ブログネタ:あなたのストレスの原因教えて 参加中土曜日で仕事も一段落ついて、もうすっかり脱力、グダグダです。世の人々は、日常的に定職につき、働いているというのに、私はタマに働いた気になると、その期間の数倍ぐらいを休息に当てないと充電できません。やれやれ、です。
ストレスを感じると、怒りっぽくなります。
イライラしたり、ため息交じりになったり、感情的になったりと、周りの人はいい迷惑。
そのストレスのせいで、会社の共同経営者やその姉婿による謀略がおき、私は貶められた、といっても過言ではない、とわかっているのに、相変わらず、仕事の時は、暴君になってしまう。
反省。
今、現在、仕事中のストレスの矛先を一身に受けているのが、ドライバーのガナー君なわけで。。。
すまぬのー、と思うのですが、働きマンモードの時の私は、とにかくエネルギーが強くなりすぎています。
ストレスがかかると食欲が減退する人も多いと思うんだけど、私は、ストレスが食欲を増進してしまう。
脳下垂体のどっかに、妙なバイアスがかかっちゃうからかなぁ?
翻訳のように自分が単独で原稿という無生物相手に取り組む作業でも、通訳という異文化交流の狭間に立つ仕事でも、コーディネーターという人脈を駆使し、五感も第六感もフル活用して、クライアントさんのご要望にできるだけ沿えるようにと心を砕く、マルチな任務でも、企画を作るときでも、それぞれ違った形でストレスを感じます。
ストレスっていうのは、私にとっては、テンションとも言い換えられる。
テンションが高くなれば、仕事に対する勢いも強くなり、バリバリ働けるのですが、同時に、それはストレスも最高潮へと持ち上がり、キリキリと弓の弦を引き絞るかのごとくな状態へと精神がピリピリしてもいくのです。
他人と暮らすとか、集団行動をとるとか、そういうことも以前はストレスの原因でありましたが、旅行会社を起業して8年目、キャンプとか合宿とか、子供の頃から他人と共同生活を送る環境にいたおかげで、案外、そういうことでのストレスは感じない。協調性に優れてる、というわけではないのですが、「合わない人とは合わない(相手にとっても、私はイケスカナイ人物であろうから、無理して一緒にいる必要もない)」という割り切りが大人になってできるようになったからでしょう。
無理せず、っていうのがストレスを苦痛と感じないための秘訣だとは思うのですが、仕事でもなんでも、実力以上の成果をあげるためには、やはり、ある種の緊張感や追い詰められた感は必要だって思うのです。いつまでもゆるゆるでは、矢は遠くまで飛ばないし、ましてや的にはあたりません。
ピンポイントで任務をバシッと遂行するためには、やはり、必要不可欠なのが、研ぎ澄まされ、張り詰められた精神なのです。
てことは、やっぱ、ストレスがかかろうがなんだろうが、よい仕事をするためには、テンションをあげ、ストレスをかけ、最高の緊張感を維持し続けなきゃいけないんだな。
命、削るよなぁ。。。
かっこいいこと言っていますが、まぁ、そんなイメージで仕事の綱渡りを楽しんでいたりするので、その分、ゆっくりと張り詰めた緊張感を解きほぐすためのリラックス時間が大事なのですね。
こんな、般若とフヌケの二面性をもった人をパートナーにしてしまった人は、災難としかいいようがありませんね。
気の毒だとは思うけれど、やっぱ、これもまた私自身なので、あきらめるしかないのです。
そういう意味で3ヶ月以上続けて仕事をしない、というのも、ひとつひとつの仕事のクオリティを高く保つためにも、家庭円満、良好で朗らかな人間関係を大事にするためにも、今の生活パターンが一番理想的なのかなぁ、、、。
足の甲を枕にスヤスヤと寝息をたてている、愛犬・ソートンの体温を暑っ苦しく感じながら、「これもまた幸せなストレス解消法」と思う仕事明けの土曜日です。
ストレスを感じると、怒りっぽくなります。
イライラしたり、ため息交じりになったり、感情的になったりと、周りの人はいい迷惑。
そのストレスのせいで、会社の共同経営者やその姉婿による謀略がおき、私は貶められた、といっても過言ではない、とわかっているのに、相変わらず、仕事の時は、暴君になってしまう。
反省。
今、現在、仕事中のストレスの矛先を一身に受けているのが、ドライバーのガナー君なわけで。。。
すまぬのー、と思うのですが、働きマンモードの時の私は、とにかくエネルギーが強くなりすぎています。
ストレスがかかると食欲が減退する人も多いと思うんだけど、私は、ストレスが食欲を増進してしまう。
脳下垂体のどっかに、妙なバイアスがかかっちゃうからかなぁ?
翻訳のように自分が単独で原稿という無生物相手に取り組む作業でも、通訳という異文化交流の狭間に立つ仕事でも、コーディネーターという人脈を駆使し、五感も第六感もフル活用して、クライアントさんのご要望にできるだけ沿えるようにと心を砕く、マルチな任務でも、企画を作るときでも、それぞれ違った形でストレスを感じます。
ストレスっていうのは、私にとっては、テンションとも言い換えられる。
テンションが高くなれば、仕事に対する勢いも強くなり、バリバリ働けるのですが、同時に、それはストレスも最高潮へと持ち上がり、キリキリと弓の弦を引き絞るかのごとくな状態へと精神がピリピリしてもいくのです。
他人と暮らすとか、集団行動をとるとか、そういうことも以前はストレスの原因でありましたが、旅行会社を起業して8年目、キャンプとか合宿とか、子供の頃から他人と共同生活を送る環境にいたおかげで、案外、そういうことでのストレスは感じない。協調性に優れてる、というわけではないのですが、「合わない人とは合わない(相手にとっても、私はイケスカナイ人物であろうから、無理して一緒にいる必要もない)」という割り切りが大人になってできるようになったからでしょう。
無理せず、っていうのがストレスを苦痛と感じないための秘訣だとは思うのですが、仕事でもなんでも、実力以上の成果をあげるためには、やはり、ある種の緊張感や追い詰められた感は必要だって思うのです。いつまでもゆるゆるでは、矢は遠くまで飛ばないし、ましてや的にはあたりません。
ピンポイントで任務をバシッと遂行するためには、やはり、必要不可欠なのが、研ぎ澄まされ、張り詰められた精神なのです。
てことは、やっぱ、ストレスがかかろうがなんだろうが、よい仕事をするためには、テンションをあげ、ストレスをかけ、最高の緊張感を維持し続けなきゃいけないんだな。
命、削るよなぁ。。。
かっこいいこと言っていますが、まぁ、そんなイメージで仕事の綱渡りを楽しんでいたりするので、その分、ゆっくりと張り詰めた緊張感を解きほぐすためのリラックス時間が大事なのですね。
こんな、般若とフヌケの二面性をもった人をパートナーにしてしまった人は、災難としかいいようがありませんね。
気の毒だとは思うけれど、やっぱ、これもまた私自身なので、あきらめるしかないのです。
そういう意味で3ヶ月以上続けて仕事をしない、というのも、ひとつひとつの仕事のクオリティを高く保つためにも、家庭円満、良好で朗らかな人間関係を大事にするためにも、今の生活パターンが一番理想的なのかなぁ、、、。
足の甲を枕にスヤスヤと寝息をたてている、愛犬・ソートンの体温を暑っ苦しく感じながら、「これもまた幸せなストレス解消法」と思う仕事明けの土曜日です。