ブログネタ:【新生活キャンペーン】新年度の抱負 参加中春、爛漫。関東近辺ではお花見シーズン、真っ盛りのようですね。素敵だなぁ。
桜の塩漬けとか、桜餅とか大好物です。
友達の子供が、ぴっかぴかの1年生ってことで、小学校の入学式を迎えましたーとか、そういう人生のスタートをフレッシュにきった話とかにワクワクしちゃいます。
さて、私は、といえば、、、
「念願の日本に仕事の拠点を置き、愛犬ソートン(シェパード オス6歳)と一緒に暮らせるところに住む」
ってことを、年内になんとか実現したいです。
モンゴルでの会社のゴタゴタが、とりあえず、ダニが血を吸うだけすって、ポロリと落ちるかのごとく、収束したので、自由気ままに、自分の能力を最大限に生かしてがんばるぞー!ってことで、モンゴルに対する未練も、朝霧が太陽の熱で立ち消えるように、さーっとなくなってたんだけどね。。。
いやはや。
モンゴルでは、なんちゃって「しゃっちょさん」でも、日本では、「無職」で、独身負け犬のアラフォー女。
さらに、両親、年金生活者で保証人、いねー!
さらにさらに、大型犬飼育可ってなると、物件、すくなすぎ。。。
親子断絶のクライシスに、別居提案で乗り切った私達でしたが、こんなところに落とし穴が。
預貯金あっても、日本で定収入ないと、部屋って借りられないのねー。
納税証明ないと駄目なのねー。
久々に独り暮らしへのチャレンジだったので、忘れてました。
まるで、私、外国人みたいです。
納税証明・・・そりゃ、モンゴルでいっくら税金払ってるっつったって、駄目だよね。
あやしすぎ、だもんね。
なので、まずは、日本でお金を稼ぐチャンネルを確保し、ちゃんと納税者になり、家主様に安心していただけるような「稼げる人」になることが第一段階です。
その上で、ソートンを必ずや、元気いっぱいの状態で日本に連れ帰り、安心して暮らせる環境を整えます。
4月に入って、モンゴルも旅行シーズン気分が高まってきているわけですが、まぁ、それはそれとして、私は自分の能力を活かせる環境を何が何でもゲットせねばならない。
そうしなければ、文字通り、独立できない、傀儡負け犬としてしか、日本で暮らせなくなってしまう。
どなたかに保証人をお願いしたい、とも思うけれど、何よりもまずは仕事。
仕事で稼げるようにならなきゃ、不況の世の中、大事な信頼をよせる人に大迷惑をかけることになりかねません。
それにしても、私の友達ってサラリーマン、少なすぎでないかい?
社会的に、保証人をお願いしてもいいかな、って思える人がいないってさびしすぎだよね。
こういう形で誰かに頼るって発想が今までなかったからなぁ。
東京近郊って、空き家っつーか、随分、と物件があまっているように見えて、やっぱり不動産を持たざる人には厳しい環境なのねぇ。
母親からは、「ショックだろうが、これが現実ってものです。都内や東京近郊で大型犬飼育可というところは皆無だし、あんたみたいに、無職で安定収入がない、月に家賃の3倍もの収入が確保できないような人には、こういう(一軒家で10万円台の破格な素晴らしい物件)を借りる資格はないって引導をわたされたと思え」というような趣旨のメールが来ました。
親は親で、年金生活者ってなると、世間的になーんの信用もなくなっちゃうのかぁ、、、ってがっかりしたことと思います。
でもさ、こういうハードルも、乗り越えてこそ、ありがたみっていうか、達成感があるんだよね。
会社のゴタゴタで大きなものを手放した。。。あの金さえあれば、、、ってがっかりしなくてもよくなったわけだし。
だって、お金あったところで、日本では、定職についてなきゃ、ぼろアパートだったとしても、借りれないんだっつーんだから。
自分がすごい社会的無能力者に思えてしまいましたが、こんなところで引き下がるわけにゃー、いかねーんだよ。
大型犬駄目です、そうかぁ、じゃあ、仕方ないからモンゴルでがんばるか。
そんな発想にはなれません。
だって、この先だって、ずっとずっと、モンゴルでの外国人に対する締め付けや理不尽さは変わらないだろうし、私の能力を100%生かして、それに見合うだけの報酬がいただけるっていう条件は整えづらい。
それに、愛する人は日本にいるわけで、ちゃんとこの恋、成就したいって思いがつのっている自分がいるわけで。
今、このときが、思い切ってリスクだらけの、困難だらけの環境に身を投じたいって、心の底から盛り上がっている私がいるわけで。
ソートンとのことだってあきらめられない。
だって、そんな風に離れ離れになんて、なれない。
モンゴルに置き去りなんてできない。
でも、ソートンのためにモンゴルに残留するっていう決意も、ちょっと本末転倒だよね。
だって、一生、ソートンと抱き合って、眠ったり、散歩したりしてるわけにはいかないもん。
イメージトレーニングしながら、自分の日本での独り暮らし(あるいは二人暮しになれるか?あわーい、うたかたの夢?)に念力集中でござる。
年内って、厳しいかもしれないので、今年度の抱負っつーことで、2010年3月末日までに、自分の中で若干、目標修正しています。
皆さんの新しいスタートがハッピーでエキサイティングでばら色でありますように。
4つのネタを書いてレアアイテムをゲット!桜の塩漬けとか、桜餅とか大好物です。
友達の子供が、ぴっかぴかの1年生ってことで、小学校の入学式を迎えましたーとか、そういう人生のスタートをフレッシュにきった話とかにワクワクしちゃいます。
さて、私は、といえば、、、
「念願の日本に仕事の拠点を置き、愛犬ソートン(シェパード オス6歳)と一緒に暮らせるところに住む」
ってことを、年内になんとか実現したいです。
モンゴルでの会社のゴタゴタが、とりあえず、ダニが血を吸うだけすって、ポロリと落ちるかのごとく、収束したので、自由気ままに、自分の能力を最大限に生かしてがんばるぞー!ってことで、モンゴルに対する未練も、朝霧が太陽の熱で立ち消えるように、さーっとなくなってたんだけどね。。。
いやはや。
モンゴルでは、なんちゃって「しゃっちょさん」でも、日本では、「無職」で、独身負け犬のアラフォー女。
さらに、両親、年金生活者で保証人、いねー!
