ブログネタ:配偶者がこの職業だったらいいな… 参加中独身あらふぉー負け犬女がこんなブログネタに参加してよいのかどうか・・・。
「婚活」やるにも、自分がしょってるものが軌道を外れすぎてて「妻としての商品価値」がつけられない自分に愕然としているわけでw
ま、妄想や大志を抱くは自由ですもんね。イメージング、イメージング。
配偶者、という響きで、もし無事に日本に拠点を移すことができたら・・・
ワタクシ、扶養家族ってのになってみたいです。
賃貸物件を借りるにも、なんの心配もせずに住みたい理想の物件にあっさり入居できるような確かな職業についていて、経済力もあって、、、
自分の周りにいないタイプだにゃ。
無理か・・・。
モンゴル国で配偶者が出来た、なぁんていったところで、結局、ワタシが稼がなきゃいかんのだろうし、家もあるし、犬もいるし、会社もあるから、正直、この国で結婚に焦ったりする必要性は感じません。
この国、結婚適齢期っつーか、女の子が妻になったり、母になったりするのが、早いから、ワタシなんかは、完全におばあちゃんですものwww orz。
正直、会社もアップアップで、これからどう立て直そうか、と見通しが全然たってないのですが、それなりに「お仕事」はあり、私と犬の食い扶持ぐらいは稼げる。
配偶者なんかいらん。友達もいるし。
一人身なら、好きなときに好きな仕事して、ぷらりと日本に帰ったり、しゃかりきになって仕事したり、家の中がごちゃごちゃでも文句言われないし、節約生活も「けちくさい」とか後ろ指さされても平気で実践できる。
モンゴル国で結婚だの配偶者だの考えたところで、結局「口が利けるオス」をもう一匹養うのと変わらなくなってしまう。。。
いつまでもこういう生活っていうの、20代の頃は理想でしたが、さすがにあらふぉーとなると、世の中そんなにいつまでも苦労せねばならぬのか、とか、孤軍奮闘でバリバリがんばるって楽しいけれど、そんなにかっこよくもないし、世間体もなぁ・・・
配偶者とめぐりあえて、一生食い扶持に困らなくなった、としてもワタシも外でお金を稼ぐ仕事は続けたいです。
いつもノホホーンと幸せっていうのもいいなぁ、と思うし、サラリーマンみたいにストレス抱えてシビアに業績達成や出世や、あるいは経営状態など悩み事いっぱい、っていう人とはうまくいかないかもしれない。自分には理解できない価値観だから。
じっくり考えれば、いや、考えなくても、相手の気持ちや立場や目指しているところは感じることができるけれど、そういう生き様に寄り添いたいって思う気持ちにはまだ、なれない。
ってことは・・・この扶養家族的配偶者候補を引き寄せているのは、私自身のライフスタイルなのか?
のほほーんと、まったり、「人生ってさぁ」なんてことを熟考する時間がたっぷり取れて、「さぁ、仕事するぞ」としゃかりきになって、旅に出て、大自然の息吹をめいっぱい吸い込んでリフレッシュしたり、り、生態バランスを肌で吸収し、自由に好きな人を増やして、わいわいやったり、ほわほわしたり、、、そこそこの生活ができるお金はなんとなく入ってきて、生活収支はちょいと赤字だけれど、それもヤル気が燃え出すといつの間にやら補填されている。。。
理想的っちゃー、理想的。何も考えてないから、向上しづらいといえば向上しづらい。
他人に共感してもらいづらい生き方だよなぁ。。。
だから、まともな配偶者になんて自分がなれない。
あえて、配偶者となる道を選ぶなら、やっぱ、今の私のライフスタイルを、そこそこ認めて、モンゴルと日本を行ったりきたりしながら、仕事をすることも受け入れてくれて、愛犬・ソートン込みでワタシを愛してくれる人との暮らしですね。職業についての注文なんかつけられないや。
だって、こういうのがいい、ってほど、職業のこと、知らんもん。
「13歳のハローワーク」by村上龍はよく出来てるなあって思ったけれど、私の周りにいる人たちの職業はほとんどカバーされてなかったし、同じ職業でも生き様はいろいろだもんね。
つかず離れず、でも一緒に暮らしているときは密度で濃厚なラブラブライフがいい、っていうアンチ安定志向なワタシでもうまくやっていける相手なら、どんな職業でもいいです。自立している人であるならば。
職業よりも、ちゃんと自炊できて、洗濯機使えて、掃除や整理整頓を嫌がらずにやれる人で、人とのコミュニケーションのとり方や生きるための価値観が一緒であるってことのほうが大事です。
犬好きで、ソートンとうまくやっていける人であることが絶対条件。
自由や冒険を愛し、自分なりのチャレンジが常にあって、かつ私の冒険や探求活動も応援してくれる人で、かつノンビリ、のほほーんとしていながら、世の中の核心はしっかりつかんで、冷静な評価できる目を持ちつつ、ユーモアセンスがたっぷりで、世のため、人のためになることに励める人。
そういう人がつける職業、生業ってなんなんでしょうね?
