1月19日、ウランバートルへ出発する日の午前中に自分あてに送った小包が本日到着。
遅いなぁ・・・
郵便局の人の話だと、成田空港に持っていくから17時発の便なら間に合うと思うって言ってたんだけど。
EMSとの差別化をはかるためのわざわざの遅延配達かしらん?
今、日本とウランバートルは週2便のMIATモンゴル航空が飛んでいて、貨物便も旅客便と一緒。
これまでは、到着翌日に中央郵便局から「お前に荷物が届いているからパスポートもってこい」と呼び出しがかかっていたのに、今回は、9日もかかりました。
かつては年越し蕎麦を実家に送ってもらうようにお願いした挙句、「そうめんを頼めばよかった・・・」というくらい、リスキーだったモンゴルへの郵便発送。
船便はさらになくなる確率高し。
EMSでも以前、大量になくなって、(成田空港からは出た記録があったから、ウランバートルの空港内かいずれにせよモンゴル国内で紛失したのでしょう。)ともかくつけば、ありがたや!って感じでした。
今日届かなかったらインターネットで追跡調査しようと思っていたところなのでよかったです。
EMSじゃないから、日本から郵便局に調査依頼しないといけなかったのかも。あー、よかった!
中味は大好物のおせんべい。
母方の伯父の奥さんから送っていただいている手焼きのしょうゆ味が絶品の堅焼きせんべいです。
それから防虫剤。モンゴルにもあるとは思うのですが、先日、カシミアセーターに虫食い穴を発見したので。
それから、大草原の小さな家のDVD-Box3と4.
5も発売されていて6も発売予定ってなっていたけれど、こちらは我慢。
早くアルマンゾ登場しないかなー。。。
3と4ではまだですね。
今回は、ほんとに1年ぶりの自分の郵便物ピックアップでした。
いつから私書箱のある支局での受け取りがOKになったのかはわからないのですが、以前は、中央郵便局にガムテープと紐とナイフを持参していかないといけませんでした。
なぜかというと、荷物を受け取る際に、税関チェックをうけなければいけなかったからです。
その税関チェック料が$1相当のトゥグルグで、結構めんどくさかったのです。
人によっては、はい、いいよ、の人もいれば、執拗に荷物を穿り返しぐっちゃぐちゃにした挙句、放り出されて、もう一度荷物を詰めなおすのにてんてこ舞いだったこともありました。
大体、関税品目入ってないのに、勝手にチェックして関税$1っていうのはなぁ、って抵抗感があっただけに、さっさとピックアップできるようになったのはほんとに嬉しいです。
ダルハンに行く前に荷物をピックアップできてよかった!
モンゴルへはSAL便がないから、1週間から10日間ほどまってもよいなら、航空便がお得。
今回、モンゴルに来るときの空港チェックインでは手荷物からコートまで重量を計られました。
ダウンジャケットがバリバリ重くて10kg近くあるから、それにマックブックプロというばかでかいノートブックとハードディスクドライブとデジカメもあったので、あやうく超過料金を取られるとこであった。
預け荷物がギリギリの22.6kgだったので、こちらに壊れないであろう手荷物の超重要書類(今まで肌身離さず持って移動していたので、とても不安でした)や化粧道具(おかげでスッピンで乗っちゃった!化粧直しできないなら、いっそスッピンの方が気がラクダ)などを預け荷物につめなおし、コートについては、着るからということで「許して」もらいました。
暖房が適温の成田空港内で分厚いダウンコートをきて移動ってすっげー、大変でありました。
モンゴル航空のチェックインは、モンゴル航空職員ではなく、ANA(の子会社なのかなぁ?)のおねえちゃんたちが代行しているため、いろいろな意味で融通が利きません。
こんなに融通が利かない航空会社はないんじゃないか!っていうくらい。
でも、モンゴル航空のスタッフに相談、交渉すれば、わりと大目にみていただけることもあるので、ぶつくさ逆恨みするよりもだめもとで交渉してみるとよいでしょう。
でも、今回は、ほんとびっくりでした。
モンゴルから戻るときも、これまでの冬の移動でも、一度もコートの重量がオーバーしたからといって、オーバーエクセスを請求されたこと、なかったもん。
最近は、トイレットペーパーは韓国製のよいものがあるし、生理用品やシャンプー・コンディショナー、基礎化粧品などは日本製のものも市内のお店で日本の価格+10%くらいで購入できるので、送るものというのは、書籍類がメインです。
モンゴルもモノが増えたんだなぁ。
いろいろと弊害もあるけれど、日本からの郵便物に頼らずとも生きていける環境になったことには感謝です。
ちなみに、国際航空便も支局でも受け付けてくれるので、煩雑な手続きが面倒な人はすいている支局から送るのもアイディアです。
遅いなぁ・・・
郵便局の人の話だと、成田空港に持っていくから17時発の便なら間に合うと思うって言ってたんだけど。
EMSとの差別化をはかるためのわざわざの遅延配達かしらん?
