ブログネタ:どっちの男性と結婚したい? 参加中もともと生活コストのミニマム化を、目指し日々努力を重ねる母に育てられた私です。男の人の稼ぎがどうの、ということで自分が路頭に迷う気はしません。
母というのは、きっとオードリーの春日さんにも匹敵するくらいの節約家だと思います。
特技、節約と買いてもよいと思うくらい。無料でできること以外には興味を持たない、欲を持たない。
ただが大好き。そういう人です。
私はそれほどでもないのですが、無駄を省くことは好きです。
だらだらのんびり過ごすのも好きですが、仕事をするのも好きです。
ルーティーンワークや儲けることに主眼をおいた仕事は苦手ですが、自分ができることを他人様に活用していただき、その報酬として金品がいただけるというシステムは好きです。
稼ぐってほどのお金が入ってくるわけじゃないけれど、必要な分が必要な時に入ってくる生活です。
稼ぎが少ないっていうのにも、いろいろあると思うのですよ。
もともとその人が選んだ職種が、現金収入を得る手段としては、控えめに表現しても、あまり有効ではない場合。でも、仕事自体は魅力的で面白そうで、本人もわくわくしながら、楽しんでその仕事に取り組んでいて、私もその仕事に興味や愛着がもてて応援できるっていう場合は、稼ぎがどうのってどうでもいい。
稼ぎが少ないというのが、将来の夢や希望もなんにもなくて、今をただタラタラと生きていて、誰かに寄生して、搾取しているようなパラサイト男はごめんです。
いくら優しくてもいやです。
なぜならば、日々の生活を如何にきりもりするか、どうやって生き抜くか、よりよい生き方を模索して、かつお金が必要な目標を持っている人は、時に戦闘的ともいえるくらい意欲的で、なりふりかまわなくなっている時期があり、そういう時は、あんまり他人に優しさを振りまく余裕もなくなっているからです。
でも余裕がなくて、優しくできないから、優しくない人かっていうとそういうわけではないこともあります。ただ余裕がないだけです。
優しいっていうのは、自分の生活に挑戦や闘争がないからで、まったくチャレンジやストラグルやファイトがない暮らしというのは男として、いかがなものか、とも思う。
稼ぎが今よくても、あまりにも優しさがない人が、転落すると、誰も助けてくれないからもろともに地に落ちそうだし、性格が良くないのは論外。
結婚となれば、優しさがなければ、生活が寒々としてしまいそうだし、むなしいもの。
だいたい、奥さんに優しさを見せられないって異常性格じゃないですか?
なので、優しさとガッツと自分なりの夢と生きる道っていうのを持っている男性であれば、稼ぎのあるなしは関係ありません。
生活費ぐらいなら、きっと最近パワー復活しつつある私が稼ぐことができると思う。
つーか、その稼ぎの範囲で暮らそうよ、と。
でも、女に養われているって男としては嫌だろうと思うので、一時的なことです。
夢が生活基盤になるような人だったら、応援したい。
応援するなら、その夢に惚れ込めるなら、彼の一番近くに寄り添っていたい。
手に手を取り合って、一歩一歩進んでいくっていう人生の新展開は、お金が潤沢っていうよりは、一緒にささやかなものを持ち寄って、4本の手で寄せ集めて、ぽんぽんと小さな山を作って笑う、みたいなかわいらしいスタートでいいんじゃないかしら?
母というのは、きっとオードリーの春日さんにも匹敵するくらいの節約家だと思います。
特技、節約と買いてもよいと思うくらい。無料でできること以外には興味を持たない、欲を持たない。
ただが大好き。そういう人です。
私はそれほどでもないのですが、無駄を省くことは好きです。
だらだらのんびり過ごすのも好きですが、仕事をするのも好きです。
ルーティーンワークや儲けることに主眼をおいた仕事は苦手ですが、自分ができることを他人様に活用していただき、その報酬として金品がいただけるというシステムは好きです。
稼ぐってほどのお金が入ってくるわけじゃないけれど、必要な分が必要な時に入ってくる生活です。
稼ぎが少ないっていうのにも、いろいろあると思うのですよ。
もともとその人が選んだ職種が、現金収入を得る手段としては、控えめに表現しても、あまり有効ではない場合。でも、仕事自体は魅力的で面白そうで、本人もわくわくしながら、楽しんでその仕事に取り組んでいて、私もその仕事に興味や愛着がもてて応援できるっていう場合は、稼ぎがどうのってどうでもいい。
稼ぎが少ないというのが、将来の夢や希望もなんにもなくて、今をただタラタラと生きていて、誰かに寄生して、搾取しているようなパラサイト男はごめんです。
いくら優しくてもいやです。
なぜならば、日々の生活を如何にきりもりするか、どうやって生き抜くか、よりよい生き方を模索して、かつお金が必要な目標を持っている人は、時に戦闘的ともいえるくらい意欲的で、なりふりかまわなくなっている時期があり、そういう時は、あんまり他人に優しさを振りまく余裕もなくなっているからです。
でも余裕がなくて、優しくできないから、優しくない人かっていうとそういうわけではないこともあります。ただ余裕がないだけです。
優しいっていうのは、自分の生活に挑戦や闘争がないからで、まったくチャレンジやストラグルやファイトがない暮らしというのは男として、いかがなものか、とも思う。
稼ぎが今よくても、あまりにも優しさがない人が、転落すると、誰も助けてくれないからもろともに地に落ちそうだし、性格が良くないのは論外。
結婚となれば、優しさがなければ、生活が寒々としてしまいそうだし、むなしいもの。
だいたい、奥さんに優しさを見せられないって異常性格じゃないですか?
なので、優しさとガッツと自分なりの夢と生きる道っていうのを持っている男性であれば、稼ぎのあるなしは関係ありません。
生活費ぐらいなら、きっと最近パワー復活しつつある私が稼ぐことができると思う。
つーか、その稼ぎの範囲で暮らそうよ、と。
でも、女に養われているって男としては嫌だろうと思うので、一時的なことです。
夢が生活基盤になるような人だったら、応援したい。
応援するなら、その夢に惚れ込めるなら、彼の一番近くに寄り添っていたい。
手に手を取り合って、一歩一歩進んでいくっていう人生の新展開は、お金が潤沢っていうよりは、一緒にささやかなものを持ち寄って、4本の手で寄せ集めて、ぽんぽんと小さな山を作って笑う、みたいなかわいらしいスタートでいいんじゃないかしら?