ウランバートルの自宅に帰って、何がよかったか、といえば、やっぱり「100%、マイワールド」に没入できていること。
実家に居候でも、別に干渉されてるわけでは全くないし、個室なんか海外でしかあてがわれたことがないので、そういう意味では、モンゴル人と同様、「他人と一緒でもストレスがたまらない」タイプです。
独りじゃないっていうのは素敵なことなんだけど、独りになるっていうことも、大事で。
特に、「これからどうしよう!」って思案するときとか、人生の方針やビジネスプランとか戦略とか、そんな腰を落ち着けて取り組みたいときは、100%のわがままを、当たり前にできる環境が素敵。
あとダイエットにもね。
これはソートンというパートナーがいてくれるから。
朝昼晩、トータル1時間半くらい氷点下の空の下、ツルツルの道路を踏みしめて散歩するっていうのは、それなりに腹筋とか太ももの裏とかを使います。
食事や睡眠時間も調整できるから、、、2ヶ月弱の飲み放題、食べ放題、遊びたい放題だった奔放な日々のツケとして、増加した体重を、短期間でそぎ落とせるか、、、っていうと難しいとは思いますが。
とはいえ、生活ペースを整えるという意味では有効です。
モンゴルという環境もまた、私の日常のかけがえのない一部なんだなぁ、と再認識しています。
実家に居候でも、別に干渉されてるわけでは全くないし、個室なんか海外でしかあてがわれたことがないので、そういう意味では、モンゴル人と同様、「他人と一緒でもストレスがたまらない」タイプです。
独りじゃないっていうのは素敵なことなんだけど、独りになるっていうことも、大事で。
特に、「これからどうしよう!」って思案するときとか、人生の方針やビジネスプランとか戦略とか、そんな腰を落ち着けて取り組みたいときは、100%のわがままを、当たり前にできる環境が素敵。
あとダイエットにもね。
これはソートンというパートナーがいてくれるから。
朝昼晩、トータル1時間半くらい氷点下の空の下、ツルツルの道路を踏みしめて散歩するっていうのは、それなりに腹筋とか太ももの裏とかを使います。
食事や睡眠時間も調整できるから、、、2ヶ月弱の飲み放題、食べ放題、遊びたい放題だった奔放な日々のツケとして、増加した体重を、短期間でそぎ落とせるか、、、っていうと難しいとは思いますが。
とはいえ、生活ペースを整えるという意味では有効です。
モンゴルという環境もまた、私の日常のかけがえのない一部なんだなぁ、と再認識しています。