今、日本とウランバートルは週2便のMIATモンゴル航空が飛んでいて、貨物便も旅客便と一緒。
これまでは、到着翌日に中央郵便局から「お前に荷物が届いているからパスポートもってこい」と呼び出しがかかっていたのに、今回は、9日もかかりました。
かつては年越し蕎麦を実家に送ってもらうようにお願いした挙句、「そうめんを頼めばよかった・・・」というくらい、リスキーだったモンゴルへの郵便発送。
船便はさらになくなる確率高し。
EMSでも以前、大量になくなって、(成田空港からは出た記録があったから、ウランバートルの空港内かいずれにせよモンゴル国内で紛失したのでしょう。)ともかくつけば、ありがたや!って感じでした。
今日届かなかったらインターネットで追跡調査しようと思っていたところなのでよかったです。
EMSじゃないから、日本から郵便局に調査依頼しないといけなかったのかも。あー、よかった!
中味は大好物のおせんべい。
母方の伯父の奥さんから送っていただいている手焼きのしょうゆ味が絶品の堅焼きせんべいです。
それから防虫剤。モンゴルにもあるとは思うのですが、先日、カシミアセーターに虫食い穴を発見したので。
それから、大草原の小さな家のDVD-Box3と4.
5も発売されていて6も発売予定ってなっていたけれど、こちらは我慢。
早くアルマンゾ登場しないかなー。。。
3と4ではまだですね。
今回は、ほんとに1年ぶりの自分の郵便物ピックアップでした。
いつから私書箱のある支局での受け取りがOKになったのかはわからないのですが、以前は、中央郵便局にガムテープと紐とナイフを持参していかないといけませんでした。
なぜかというと、荷物を受け取る際に、税関チェックをうけなければいけなかったからです。
その税関チェック料が$1相当のトゥグルグで、結構めんどくさかったのです。
人によっては、はい、いいよ、の人もいれば、執拗に荷物を穿り返しぐっちゃぐちゃにした挙句、放り出されて、もう一度荷物を詰めなおすのにてんてこ舞いだったこともありました。
大体、関税品目入ってないのに、勝手にチェックして関税$1っていうのはなぁ、って抵抗感があっただけに、さっさとピックアップできるようになったのはほんとに嬉しいです。
ダルハンに行く前に荷物をピックアップできてよかった!
モンゴルへはSAL便がないから、1週間から10日間ほどまってもよいなら、航空便がお得。
今回、モンゴルに来るときの空港チェックインでは手荷物からコートまで重量を計られました。
ダウンジャケットがバリバリ重くて10kg近くあるから、それにマックブックプロというばかでかいノートブックとハードディスクドライブとデジカメもあったので、あやうく超過料金を取られるとこであった。
預け荷物がギリギリの22.6kgだったので、こちらに壊れないであろう手荷物の超重要書類(今まで肌身離さず持って移動していたので、とても不安でした)や化粧道具(おかげでスッピンで乗っちゃった!化粧直しできないなら、いっそスッピンの方が気がラクダ)などを預け荷物につめなおし、コートについては、着るからということで「許して」もらいました。
暖房が適温の成田空港内で分厚いダウンコートをきて移動ってすっげー、大変でありました。
モンゴル航空のチェックインは、モンゴル航空職員ではなく、ANA(の子会社なのかなぁ?)のおねえちゃんたちが代行しているため、いろいろな意味で融通が利きません。
こんなに融通が利かない航空会社はないんじゃないか!っていうくらい。
でも、モンゴル航空のスタッフに相談、交渉すれば、わりと大目にみていただけることもあるので、ぶつくさ逆恨みするよりもだめもとで交渉してみるとよいでしょう。
でも、今回は、ほんとびっくりでした。
モンゴルから戻るときも、これまでの冬の移動でも、一度もコートの重量がオーバーしたからといって、オーバーエクセスを請求されたこと、なかったもん。
最近は、トイレットペーパーは韓国製のよいものがあるし、生理用品やシャンプー・コンディショナー、基礎化粧品などは日本製のものも市内のお店で日本の価格+10%くらいで購入できるので、送るものというのは、書籍類がメインです。
モンゴルもモノが増えたんだなぁ。
いろいろと弊害もあるけれど、日本からの郵便物に頼らずとも生きていける環境になったことには感謝です。
ちなみに、国際航空便も支局でも受け付けてくれるので、煩雑な手続きが面倒な人はすいている支局から送るのもアイディアです。