ブログネタ:やきもち妬く? 参加中ブログネタに参加です。
皆さん、やきもちって妬くほうですか?
私は大学生の時に好きになった先輩は、容貌がかっこいいというわけではなかったけれど、人柄が魅力的というか、まぁ、人を惹きつけるタイプの人で、彼女がいるなぁ、って思ってたら、なんだかすっごい人間関係がドラマチックに入り乱れて破局した、と思ったら、また別の人が、、、となって、でもやっぱりだめで、、、となってて。
ちょっとだけ、そういう彼女のいない合間があって、そんなときに結構、いろんな企画物キャンプに行くことがあったり、合宿があったり、某はみだしものの秘密結社に連れて行っていただいたりってなってて、とっても大好き。あこがれて、もう夢心地でありました。
でも、私のそういう気持ちは知りつつも、どうしても「違うんだよな」ということで私は振られちゃって、私が仲良かった同級生の女の子と付き合うことになっちゃって、、、
般若みたいに嫉妬しちゃいましたね。やきもち。
だって、彼女は、先輩のこと「そんなに好きじゃなくって、でもつきあってといわれたから付き合っている」みたいな感じで、「キスするのも、ちょっと、、、」みたいなことをいってるんだもん。
私が恋焦がれて、身もだえしちゃうくらい素晴らしい男性だ!と思っている人のことを、ないがしろにしてるのに、愛されている。。。
くぅーーーーー!!
うらやましい!うらやましすぎる。
贅沢だよ!あんた!!!
なんかそういうやきもちが、なぜか先輩への八つ当たりとなってしまいましたね。
そして、逆効果。
とにかく20歳代の私は嫉妬深くて所有欲が強く、ちょっと付き合ってると女房きどりになってしまう困ったチャンでした。
でも嫉妬って、あんまり男性の愛情をつなぎとめるのに効果的ではない。
やきもちって可愛らしい言い方に変えたところで、どろっどろに渦巻いた自分の心をおさえつけながら、それでもなお、相手を愛しているといえるのか?
もはや、それは自己憐憫や女の意地になっていやしないか?
そんなことを、何回かの失恋で学びました。経験則としていえば、やきもちは妬かないに越したことない。
30歳代になってからは、ほんと、自分からメラメラする恋愛ってなかったんで、あんまりヤキモチって妬いてないですね。
ちょっといいなぁ、って思ってた人に彼女できちゃっても、いかんせん、遠距離だと恋愛関係を続けるのも難しいし、年齢的に結婚を考えなきゃいかんが、私には仕事があるから、てな感じだったから、「よいお友達」で十分だったのですね。
大好き!ってあこがれてた人に恋人がいたって知っても、「あ、そうか。やっぱり!よかった!!」という感想。戦闘意欲がなくなっちゃってるのはもったいないですね。
今、自分が恋愛をしているといっても、とても穏やかです。
なんか、うまく届く気がしていない、、、。
ちゃんと真剣にアプローチしないとだめだって思う。
アプローチってなんだ?
自分自身がぶれずに、誰よりもこの人を愛するっていう自信があったら、ヤキモチを妬くことがなくなります。
相手の幸せが自分の幸せの円と重なり合う部分が少しずつ増えていって、いつか、ぴったり重なり合ったらいいなぁ。
ほのぼのと穏やかで、世界で一番居心地のいい人になれれば、ヤキモチをやかなきゃいけないような状況にはならないと思います。
30歳代でそういう境地に達しつつあります。
なので、そろそろ、恋愛成就してもいいんじゃないかなって思い始めています。
皆さん、やきもちって妬くほうですか?
私は大学生の時に好きになった先輩は、容貌がかっこいいというわけではなかったけれど、人柄が魅力的というか、まぁ、人を惹きつけるタイプの人で、彼女がいるなぁ、って思ってたら、なんだかすっごい人間関係がドラマチックに入り乱れて破局した、と思ったら、また別の人が、、、となって、でもやっぱりだめで、、、となってて。
ちょっとだけ、そういう彼女のいない合間があって、そんなときに結構、いろんな企画物キャンプに行くことがあったり、合宿があったり、某はみだしものの秘密結社に連れて行っていただいたりってなってて、とっても大好き。あこがれて、もう夢心地でありました。
でも、私のそういう気持ちは知りつつも、どうしても「違うんだよな」ということで私は振られちゃって、私が仲良かった同級生の女の子と付き合うことになっちゃって、、、
般若みたいに嫉妬しちゃいましたね。やきもち。
だって、彼女は、先輩のこと「そんなに好きじゃなくって、でもつきあってといわれたから付き合っている」みたいな感じで、「キスするのも、ちょっと、、、」みたいなことをいってるんだもん。
私が恋焦がれて、身もだえしちゃうくらい素晴らしい男性だ!と思っている人のことを、ないがしろにしてるのに、愛されている。。。
くぅーーーーー!!
うらやましい!うらやましすぎる。
贅沢だよ!あんた!!!
なんかそういうやきもちが、なぜか先輩への八つ当たりとなってしまいましたね。
そして、逆効果。
とにかく20歳代の私は嫉妬深くて所有欲が強く、ちょっと付き合ってると女房きどりになってしまう困ったチャンでした。
でも嫉妬って、あんまり男性の愛情をつなぎとめるのに効果的ではない。
やきもちって可愛らしい言い方に変えたところで、どろっどろに渦巻いた自分の心をおさえつけながら、それでもなお、相手を愛しているといえるのか?
もはや、それは自己憐憫や女の意地になっていやしないか?
そんなことを、何回かの失恋で学びました。経験則としていえば、やきもちは妬かないに越したことない。
30歳代になってからは、ほんと、自分からメラメラする恋愛ってなかったんで、あんまりヤキモチって妬いてないですね。
ちょっといいなぁ、って思ってた人に彼女できちゃっても、いかんせん、遠距離だと恋愛関係を続けるのも難しいし、年齢的に結婚を考えなきゃいかんが、私には仕事があるから、てな感じだったから、「よいお友達」で十分だったのですね。
大好き!ってあこがれてた人に恋人がいたって知っても、「あ、そうか。やっぱり!よかった!!」という感想。戦闘意欲がなくなっちゃってるのはもったいないですね。
今、自分が恋愛をしているといっても、とても穏やかです。
なんか、うまく届く気がしていない、、、。
ちゃんと真剣にアプローチしないとだめだって思う。
アプローチってなんだ?
自分自身がぶれずに、誰よりもこの人を愛するっていう自信があったら、ヤキモチを妬くことがなくなります。
相手の幸せが自分の幸せの円と重なり合う部分が少しずつ増えていって、いつか、ぴったり重なり合ったらいいなぁ。
ほのぼのと穏やかで、世界で一番居心地のいい人になれれば、ヤキモチをやかなきゃいけないような状況にはならないと思います。
30歳代でそういう境地に達しつつあります。
なので、そろそろ、恋愛成就してもいいんじゃないかなって思い始めています。