ブログネタ:愛したい?愛されたい? 参加中ほぼ20年ぶりの「自分から片想い」に悶々・ワジワジの日々を送っています。ブログネタ、「愛したい?愛されたい?」って、今の季節、今の私にピンポイント爆撃!・・・ですぅ
愛するっていうのは、自分が気がついたら、すとんというか、ドスンというか、ことん、というか、ともかく、そういう状態に落ちてしまうわけで、「~たい」っていう願望するものじゃないです。
自分ではいかんともしがたいけれど、それを切望せずにいられないのが、「自分が大好き!って恋している人に愛されたい
」っていうこと。
愛されたいって思ってても、何をどう努力していいのやら。
妙に家事を熱心にやるようになったり、朝早く起きてたり、化粧水を変えてみたり、机の上や水回りの掃除に気を使うようになったり、、、。できる「努力」はやっているようで、「愛される努力」なんて、この世で報われるんでしょうか?ってな気分。
かつて、郷ひろみの奥様だった方が出してた「愛される理由」って一世風靡された本あったけど、あれで、「理由」なんてあったんでしょうか?
男性の片思いと女性の片思い、どっちも息苦しいくらい狂おしい、オブセッションだと思うんだけどね、、、男性の片思いのほうが努力で報われる確率は高いと思うのですよ。
だって、自分もそうだったけど、男性から「好きだ」といわれて嫌な気はしないし、ましてや仲良くしていた友人だったり、前からの顔見知りだったり、とつながりがあって、嫌悪感を抱いていない人に言われたのなら、女性は、相手を「愛する」努力ができると思うのです。
私は、わりと博愛主義というか八方美人というかはよくわからんけれど、愛すべき、その人だけに備わった魅力というのをどんな人にも見出すことができます。そして、その魅力を愛することができます。
でも、男性の「愛する」っていうか、「恋する」っていう感情は、もう本能だと思うんですよ。
何かのきっかけで、スイッチ、入りましたー
って。違います?
一瞬で、恋に落ちるっていう感じで、あとづけの理由もないままに、夢中になれるのが男性の恋だと。
そういう「この人に狙いを定める!」みたいな狩猟本能は男の人なら誰でも持ってると思う。
自分でいつも相手を求めているから、のこのこ出てくるような獲物には興味ないっていうか面白みがないと思うのよねー。
私も魚釣りやったり、鹿狩りだの狼狩りだのに参加した経験だと、どこにでもいる、すぐにでくわせるっていうような獲物よりも、足跡やわずかな形跡を追って、追って、道なき道を切り開くように執念深く追い詰めていく方がゾクゾクするもの。
「好きです」って告白されて、初めて、相手をそういう目で検討してみて、、、「じゃあ、自分も好きになるようにするよ」なぁんて、男、そういないでしょ?
付き合ってあげる、みたいな、感覚は嫌!
好きな人と「つきあってまーす」ってどういうこと?みたいな。
そういう形を整えるってことじゃなくって、ちゃんと気付いてほしいのですよ。
ちゃんとドカン!と
雷に打たれたみたいに、私に恋してもらいたいのですよ。
津波にさらわれるように
、私に翻弄されて、夢中になってもらいたいのですよ。
でも、、、それほどパワフルに愛する人を引き付けられるような自分の魅力・・・恋愛対象になれるようなものが見当たらぬ。
可愛いっちゃー、かわいいと思うんですよw パンダとかゴビグマとかみたいな珍獣的な面白さはたっぷりだと自信あり。
でも、自分が大好き!って思っている男性を、自分が相手を想っている愛情で振り向かせられるかっていうと、もう腰砕けになるほど自信がないです。これほど無力感を感じることはないっていうくらい虚しい。
自分の片思いの愛情のボルテージがガンガン上がっている間は楽しいんですよ。
悶々としたりするのも、相手のそばにいられることも幸せで。
でも、自分の愛情がMAX
まできちゃうと、もうあとは、その想いの受け皿がないことがもどかしくて、もどかしくて、この気持を受け止めてくれない相手に、はぁ、
ってなったり、きーっ!
