モンゴル国内でも新型インフルエンザの猛威がじわじわと広がっております。
つい先日、死者2名が!とお知らせした間もなく、4名になってしまっていました。
ウランバートル市内の義務教育の学校(小中高と幼稚園など)は休校措置の延長を決定したそうです。
WHOからはタミフルの無償援助が送られることになったそうですが、発症後48時間以内に投与しないと、症状の緩和等の効果は薄いそうです。
死んでからインフルエンザの陽性反応がわかる、というような治療体制で、ほんとにタミフルの効果があるのか・・・
モンゴル人は、新型インフルのワクチンをくれればいいのに、とかいっていますが、先進国でだって足りないのに、なんでもクレクレ君であぐらかいて、マスクしてりゃあ、誰かが助けてくれる、なんて甘いぜ。
というわけで、私自身も感染にはくれぐれも気をつけたいと思います。
目の見えない無差別攻撃を仕掛けてくる敵に対して、どう気をつければいいのか、わからないけれど。
海外安全情報で、モンゴル国、渡航の是非検討とか、そのうちなっちゃうのかしら?
それとも全世界的にどこも似たようなものだから死者一桁じゃ、まだまだ平気?
つい先日、死者2名が!とお知らせした間もなく、4名になってしまっていました。
ウランバートル市内の義務教育の学校(小中高と幼稚園など)は休校措置の延長を決定したそうです。
WHOからはタミフルの無償援助が送られることになったそうですが、発症後48時間以内に投与しないと、症状の緩和等の効果は薄いそうです。
死んでからインフルエンザの陽性反応がわかる、というような治療体制で、ほんとにタミフルの効果があるのか・・・
モンゴル人は、新型インフルのワクチンをくれればいいのに、とかいっていますが、先進国でだって足りないのに、なんでもクレクレ君であぐらかいて、マスクしてりゃあ、誰かが助けてくれる、なんて甘いぜ。
というわけで、私自身も感染にはくれぐれも気をつけたいと思います。
目の見えない無差別攻撃を仕掛けてくる敵に対して、どう気をつければいいのか、わからないけれど。
海外安全情報で、モンゴル国、渡航の是非検討とか、そのうちなっちゃうのかしら?
それとも全世界的にどこも似たようなものだから死者一桁じゃ、まだまだ平気?