ブログネタ:自分が好きになるタイプを改めてじっくり考えた 参加中好きになるタイプ、瞳をみた瞬間に「あ!この人好きだ!」ってなっちゃう場合と、じわじわと、しぐさや笑顔や声や、そして何かを持った時に浮き出る筋や静脈なんかで好きになっていく場合とがあります。 もうドツボ!っていうくらい、何もかもが素敵!ってあこがれちゃうのは、「王子様系」。
美しいものが好きです。
Gacktさんはまさにツボ!声が好き。笑顔が好き。かっこつけかたが好き。ピアノをひいている指と手の甲が好き。あの冗談のセンスとか、外国語に対する姿勢も好き。格闘技や乗馬も趣味のレベルを超えて、きっと仕事としてうけられるようにがんばってるんだろうな、でもちゃんと楽しむってこともわかってるんだろうな、、、なんて、すべて、肯定的にあこがれています。普通に男の子っぽいところもありつつ、宇宙人的な神秘性もちゃんと持ってて・・・。
あと、みっちーこと、及川光博さんも好き。プロモーションビデオのつくりはすっごいプロの作り込みで、おばかをやりとおしてる!あいかわらず、美しく演技も素敵。役割がわかっている人ってところが好きです。時代劇のズラと着物と日本刀が似合う人が好き。
堂本光一君もかなり昔の頃から好き。「ピカ一」での資格試験に向けての修行の真剣さと遊びの部分が素敵。
東山紀之さんも・・・美しー!
真剣に考えると美形好きです。ハンサムで体が美しく、中身も充実、というタイプが好きだ!
努力とか修行とか、ちゃんとやってそうな人がタイプです。あと気さくな冗談がちゃんといえるじゃん!という。
ほんとはドキドキなんだけど・・・。
いえ、贅沢はいいません、といいつつ、かなり贅沢です。
まぁ、これはテレビやビデオといった異次元世界の話なわけでして・・・。
実際ね、実物に会っちゃったりするとね、、、プライベートでは、無理!
お仕事だったら、ぜひ、やらせていただきたい!
あんまりミーハー気分で仕事、できないんだけどね。
たぶん、あった30秒くらいは満喫できますね。うっとり・・・って。
じっくり考えれば考えるほど、私は美しいものが好きなのだと思います。
外面、内面の美しさを問わず。
なにかしら、キラリーン
と光り輝くものを見いだせれば、大好きになります。
好きになるドツボは、Gacktさんだけど、実際にお付き合い・・・想像できないなぁ。
自分がそこまできちんと磨ききってないって反省だ・・・。
でも、彼は箸や細かい所作は左利きである、らしいので、ご飯食べるときは、あんまり気にしないでいいからいいな

じゃ、現実的に、自分が恋愛感情を抱く相手のタイプは・・・っていうと、特定タイプなし。
じっくり考えて、
現実でこれまで、どうだったよ?というと・・・
うーん・・・美しさって人それぞれよね、ってところかな?
でも、別れちゃった今でも、みんな、「いー男でした!」っていうのは胸を張って言えるのです。
でも、じっくり考えてたら、恋なんかできないなぁ。
好きになるって瞬間で、あまりに早く全身全霊を駆け抜ける感情すぎて、電光石火で自分でもつかみきれないや。
隣にいたいって思って、ついつい、磁石で引き寄せられるようにその人の近くに、ふらふらふらーってよって行っちゃう、不思議な引力をその人は持っているのです。
私はそういう引力にふわふわと引き寄せられてしまうので、何が、というポイントはよくわからない。
特定のタイプがそういう磁石を持っているわけではないようなので、それはきっと、まぶしい太陽の幻惑だったり、神様のいたずらだったり、一緒に仕事をしていたり、時を過ごしているっていうことでの同志意識だったりするのでしょう。
長続きする「好き」のタイプをあえて、考えてみました。テーマは「じっくり考えて」っていう条件がついてるわけですから。
皆さん、私が大好きになって、恋に落ちる人はみーんな、ずっと一緒にいて、お互いにあきたりしない人。
別に年がら年中おしゃべりしてなきゃ嫌だとか、一緒にいられないと寂しくって他の人に目映りしちゃう、ということではなく、一緒に同じ場所にいるんだけど、違うことをしてたり、黙ってたり、ほっておかれても気にならないで、居心地いいなぁ、って思える人は、自分にぴったりの「好きなタイプ」なのです。
おんなじじゃないけれど、相手の、「あー、それそれ!」みたいな新たなる共感が見つけあえるっていうのもポイントです。
相手にあわせる、というのが私は得意ではないし、相手も私に合わせるっていうのは難しいと思います。
でも、違っててもいいじゃない、ってありのままを受け入れたいって思える相手が、「好きな相手」なわけです。
よって、私が好きになっちゃった
というタイプは、周囲の友達からすると、「ストライクゾーン広すぎ!」と言われちゃう。
好きになるタイプに求めるのは、自分が人生の中で大切にしている宝物と同じものを持っている人ではなかろうか?
であるならば、人生における大事な宝物が、両腕で抱えて、背中いっぱいに背負い、頭の上に乗せて、さらに口でくわえてもありあまるほどっていう私の「好きになるタイプ」が宇宙の星の数ほどだったとしても、なんの不思議はないのです。
世の中、一生懸命に生きている人は、Gackt様ほどではないにせよ、みんな、それぞれに見目麗しく、才能に満ち溢れてキラキラしてるのだから。
問題は、そんなにたくさんの星の数ほどいる、素敵な人たちの中で、私に一生涯、ぴったり合う人が見つかるかどうかってことなんだよなぁ・・・。
そして、今、大好きって恋している、とはしゃぎつつも、ちゃっかり、自分の周りに現れるいい男!には、それはそれとして、
ってときめいたりしちゃう自分が不思議だし?
だからこそ、人生はアドベンチャーに満ち溢れ、結末が見えずに長々と続くドラマみたいに展開が楽しみなんだけど、ね。
美しいものが好きです。
Gacktさんはまさにツボ!声が好き。笑顔が好き。かっこつけかたが好き。ピアノをひいている指と手の甲が好き。あの冗談のセンスとか、外国語に対する姿勢も好き。格闘技や乗馬も趣味のレベルを超えて、きっと仕事としてうけられるようにがんばってるんだろうな、でもちゃんと楽しむってこともわかってるんだろうな、、、なんて、すべて、肯定的にあこがれています。普通に男の子っぽいところもありつつ、宇宙人的な神秘性もちゃんと持ってて・・・。
あと、みっちーこと、及川光博さんも好き。プロモーションビデオのつくりはすっごいプロの作り込みで、おばかをやりとおしてる!あいかわらず、美しく演技も素敵。役割がわかっている人ってところが好きです。時代劇のズラと着物と日本刀が似合う人が好き。
堂本光一君もかなり昔の頃から好き。「ピカ一」での資格試験に向けての修行の真剣さと遊びの部分が素敵。
東山紀之さんも・・・美しー!
真剣に考えると美形好きです。ハンサムで体が美しく、中身も充実、というタイプが好きだ!
努力とか修行とか、ちゃんとやってそうな人がタイプです。あと気さくな冗談がちゃんといえるじゃん!という。
ほんとはドキドキなんだけど・・・。
いえ、贅沢はいいません、といいつつ、かなり贅沢です。
まぁ、これはテレビやビデオといった異次元世界の話なわけでして・・・。
実際ね、実物に会っちゃったりするとね、、、プライベートでは、無理!
お仕事だったら、ぜひ、やらせていただきたい!