ってなったりと、無駄な感情の暴発を内心繰り返して自滅していく・・・。
学生の時は、内心どころか、あからさまな暴発で相手に顰蹙かってしまったこともありましたが、さすがに今、アラフォー(流行語大賞おめでとー!)ともなったら、暴発はするもんか、と必死で自分を取り押さえているのです。
でも、やっぱり、先月ほどのウキウキ感はないから、傍にいるのは辛い。
辛い上に、年末のパーティーシーズンはきっと虚しくなり、挙動不審になるやもしれぬ。
なので、とっととモンゴルに仕事しに行く、という名目で敵前逃亡なのですよ。情けないなぁ・・・。
愛されたい、あいされたい、愛されたい・・・。
これって、恋する女の子なら誰でも思うことでしょうね。
でも、愛されたいって思うほどに自分を貶めてしまうのはやめにしようって言い聞かせてる。
イタイ女はみっともないですもん。
ズドーン
と相手に命中するような決め手スイッチも見つからないし。
愛されたいって受け身のようで、かなり攻撃的な欲望であると思います。
それこそ、魔法でも使いたいくらいに。。。
自然にそばにいて、のほほーんってホノボノ
した時間を共有できるのが幸せ、なんて言ってられたあの頃が懐かしい・・・ってついこの間のことなのにね。
愛されたいって思いだしたら、もう自然体ではいられないし、計算づくしな行動になってくる。
そういう不純で邪な欲望は、純愛からはほど遠く、やっぱり、かっこ悪いなぁって思うんだけど・・・
でも、どうしようもないのじゃ!
自分でも抑えきれないくらいに愛しちゃっているのじゃーーーーー!!
ってぐっちゃぐちゃになっているのも、それなりに幸せ、だと思います。
心がHot、Hotであっちっちーだものね。
苦しいけど、幸せ?
でも、やっぱり、最終的には、相思相愛というピークに達したいもんです。
この辺の火加減が微妙・・・。
凍結ではなく、そうっとトロ火で自分を熟成できるような感情コントロールで、いつ、その時がきてもよいように、ほのぼのしていたいです。
男の人から愛される秘訣って・・・あるんだろうか?
テクに走るな~!と自分を戒めつつ、自分に正直に生きる難しさ、もどかしさを抱えて、師走に突入です。
誰にも頼れない、誰にも救ってもらえない・・・でも、これもまた恋している人だけが味わえる苦痛と快感・・・なのよねぇ。

愛するっていうのは、自分が気がついたら、すとんというか、ドスンというか、ことん、というか、ともかく、そういう状態に落ちてしまうわけで、「~たい」っていう願望するものじゃないです。
自分ではいかんともしがたいけれど、それを切望せずにいられないのが、「自分が大好き!って恋している人に愛されたい
」っていうこと。愛されたいって思ってても、何をどう努力していいのやら。

妙に家事を熱心にやるようになったり、朝早く起きてたり、化粧水を変えてみたり、机の上や水回りの掃除に気を使うようになったり、、、。できる「努力」はやっているようで、「愛される努力」なんて、この世で報われるんでしょうか?ってな気分。
かつて、郷ひろみの奥様だった方が出してた「愛される理由」って一世風靡された本あったけど、あれで、「理由」なんてあったんでしょうか?
男性の片思いと女性の片思い、どっちも息苦しいくらい狂おしい、オブセッションだと思うんだけどね、、、男性の片思いのほうが努力で報われる確率は高いと思うのですよ。
だって、自分もそうだったけど、男性から「好きだ」といわれて嫌な気はしないし、ましてや仲良くしていた友人だったり、前からの顔見知りだったり、とつながりがあって、嫌悪感を抱いていない人に言われたのなら、女性は、相手を「愛する」努力ができると思うのです。
私は、わりと博愛主義というか八方美人というかはよくわからんけれど、愛すべき、その人だけに備わった魅力というのをどんな人にも見出すことができます。そして、その魅力を愛することができます。
でも、男性の「愛する」っていうか、「恋する」っていう感情は、もう本能だと思うんですよ。
何かのきっかけで、スイッチ、入りましたー
って。違います?一瞬で、恋に落ちるっていう感じで、あとづけの理由もないままに、夢中になれるのが男性の恋だと。
そういう「この人に狙いを定める!」みたいな狩猟本能は男の人なら誰でも持ってると思う。
自分でいつも相手を求めているから、のこのこ出てくるような獲物には興味ないっていうか面白みがないと思うのよねー。
私も魚釣りやったり、鹿狩りだの狼狩りだのに参加した経験だと、どこにでもいる、すぐにでくわせるっていうような獲物よりも、足跡やわずかな形跡を追って、追って、道なき道を切り開くように執念深く追い詰めていく方がゾクゾクするもの。
「好きです」って告白されて、初めて、相手をそういう目で検討してみて、、、「じゃあ、自分も好きになるようにするよ」なぁんて、男、そういないでしょ?
