たいした風邪でもないのに、大事をとって、仕事も二の次にして養生していたのに、、、汗もダクダクかいて、新陳代謝あげてたのに、、、今朝の体温、37.68度。
節々が痛くなってきていて、咽喉もひりひりと痛いのです。
おなかもゆるく痛い。
げげげ。。。
インフルエンザ感染か?
どこで感染?
あんなに一生懸命マスクしてたのに。手洗い・うがいもマクドナルドの従業員くらい徹底的にやってたのに。
というか、子狐にうつってないといいんだけど。
でも、再会してから、毎日、一緒にいるときはチューしちゃってたり、一緒に寝てたり、同じスプーンでヨーグルト食べちゃってたよ。
今はひとりでウンウンとうなっているだけだから、気が楽なのですが、陸の孤島みたいに、携帯電話も断続的に運試しみたいにしか繋がらない冬営地においてってから、子狐が発病しちゃったらどうしよう、と気が気ではありません。
インフルエンザ感染の目安は38度ってことだから、まだ私は体温、低いほうか。
ある程度まで発熱させて、発汗もして、冷えないようにしながら、とにかく病原菌を体内から追い出さなきゃ。
ただの風邪かと思って、抗生物質飲むか、飲まないか、迷っていたのですが、結局、やめた。
だって、適応症のところに、「インフルエンザ菌」って書いてあったんだもん。
インフルエンザは菌じゃないよ、ウィルスだよ。
そして、ウィルスは抗生剤効かないのよ。
薬剤師じゃない私だって知ってるよ。
ていうか、インフルエンザ菌って、インフルエンザ患者から分離されたってだけで、実際にはインフルエンザの病原体とは関係ないのね。
鼻炎から入ってるので、なんともいえないのですが、ともかく、自分の新陳代謝と免疫力を信じて、一人で週末はうんうんうなることにしました。
食欲だけはモリモリあるので、まだ、大丈夫。
インフルエンザじゃありませんように。
ちなみに一昨日現在で、インフルエンザ患者は既に170名を超えています。
でも重症患者はそれほど多くないようです。さすが、モンゴル人。基礎体力があるんだろうなぁ。
どうせ、病院に連絡しても、隔離される、といいつつも、そこはインフルエンザ感染した患者だらけで、ウィルス蔓延の場所。お見舞いにも来てもらえないし、意味ないぜ。
今のほうがよっぽど立派な隔離状態です。
処方箋無しではモンゴルですらゲットできない、といわれているタミフルも持ってるし、大丈夫さ。
きっと自分ひとりでも乗り越えられるよ。
とにかく、悪化しないように、今はどてらを着込んで、汗をかいたらすぐ着替え、とマメマメしています。
明日になったら、ガナー君が街に戻ってくる予定。
といいつつも、ガナー君は大工仕事や掃除やお風呂洗いなどでは役に立ちますが、正直、病人の看病はへたくそです。
実家の父もそうでしたが、家人が病気になると、自分だけ元気なのが悪いと思うのか、連鎖反応的に、「あそこが痛い、ここが痛い」と病気になってしまう人なのです。
それに、やせっぽちなのに、ますます痩せてて、少食だから虚弱体質といえないこともない。
つきあい始めたばかりの頃なんか、2ヶ月くらいずーっと風邪気味で、「結核かも?」と疑ってしまったくらいですからね。
一応、秋の収穫祭で野菜はたっぷり買い込んであるし、おコメも鶏肉や卵、ヨーグルトや柑橘類やりんごなどもストックが1週間分くらいはあるので、トイレットペーパーとミネラルウォーターとビタミン剤だけ買ってきてもらったら、さっさと冬営地に避難しておいてもらおうかな。
咳をしても独り。
孤独な感じはありますが、家人に感染させずに済むと思えば、気楽なものです。
節々が痛くなってきていて、咽喉もひりひりと痛いのです。
おなかもゆるく痛い。
げげげ。。。
インフルエンザ感染か?
どこで感染?
あんなに一生懸命マスクしてたのに。手洗い・うがいもマクドナルドの従業員くらい徹底的にやってたのに。
というか、子狐にうつってないといいんだけど。
でも、再会してから、毎日、一緒にいるときはチューしちゃってたり、一緒に寝てたり、同じスプーンでヨーグルト食べちゃってたよ。
今はひとりでウンウンとうなっているだけだから、気が楽なのですが、陸の孤島みたいに、携帯電話も断続的に運試しみたいにしか繋がらない冬営地においてってから、子狐が発病しちゃったらどうしよう、と気が気ではありません。
インフルエンザ感染の目安は38度ってことだから、まだ私は体温、低いほうか。
ある程度まで発熱させて、発汗もして、冷えないようにしながら、とにかく病原菌を体内から追い出さなきゃ。
ただの風邪かと思って、抗生物質飲むか、飲まないか、迷っていたのですが、結局、やめた。
だって、適応症のところに、「インフルエンザ菌」って書いてあったんだもん。
インフルエンザは菌じゃないよ、ウィルスだよ。
そして、ウィルスは抗生剤効かないのよ。
薬剤師じゃない私だって知ってるよ。
ていうか、インフルエンザ菌って、インフルエンザ患者から分離されたってだけで、実際にはインフルエンザの病原体とは関係ないのね。
鼻炎から入ってるので、なんともいえないのですが、ともかく、自分の新陳代謝と免疫力を信じて、一人で週末はうんうんうなることにしました。
食欲だけはモリモリあるので、まだ、大丈夫。
インフルエンザじゃありませんように。
ちなみに一昨日現在で、インフルエンザ患者は既に170名を超えています。
でも重症患者はそれほど多くないようです。さすが、モンゴル人。基礎体力があるんだろうなぁ。
どうせ、病院に連絡しても、隔離される、といいつつも、そこはインフルエンザ感染した患者だらけで、ウィルス蔓延の場所。お見舞いにも来てもらえないし、意味ないぜ。
今のほうがよっぽど立派な隔離状態です。
処方箋無しではモンゴルですらゲットできない、といわれているタミフルも持ってるし、大丈夫さ。
きっと自分ひとりでも乗り越えられるよ。
とにかく、悪化しないように、今はどてらを着込んで、汗をかいたらすぐ着替え、とマメマメしています。
明日になったら、ガナー君が街に戻ってくる予定。
といいつつも、ガナー君は大工仕事や掃除やお風呂洗いなどでは役に立ちますが、正直、病人の看病はへたくそです。
実家の父もそうでしたが、家人が病気になると、自分だけ元気なのが悪いと思うのか、連鎖反応的に、「あそこが痛い、ここが痛い」と病気になってしまう人なのです。
それに、やせっぽちなのに、ますます痩せてて、少食だから虚弱体質といえないこともない。
つきあい始めたばかりの頃なんか、2ヶ月くらいずーっと風邪気味で、「結核かも?」と疑ってしまったくらいですからね。
一応、秋の収穫祭で野菜はたっぷり買い込んであるし、おコメも鶏肉や卵、ヨーグルトや柑橘類やりんごなどもストックが1週間分くらいはあるので、トイレットペーパーとミネラルウォーターとビタミン剤だけ買ってきてもらったら、さっさと冬営地に避難しておいてもらおうかな。
咳をしても独り。
孤独な感じはありますが、家人に感染させずに済むと思えば、気楽なものです。