
おかげさまで、来週はなんだかんだと、結構、ミーティングっつーのが多くなりそうです。
やっぱ、起業家っつーか、仕事を生み出す人間っていう定義で自分を考えてみるとですね、人と会って話をするっていうのは、問題点の整理や突破口を見つけるためにもいいことだって最近思うようになりました。(おいおいおいー!起業9年目でそれですかー!!っていう意地悪な感情は華麗にスルーです)
それにしても、ワタクシ、ちょっとした人気者気分でございます。
こんなことなら、もうちょっと早く連絡先、公表しときゃよかったですね。
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これは、やっぱ母性本能ってやつですか?
いい女ホルモンってやつですか? (誰もそんなこと、いってねーよ。。だよね)
11月はどうも翻訳作業で忙しくなるはずなのですが、未だ、原稿が1ページどころか1行も来ていないので、時間の調整をうまくやりながら、「会いたい!」とモンゴルはウランバートルまでお越しいただいた方優先で、ぜひぜひミーティングやりましょう。セッションやりましょう。
ただし、メールやコメントへのお返事は、かなりスローモーっす。
ご相談事に対応するタイミングが今なのかどうか、なんてことも考えちゃったりするので、メールをいただいてから3日間くらい音沙汰ないよってこともありえます。
家畜のところ行っちゃってたりすることもあるんで。。。
そろそろ干草等の補充準備もしなくちゃねっていう時期なので。
お店オープンの時期については、今しばらくお待ちください。
皆様からいろんなリクエストやご意見が殺到してて、、、
「おぁ、なるほどぉおおお」とか
「そっか、でもそれやるとなると、準備必要ジャン」とか
「あー、そこまでやる予算はないっすよ」とか。。。
応援したくなる人に対する他人事アドバイスってホント、いい感じのアイディアが集まりますねー。ありがとうございます。鳥頭の私には及ばなかった範囲まで。。。あぁ、こりゃ、サポーター必要ですよ・・・一人じゃ絶対ムリだ・・・
まぁ、ワクワク盛り上がってる分、ちょっと自分でも状況判断が冷静にできてるのかどうか怪しいので、うっかり、すんごい設備投資して、お客さん「ゼロ」に日が延々と続いてめげるのも怖いから。
お店のオープン、待たずに手伝ってくれーれいって気持ちもいっぱいです。
あー、、、日本人、やっぱやることなること、スピーディだわ。
高度経済成長のあの尋常じゃないスピードも、日本人ならではのミラクルですわね。
モンゴル人からも日本人からも「半ばモンゴル人じゃん」って言われるたびに、「生粋のジャパニーズだわい」と反発していましたが、昨日、今日のメールでの反響の多さに、正直・・・「ほんとだ、私、やっぱり田舎のモンゴル人並だ」って気持ちになっています。
でも、まだまだオゴリ飯付きのミーティング予約受付中ですからwww
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アメブロ会員にはなりたくねーよ、というヘソマガリさん(なんちって、そんなこと思ってませんよ)は、mongolhorizon☆gmailどっとこむまでご連絡くださいませ。
とりあえず11月中は、読者様でモンゴルまでお越しくださった方優先で、、、オゴリ飯セッション予約受付いたしますw ダイエット中のため(週3回を限度にしておこう・・・)とりあえず、後半はまだまだキャパ余裕があります。
モンゴルで美味しいものってどこで食べれるの?とか、お店の人に温かいサービスを受けられるようになりたいよ、という方も・・・グルメコンサルしちゃいますwww
いろいろほざいていますが、仕事には極めて、マジメに、老後の安定を確立できるように息の長い、持続的ビジネスモデル構築・実践を目指してますんで、ご理解と応援、よろしくお願いします。