ブログネタ:一緒にカラオケに行きたい芸能人は? 参加中朝日新聞の夕刊に連載している三谷幸喜さんのエッセイによると、平井堅さん主催のカラオケパーティーは、サウナ付き個室の貸切で、参加者はバスローブ着用と、すっごい豪勢かつファミリアーなんだとか。
いいなぁ。。。参加してみたい!
平井堅さんはオリジナル曲も素敵だけれど、(なぜか、ボクって歌ってても、女の子目線な感じでシンパシーなのだ)カバーソングも素晴らしいんですよねー。
ちなみに三谷さんが参加したパーティーでは、椎名林檎さんもいたとか。すげー!
カバーソングが素敵な人はカラオケも楽しそうですよね。
オリジナル曲を朗々と情緒たっぷりに歌い上げられる、というのも、セレブ気分で感激だ。
毎週モンゴルでも楽しみにしている氷川きよしさんが平井堅さんのパーティーに参加してて、「きよしのズンドコ節」熱唱、とかいったら卒倒モンです。
そういえば、この前の「きよしとこの夜」の「銀河鉄道999 映画バージョン」の主題歌は、懐かしかったなぁ。伸ばしがいつもより短かった気がするのですが、これは演出?それともサビの部分の英語に神経いって余裕がなかったから?
友達といくカラオケでは歌唱力全開で歌うよりも、ちょっとハズし気味でアップテンポの方が、うかなくてよい、とかカラオケ選曲のテクってありますよね?
私はあまりカラオケ人気歌などの事情にうとく、ウケが取れる曲というのがよくわかりません。
なんというか、カラオケの選曲の仕方にも、団体行動というか協調性と個性を光らせる技と意外性など、様々な人格の重要性がにじみ出ているようで緊張しちまいます。
あと、キーの上げ下げができるのもよくわからない。楽譜がないと、、、。はい、下手なくせにあれこれ注文つけすぎです。
「ものまねバトル」が終了しちゃったから、なかなかテレビで鑑賞する機会がなくなっちゃうのかもしれないけれど、歌まねプリンス・青木隆治さんのカラオケもきいてみたいなぁ。あの音域の広さとつややかさ、声量は絶品です。
美空ひばりの「愛燦燦」や渡辺真知子さんの「カモメが飛んだ」は生で聞いてみたい!
わー、欲張りだなぁ。キリがありません。
カラオケという密室空間に一緒にいられる、なんてことになったら、そこの空気すったら、もう息を吐けなくなってしまいそうです。
いいなぁ。。。参加してみたい!
平井堅さんはオリジナル曲も素敵だけれど、(なぜか、ボクって歌ってても、女の子目線な感じでシンパシーなのだ)カバーソングも素晴らしいんですよねー。
ちなみに三谷さんが参加したパーティーでは、椎名林檎さんもいたとか。すげー!
カバーソングが素敵な人はカラオケも楽しそうですよね。
オリジナル曲を朗々と情緒たっぷりに歌い上げられる、というのも、セレブ気分で感激だ。
毎週モンゴルでも楽しみにしている氷川きよしさんが平井堅さんのパーティーに参加してて、「きよしのズンドコ節」熱唱、とかいったら卒倒モンです。
そういえば、この前の「きよしとこの夜」の「銀河鉄道999 映画バージョン」の主題歌は、懐かしかったなぁ。伸ばしがいつもより短かった気がするのですが、これは演出?それともサビの部分の英語に神経いって余裕がなかったから?
友達といくカラオケでは歌唱力全開で歌うよりも、ちょっとハズし気味でアップテンポの方が、うかなくてよい、とかカラオケ選曲のテクってありますよね?
私はあまりカラオケ人気歌などの事情にうとく、ウケが取れる曲というのがよくわかりません。
なんというか、カラオケの選曲の仕方にも、団体行動というか協調性と個性を光らせる技と意外性など、様々な人格の重要性がにじみ出ているようで緊張しちまいます。
あと、キーの上げ下げができるのもよくわからない。楽譜がないと、、、。はい、下手なくせにあれこれ注文つけすぎです。
「ものまねバトル」が終了しちゃったから、なかなかテレビで鑑賞する機会がなくなっちゃうのかもしれないけれど、歌まねプリンス・青木隆治さんのカラオケもきいてみたいなぁ。あの音域の広さとつややかさ、声量は絶品です。
美空ひばりの「愛燦燦」や渡辺真知子さんの「カモメが飛んだ」は生で聞いてみたい!
わー、欲張りだなぁ。キリがありません。
カラオケという密室空間に一緒にいられる、なんてことになったら、そこの空気すったら、もう息を吐けなくなってしまいそうです。