日本でまだ独身で上記のようなライフスタイルの人、、、絶滅してないですよね?
「婚活」やるにも、自分がしょってるものが軌道を外れすぎてて「妻としての商品価値」がつけられない自分に愕然としているわけでw
ま、妄想や大志を抱くは自由ですもんね。イメージング、イメージング。
配偶者、という響きで、もし無事に日本に拠点を移すことができたら・・・
ワタクシ、扶養家族ってのになってみたいです。
賃貸物件を借りるにも、なんの心配もせずに住みたい理想の物件にあっさり入居できるような確かな職業についていて、経済力もあって、、、
自分の周りにいないタイプだにゃ。
無理か・・・。
モンゴル国で配偶者が出来た、なぁんていったところで、結局、ワタシが稼がなきゃいかんのだろうし、家もあるし、犬もいるし、会社もあるから、正直、この国で結婚に焦ったりする必要性は感じません。
この国、結婚適齢期っつーか、女の子が妻になったり、母になったりするのが、早いから、ワタシなんかは、完全におばあちゃんですものwww orz。
正直、会社もアップアップで、これからどう立て直そうか、と見通しが全然たってないのですが、それなりに「お仕事」はあり、私と犬の食い扶持ぐらいは稼げる。
配偶者なんかいらん。友達もいるし。
一人身なら、好きなときに好きな仕事して、ぷらりと日本に帰ったり、しゃかりきになって仕事したり、家の中がごちゃごちゃでも文句言われないし、節約生活も「けちくさい」とか後ろ指さされても平気で実践できる。
モンゴル国で結婚だの配偶者だの考えたところで、結局「口が利けるオス」をもう一匹養うのと変わらなくなってしまう。。。
いつまでもこういう生活っていうの、20代の頃は理想でしたが、さすがにあらふぉーとなると、世の中そんなにいつまでも苦労せねばならぬのか、とか、孤軍奮闘でバリバリがんばるって楽しいけれど、そんなにかっこよくもないし、世間体もなぁ・・・
配偶者とめぐりあえて、一生食い扶持に困らなくなった、としてもワタシも外でお金を稼ぐ仕事は続けたいです。
いつもノホホーンと幸せっていうのもいいなぁ、と思うし、サラリーマンみたいにストレス抱えてシビアに業績達成や出世や、あるいは経営状態など悩み事いっぱい、っていう人とはうまくいかないかもしれない。自分には理解できない価値観だから。
じっくり考えれば、いや、考えなくても、相手の気持ちや立場や目指しているところは感じることができるけれど、そういう生き様に寄り添いたいって思う気持ちにはまだ、なれない。
ってことは・・・この扶養家族的配偶者候補を引き寄せているのは、私自身のライフスタイルなのか?
のほほーんと、まったり、「人生ってさぁ」なんてことを熟考する時間がたっぷり取れて、「さぁ、仕事するぞ」としゃかりきになって、旅に出て、大自然の息吹をめいっぱい吸い込んでリフレッシュしたり、り、生態バランスを肌で吸収し、自由に好きな人を増やして、わいわいやったり、ほわほわしたり、、、そこそこの生活ができるお金はなんとなく入ってきて、生活収支はちょいと赤字だけれど、それもヤル気が燃え出すといつの間にやら補填されている。。。
理想的っちゃー、理想的。何も考えてないから、向上しづらいといえば向上しづらい。
他人に共感してもらいづらい生き方だよなぁ。。。
だから、まともな配偶者になんて自分がなれない。
あえて、配偶者となる道を選ぶなら、やっぱ、今の私のライフスタイルを、そこそこ認めて、モンゴルと日本を行ったりきたりしながら、仕事をすることも受け入れてくれて、愛犬・ソートン込みでワタシを愛してくれる人との暮らしですね。職業についての注文なんかつけられないや。
だって、こういうのがいい、ってほど、職業のこと、知らんもん。
「13歳のハローワーク」by村上龍はよく出来てるなあって思ったけれど、私の周りにいる人たちの職業はほとんどカバーされてなかったし、同じ職業でも生き様はいろいろだもんね。
つかず離れず、でも一緒に暮らしているときは密度で濃厚なラブラブライフがいい、っていうアンチ安定志向なワタシでもうまくやっていける相手なら、どんな職業でもいいです。自立している人であるならば。
職業よりも、ちゃんと自炊できて、洗濯機使えて、掃除や整理整頓を嫌がらずにやれる人で、人とのコミュニケーションのとり方や生きるための価値観が一緒であるってことのほうが大事です。
犬好きで、ソートンとうまくやっていける人であることが絶対条件。
自由や冒険を愛し、自分なりのチャレンジが常にあって、かつ私の冒険や探求活動も応援してくれる人で、かつノンビリ、のほほーんとしていながら、世の中の核心はしっかりつかんで、冷静な評価できる目を持ちつつ、ユーモアセンスがたっぷりで、世のため、人のためになることに励める人。
そういう人がつける職業、生業ってなんなんでしょうね?
日本でまだ独身で上記のようなライフスタイルの人、、、絶滅してないですよね?