さらにさらに、大型犬飼育可ってなると、物件、すくなすぎ。。。
親子断絶のクライシスに、別居提案で乗り切った私達でしたが、こんなところに落とし穴が。
預貯金あっても、日本で定収入ないと、部屋って借りられないのねー。
納税証明ないと駄目なのねー。
久々に独り暮らしへのチャレンジだったので、忘れてました。
まるで、私、外国人みたいです。
納税証明・・・そりゃ、モンゴルでいっくら税金払ってるっつったって、駄目だよね。
あやしすぎ、だもんね。
なので、まずは、日本でお金を稼ぐチャンネルを確保し、ちゃんと納税者になり、家主様に安心していただけるような「稼げる人」になることが第一段階です。
その上で、ソートンを必ずや、元気いっぱいの状態で日本に連れ帰り、安心して暮らせる環境を整えます。
4月に入って、モンゴルも旅行シーズン気分が高まってきているわけですが、まぁ、それはそれとして、私は自分の能力を活かせる環境を何が何でもゲットせねばならない。
そうしなければ、文字通り、独立できない、傀儡負け犬としてしか、日本で暮らせなくなってしまう。
どなたかに保証人をお願いしたい、とも思うけれど、何よりもまずは仕事。
仕事で稼げるようにならなきゃ、不況の世の中、大事な信頼をよせる人に大迷惑をかけることになりかねません。
それにしても、私の友達ってサラリーマン、少なすぎでないかい?
社会的に、保証人をお願いしてもいいかな、って思える人がいないってさびしすぎだよね。
こういう形で誰かに頼るって発想が今までなかったからなぁ。
東京近郊って、空き家っつーか、随分、と物件があまっているように見えて、やっぱり不動産を持たざる人には厳しい環境なのねぇ。
母親からは、「ショックだろうが、これが現実ってものです。都内や東京近郊で大型犬飼育可というところは皆無だし、あんたみたいに、無職で安定収入がない、月に家賃の3倍もの収入が確保できないような人には、こういう(一軒家で10万円台の破格な素晴らしい物件)を借りる資格はないって引導をわたされたと思え」というような趣旨のメールが来ました。
親は親で、年金生活者ってなると、世間的になーんの信用もなくなっちゃうのかぁ、、、ってがっかりしたことと思います。
でもさ、こういうハードルも、乗り越えてこそ、ありがたみっていうか、達成感があるんだよね。
会社のゴタゴタで大きなものを手放した。。。あの金さえあれば、、、ってがっかりしなくてもよくなったわけだし。
だって、お金あったところで、日本では、定職についてなきゃ、ぼろアパートだったとしても、借りれないんだっつーんだから。
自分がすごい社会的無能力者に思えてしまいましたが、こんなところで引き下がるわけにゃー、いかねーんだよ。
大型犬駄目です、そうかぁ、じゃあ、仕方ないからモンゴルでがんばるか。
そんな発想にはなれません。
だって、この先だって、ずっとずっと、モンゴルでの外国人に対する締め付けや理不尽さは変わらないだろうし、私の能力を100%生かして、それに見合うだけの報酬がいただけるっていう条件は整えづらい。
それに、愛する人は日本にいるわけで、ちゃんとこの恋、成就したいって思いがつのっている自分がいるわけで。
今、このときが、思い切ってリスクだらけの、困難だらけの環境に身を投じたいって、心の底から盛り上がっている私がいるわけで。
ソートンとのことだってあきらめられない。
だって、そんな風に離れ離れになんて、なれない。
モンゴルに置き去りなんてできない。
でも、ソートンのためにモンゴルに残留するっていう決意も、ちょっと本末転倒だよね。
だって、一生、ソートンと抱き合って、眠ったり、散歩したりしてるわけにはいかないもん。
イメージトレーニングしながら、自分の日本での独り暮らし(あるいは二人暮しになれるか?あわーい、うたかたの夢?)に念力集中でござる。
年内って、厳しいかもしれないので、今年度の抱負っつーことで、2010年3月末日までに、自分の中で若干、目標修正しています。
皆さんの新しいスタートがハッピーでエキサイティングでばら色でありますように。