付き合ってあげる、みたいな、感覚は嫌!
好きな人と「つきあってまーす」ってどういうこと?みたいな。
そういう形を整えるってことじゃなくって、ちゃんと気付いてほしいのですよ。
ちゃんとドカン!と
雷に打たれたみたいに、私に恋してもらいたいのですよ。津波にさらわれるように
、私に翻弄されて、夢中になってもらいたいのですよ。でも、、、それほどパワフルに愛する人を引き付けられるような自分の魅力・・・恋愛対象になれるようなものが見当たらぬ。
可愛いっちゃー、かわいいと思うんですよw パンダとかゴビグマとかみたいな珍獣的な面白さはたっぷりだと自信あり。
でも、自分が大好き!って思っている男性を、自分が相手を想っている愛情で振り向かせられるかっていうと、もう腰砕けになるほど自信がないです。これほど無力感を感じることはないっていうくらい虚しい。
自分の片思いの愛情のボルテージがガンガン上がっている間は楽しいんですよ。
悶々としたりするのも、相手のそばにいられることも幸せで。
でも、自分の愛情がMAX
まできちゃうと、もうあとは、その想いの受け皿がないことがもどかしくて、もどかしくて、この気持を受け止めてくれない相手に、はぁ、
ってなったり、きーっ!
ってなったりと、無駄な感情の暴発を内心繰り返して自滅していく・・・。学生の時は、内心どころか、あからさまな暴発で相手に顰蹙かってしまったこともありましたが、さすがに今、アラフォー(流行語大賞おめでとー!)ともなったら、暴発はするもんか、と必死で自分を取り押さえているのです。
でも、やっぱり、先月ほどのウキウキ感はないから、傍にいるのは辛い。
辛い上に、年末のパーティーシーズンはきっと虚しくなり、挙動不審になるやもしれぬ。
なので、とっととモンゴルに仕事しに行く、という名目で敵前逃亡なのですよ。情けないなぁ・・・。
愛されたい、あいされたい、愛されたい・・・。
これって、恋する女の子なら誰でも思うことでしょうね。
でも、愛されたいって思うほどに自分を貶めてしまうのはやめにしようって言い聞かせてる。
イタイ女はみっともないですもん。
ズドーン
と相手に命中するような決め手スイッチも見つからないし。愛されたいって受け身のようで、かなり攻撃的な欲望であると思います。
それこそ、魔法でも使いたいくらいに。。。
自然にそばにいて、のほほーんってホノボノ
した時間を共有できるのが幸せ、なんて言ってられたあの頃が懐かしい・・・ってついこの間のことなのにね。愛されたいって思いだしたら、もう自然体ではいられないし、計算づくしな行動になってくる。
そういう不純で邪な欲望は、純愛からはほど遠く、やっぱり、かっこ悪いなぁって思うんだけど・・・
でも、どうしようもないのじゃ!
自分でも抑えきれないくらいに愛しちゃっているのじゃーーーーー!!
ってぐっちゃぐちゃになっているのも、それなりに幸せ、だと思います。
心がHot、Hotであっちっちーだものね。
苦しいけど、幸せ?
でも、やっぱり、最終的には、相思相愛というピークに達したいもんです。
この辺の火加減が微妙・・・。
凍結ではなく、そうっとトロ火で自分を熟成できるような感情コントロールで、いつ、その時がきてもよいように、ほのぼのしていたいです。
男の人から愛される秘訣って・・・あるんだろうか?
テクに走るな~!と自分を戒めつつ、自分に正直に生きる難しさ、もどかしさを抱えて、師走に突入です。
誰にも頼れない、誰にも救ってもらえない・・・でも、これもまた恋している人だけが味わえる苦痛と快感・・・なのよねぇ。