昨日、ソフィー・マルソーがモンゴルに来ている!!という記事を出しました。
その続報です。
なんと、ターザンのクリストファー・ランバートも一緒にきているというのです。
モンゴル語で「Асрагч эр」という恋愛映画のプロモーションの一環で、モンゴル初のドルビーシステム導入のシネマコンプレックス「テンギス映画館」でのオープニングセレモニーと記者会見を開いていました。
でも、テンギス映画館のホームページを見ても、その情報、更新されてないんですよね・・・
それにしても、ソフィー・マルソー、でかい!
背の高い美人さんです。
映画監督もやっておられるのですね。
それにしてもクリストファー・ランバート・・・老けた。
ターザンのときのあのワイルドなまなざしではないため、「誰?このおっさん」みたいな認識でしかなかったのですが、失礼しました。。。
二人仲良くスフバートル広場を闊歩してたり、チンギスハーン像の前での記念写真などを撮ってたり、というほほえましさから、「この二人、ひょっとして、デキてる???」なあんて、おばさんくさいゴシップな勘が働いちゃったのですが、どうも、ネット記事などを検索するにもう何年も前から共演してたりと公然の仲なんですね。
でも肝心のプロモーションしている映画名をインターネット検索をしても、全然、ヒットせず。
Асрагч とは、「介護人」とか「世話をする人」とかという意味で、эрは「男、男性」です。
わからーん!!
カス記事ですみません。
でも、映画のタイトルが知りたい!と思いまして。
ぜひとも情報通の方、教えてくださいませ。
その続報です。
なんと、ターザンのクリストファー・ランバートも一緒にきているというのです。
モンゴル語で「Асрагч эр」という恋愛映画のプロモーションの一環で、モンゴル初のドルビーシステム導入のシネマコンプレックス「テンギス映画館」でのオープニングセレモニーと記者会見を開いていました。
でも、テンギス映画館のホームページを見ても、その情報、更新されてないんですよね・・・
それにしても、ソフィー・マルソー、でかい!
背の高い美人さんです。
映画監督もやっておられるのですね。
それにしてもクリストファー・ランバート・・・老けた。
ターザンのときのあのワイルドなまなざしではないため、「誰?このおっさん」みたいな認識でしかなかったのですが、失礼しました。。。
二人仲良くスフバートル広場を闊歩してたり、チンギスハーン像の前での記念写真などを撮ってたり、というほほえましさから、「この二人、ひょっとして、デキてる???」なあんて、おばさんくさいゴシップな勘が働いちゃったのですが、どうも、ネット記事などを検索するにもう何年も前から共演してたりと公然の仲なんですね。
でも肝心のプロモーションしている映画名をインターネット検索をしても、全然、ヒットせず。
Асрагч とは、「介護人」とか「世話をする人」とかという意味で、эрは「男、男性」です。
わからーん!!
カス記事ですみません。
でも、映画のタイトルが知りたい!と思いまして。
ぜひとも情報通の方、教えてくださいませ。