あんまりミーハー気分で仕事、できないんだけどね。
たぶん、あった30秒くらいは満喫できますね。うっとり・・・って。
じっくり考えれば考えるほど、私は美しいものが好きなのだと思います。
外面、内面の美しさを問わず。
なにかしら、キラリーン
と光り輝くものを見いだせれば、大好きになります。好きになるドツボは、Gacktさんだけど、実際にお付き合い・・・想像できないなぁ。
自分がそこまできちんと磨ききってないって反省だ・・・。
でも、彼は箸や細かい所作は左利きである、らしいので、ご飯食べるときは、あんまり気にしないでいいからいいな

じゃ、現実的に、自分が恋愛感情を抱く相手のタイプは・・・っていうと、特定タイプなし。
じっくり考えて、
現実でこれまで、どうだったよ?というと・・・
うーん・・・美しさって人それぞれよね、ってところかな?
でも、別れちゃった今でも、みんな、「いー男でした!」っていうのは胸を張って言えるのです。
でも、じっくり考えてたら、恋なんかできないなぁ。
好きになるって瞬間で、あまりに早く全身全霊を駆け抜ける感情すぎて、電光石火で自分でもつかみきれないや。
隣にいたいって思って、ついつい、磁石で引き寄せられるようにその人の近くに、ふらふらふらーってよって行っちゃう、不思議な引力をその人は持っているのです。
私はそういう引力にふわふわと引き寄せられてしまうので、何が、というポイントはよくわからない。
特定のタイプがそういう磁石を持っているわけではないようなので、それはきっと、まぶしい太陽の幻惑だったり、神様のいたずらだったり、一緒に仕事をしていたり、時を過ごしているっていうことでの同志意識だったりするのでしょう。
長続きする「好き」のタイプをあえて、考えてみました。テーマは「じっくり考えて」っていう条件がついてるわけですから。
皆さん、私が大好きになって、恋に落ちる人はみーんな、ずっと一緒にいて、お互いにあきたりしない人。
別に年がら年中おしゃべりしてなきゃ嫌だとか、一緒にいられないと寂しくって他の人に目映りしちゃう、ということではなく、一緒に同じ場所にいるんだけど、違うことをしてたり、黙ってたり、ほっておかれても気にならないで、居心地いいなぁ、って思える人は、自分にぴったりの「好きなタイプ」なのです。
おんなじじゃないけれど、相手の、「あー、それそれ!」みたいな新たなる共感が見つけあえるっていうのもポイントです。
相手にあわせる、というのが私は得意ではないし、相手も私に合わせるっていうのは難しいと思います。
でも、違っててもいいじゃない、ってありのままを受け入れたいって思える相手が、「好きな相手」なわけです。
よって、私が好きになっちゃった
というタイプは、周囲の友達からすると、「ストライクゾーン広すぎ!」と言われちゃう。好きになるタイプに求めるのは、自分が人生の中で大切にしている宝物と同じものを持っている人ではなかろうか?
であるならば、人生における大事な宝物が、両腕で抱えて、背中いっぱいに背負い、頭の上に乗せて、さらに口でくわえてもありあまるほどっていう私の「好きになるタイプ」が宇宙の星の数ほどだったとしても、なんの不思議はないのです。
世の中、一生懸命に生きている人は、Gackt様ほどではないにせよ、みんな、それぞれに見目麗しく、才能に満ち溢れてキラキラしてるのだから。
問題は、そんなにたくさんの星の数ほどいる、素敵な人たちの中で、私に一生涯、ぴったり合う人が見つかるかどうかってことなんだよなぁ・・・。
そして、今、大好きって恋している、とはしゃぎつつも、ちゃっかり、自分の周りに現れるいい男!には、それはそれとして、
ってときめいたりしちゃう自分が不思議だし?だからこそ、人生はアドベンチャーに満ち溢れ、結末が見えずに長々と続くドラマみたいに展開が楽しみなんだけど、ね。