ブログネタ:【“白い恋人”のISHIYA】ミルフィーユ「美冬」プレゼント♪ 参加中年末年始で一時帰国していた時に、プレミアムなブログネタのお誘いがありました。人数限定で早い者勝ちで、あの「白い恋人」を輩出した北海道の銘菓ブランドの商品の試食をして、記事を書くという文字通り「おいしいネタ」。
即座に飛びつきました!
1月15日ごろから随時発送、とのことだったので、1月19日の昼には家を出発する私としては、間に合うかな、間に合うかな、とドキドキでした。
そして、1月16日に、アメブロさんから、可愛い四角い箱ブルーのキラキラと虹色に輝く箱が届いたときは大感激!
モンゴルからだとあの美しい箱の画像がアップできないのが残念ですが、ほんと、雪国ならではの洗練されたロマンチックで爽やかな包装紙に包まれていたことを特筆しておきます。
さて、試食、試食です。
6個入りで3種類の味。
冷蔵庫で冷やすとなお美味しい、と書いてあったので、最初は室温で食べてみて、翌日、冷蔵庫並に寒い屋根裏部屋にネズミに食べられないようにガードして冷やしてから、また食べてみました。
どれもこれも、美味しいです。
コーヒーと一緒に食べても、紅茶でも、ハーブティーでも、日本茶でも、どれもよくあいます。
太るのを覚悟で、ココアとも食べてみたのですが、これがまた、ちっとも甘ったるくなく、ピッタリ爽やかな、かつコッテリとコクのあるお菓子なのです。
こりゃ、バレンタインデーでも、絶対喜ばれるぞ!と思いました。
3種類の味なのですが、これはこれでありだな、と思いつつ、ブルーベリーが中に入っているコーティングはホワイトチョコだともっとまろやかにブルーベリーの酸味が引き立つんじゃないかしらん、と思いました。
キャラメル味はコッテリと甘いので、コーヒーかウーロン茶のような少し力のある渋い飲み物があうなぁ。
マロンは、ホワイトチョコレートとの組み合わせが優しい感じです。
ほんとは、好きな人とわけあおう、とか思っていたのに、ひとつ試食したら、とまらなくなって、結局、一人で6本とも食べちゃいました。私は恋をモノに出来ないのです欲張り女なのです。
北海道に入ったら、義理土産は定番の「白い恋人」を、本命の人は、この「美冬」で餌付けじゃなかった、ハートをぐっとわしづかみにしたいと思います。
あ、そうそう。
この「美冬」はサクサクなパイ生地のミルフィーユに、しっとりとしたキャラメル味、ブルーベリー味、マロン味のクリームがみっしり詰まっていて、それにこれまたたっぷりと、コクのあるきめ細かいチョコレートクリームのコーティングがされているわけですが、商品名の中にも、その名前の由来が隠れているんですよ。
ネーミングで遊ぶセンスも、さすが札幌オリンピックの聖地で、当時の大ヒット映画「白い恋人たち」から生み出した「白い恋人」のロングセラーからもうなづけます。
「美冬」も美しい雪国の樹氷を眺めながらログハウスで暖炉か薪ストーブでぬくもりながら食べるといったロマンティックなシチュエーションを彷彿させてくれる、劇的に美味しいお菓子。
モンゴルにお越しの際は、私へのお土産はぜひ、「美冬」12個入りでお願いします。(6個じゃあっという間に食べ終わっちゃいますので。)
石屋製菓公式Webサイト即座に飛びつきました!
1月15日ごろから随時発送、とのことだったので、1月19日の昼には家を出発する私としては、間に合うかな、間に合うかな、とドキドキでした。
そして、1月16日に、アメブロさんから、可愛い四角い箱ブルーのキラキラと虹色に輝く箱が届いたときは大感激!
モンゴルからだとあの美しい箱の画像がアップできないのが残念ですが、ほんと、雪国ならではの洗練されたロマンチックで爽やかな包装紙に包まれていたことを特筆しておきます。
さて、試食、試食です。
6個入りで3種類の味。
冷蔵庫で冷やすとなお美味しい、と書いてあったので、最初は室温で食べてみて、翌日、冷蔵庫並に寒い屋根裏部屋にネズミに食べられないようにガードして冷やしてから、また食べてみました。
どれもこれも、美味しいです。
コーヒーと一緒に食べても、紅茶でも、ハーブティーでも、日本茶でも、どれもよくあいます。
太るのを覚悟で、ココアとも食べてみたのですが、これがまた、ちっとも甘ったるくなく、ピッタリ爽やかな、かつコッテリとコクのあるお菓子なのです。
こりゃ、バレンタインデーでも、絶対喜ばれるぞ!と思いました。
3種類の味なのですが、これはこれでありだな、と思いつつ、ブルーベリーが中に入っているコーティングはホワイトチョコだともっとまろやかにブルーベリーの酸味が引き立つんじゃないかしらん、と思いました。
キャラメル味はコッテリと甘いので、コーヒーかウーロン茶のような少し力のある渋い飲み物があうなぁ。
マロンは、ホワイトチョコレートとの組み合わせが優しい感じです。
ほんとは、好きな人とわけあおう、とか思っていたのに、ひとつ試食したら、とまらなくなって、結局、一人で6本とも食べちゃいました。私は恋をモノに出来ないのです欲張り女なのです。
北海道に入ったら、義理土産は定番の「白い恋人」を、本命の人は、この「美冬」で
あ、そうそう。
この「美冬」はサクサクなパイ生地のミルフィーユに、しっとりとしたキャラメル味、ブルーベリー味、マロン味のクリームがみっしり詰まっていて、それにこれまたたっぷりと、コクのあるきめ細かいチョコレートクリームのコーティングがされているわけですが、商品名の中にも、その名前の由来が隠れているんですよ。
ネーミングで遊ぶセンスも、さすが札幌オリンピックの聖地で、当時の大ヒット映画「白い恋人たち」から生み出した「白い恋人」のロングセラーからもうなづけます。
「美冬」も美しい雪国の樹氷を眺めながらログハウスで暖炉か薪ストーブでぬくもりながら食べるといったロマンティックなシチュエーションを彷彿させてくれる、劇的に美味しいお菓子。
モンゴルにお越しの際は、私へのお土産はぜひ、「美冬」12個入りでお願いします。(6個じゃあっという間に食べ終わっちゃいますので。)
白い恋人パーク
美冬商品説明ページ


