6月半ば、ウランバートルも暖かくなりました。
もうさすがに氷点下ってことはなさそうです。
街のあちこちに大型テントが建てられてます。
そう「南アフリカW杯観戦ビアガーデン」の設立です。
ウランバートルは大きく6つ区に分かれてます。
「バヤンズルフ」「スフバートル」「チンゲルテイ」「バヤンゴル」「ハンオール」「ソンギノハイルハン」。
細かいこというと、飛び地の経済特区「ナライハ」炭鉱区や「バガノール」炭鉱区もウランバートル市ってことになってますが、まぁ、一般的にウランバートル市というと、上記6つですね。
で各区ごとに大手外食産業が夏の特別許可で野外ビアガーデンをやってます。
屋内でもスポーツパブと呼ばれるところもあり、スポーツ好きのモンゴル人で盛り上がってます。
モンゴルはワールドカップに出場してませんが、とにかく盛り上がる。
日本の大学を卒業したモンゴル人有志が結成したJUGAMOという団体は、卒業後に帰国した後も「モンゴルと日本の交流の架け橋となり、協力事業に貢献しよう」という趣旨で、ほんとに日本に対しての関心も高く、ビジネスセンスも素晴らしい。
昨日の夜は、このJUGAMOの皆さんが「ワールドカップサッカー観戦 モンゴルで日本チームを応援しよう!」という企画してくれました。
場所は、日本留学組の草分け的なモンゴル人の大先輩たちの会社が経営している「石庭Ⅱ」。
でっかいモニターを持ち込みでの観戦だったそうで、なんと駐モンゴル日本大使も参加ということで、モンゴルや日本のテレビ取材も入ったそうです。
うーん、すごいなぁ。
カメルーン戦は、見事にゴールを決めての初勝ち点3でのスタート。
よかったです。
国立図書館西にある(国立歌舞劇場の隣)アイリッシュパブでも、ワールドカップ観戦特別テントが設立されていて、すごい盛り上がりです。2000tgでフェイスペイントもしてくれます。
もうさすがに氷点下ってことはなさそうです。
街のあちこちに大型テントが建てられてます。
そう「南アフリカW杯観戦ビアガーデン」の設立です。
ウランバートルは大きく6つ区に分かれてます。
「バヤンズルフ」「スフバートル」「チンゲルテイ」「バヤンゴル」「ハンオール」「ソンギノハイルハン」。
細かいこというと、飛び地の経済特区「ナライハ」炭鉱区や「バガノール」炭鉱区もウランバートル市ってことになってますが、まぁ、一般的にウランバートル市というと、上記6つですね。
で各区ごとに大手外食産業が夏の特別許可で野外ビアガーデンをやってます。
屋内でもスポーツパブと呼ばれるところもあり、スポーツ好きのモンゴル人で盛り上がってます。
モンゴルはワールドカップに出場してませんが、とにかく盛り上がる。
日本の大学を卒業したモンゴル人有志が結成したJUGAMOという団体は、卒業後に帰国した後も「モンゴルと日本の交流の架け橋となり、協力事業に貢献しよう」という趣旨で、ほんとに日本に対しての関心も高く、ビジネスセンスも素晴らしい。
昨日の夜は、このJUGAMOの皆さんが「ワールドカップサッカー観戦 モンゴルで日本チームを応援しよう!」という企画してくれました。
場所は、日本留学組の草分け的なモンゴル人の大先輩たちの会社が経営している「石庭Ⅱ」。
でっかいモニターを持ち込みでの観戦だったそうで、なんと駐モンゴル日本大使も参加ということで、モンゴルや日本のテレビ取材も入ったそうです。
うーん、すごいなぁ。
カメルーン戦は、見事にゴールを決めての初勝ち点3でのスタート。
よかったです。
国立図書館西にある(国立歌舞劇場の隣)アイリッシュパブでも、ワールドカップ観戦特別テントが設立されていて、すごい盛り上がりです。2000tgでフェイスペイントもしてくれます。