そんなにバタバタしているわけでもないのに、ちゃんと、とるべき時間が取れていないのが、「整理整頓」と「掃除」にかける時間。
はい、またまた登場、ずぼら女です。
翻訳や原稿執筆などがノリノリになってきたり、外で人に会う時間が増えてくると、ついつい自分の家をおろそかにしてしまいます。
ネットにアクセスしている時間にちょこちょこ掃除しとけって話なんですが、、、気分の問題かなぁ?
えいやって気合を入れて、本腰いれれば、多分、半日かからないくらいなんだと思うけど、その本腰が入らぬ。
とはいえ、一時帰国前にはちゃんとすっきりさせなきゃね。
と、まずは最初にソートンをお風呂にいれるところから始めました。
お風呂に入らず、草原で埃まみれになっていても、毛ヅヤはハリのある光沢でスリムで精悍な感じがするから別にいいのかもしれないけれど、ベッドで添い寝になった時、布団が結構抜け毛と土ぼこりがたまっているのには、ひきます。
布団とシーツを洗濯して、床の拭き掃除をしたあとでソートンをお風呂にいれるとね、ふわふわの、まるで子犬だったときみたいな柔らかさを取り戻すのでちょっと感動。
てな話とは関係ないんだけど、更新記事で、ちょっとブログネタにも参加してみてる今日この頃、読者登録してくださる人がまたぽちぽち増えているのが嬉しいです。
芸能人の変な動画とか(そして有料サイトに誘導している)アフィリエイトの人たちだったりするとがっかりしちゃうんだけど、記事の内容に共感してくださったり、コメントいただいたり、私もその方たちのブログにお邪魔させていただいて刺激を受けたりできるっていう関係が嬉しいのです。
情報というより最近はエッセイ的になっちゃって主観が多くなってしまうのですが、結局、今の私は、情報から読み取った自分なりの分析を文章にするほうが楽しいんだなぁ。
あくまで主観であり、モンゴルというものを多角的に、あるいは深度をかえて見つめていく中で自分が発見する気づきがあるのは嬉しいことです。
きちんとした情報を紹介していく、ということも大事だし、あんまりそういうサイトやブログ、ないなぁ、と思って、取り組もうとは思っているんだけど、筆が進まぬ。
小さなことからコツコツ始めていけば、それなりにまとまってくると思うんだけど。
でも、そういう特化情報よりも、アメブロで人と繋がっていけるきっかけは、自分の感性なのかもしれないなぁ、なんて。
他の無料ブログサービスも試してみたんだけど、結局、続けているのはアメブロのみ。
他は放置でごめんなさい、なのです。
自分の中にモンゴルが息づいている限り、一時帰国中でも思いをはせるはモンゴルのこと。
世界のどこにいても、自分はここに繋がっているっていうこと。
アメブロもまた、そんな繋がりのひとつだったりします。
いろんな人がつながりを求めてくださいますが、やっぱり自分の直感で、「この人と繋がってみたい」って本気で感じられる人が登録してくださっているのはとっても嬉しいです。
アメンバーっていうのもあるんだけど、実はこっちはどうなのかなぁ?って。
鉄平君やカルボ、ダニーの記事とか、一緒に旅した人たちのものはぜひぜひ!って読みたいって思えるから、アメンバーでいられるのが嬉しいんだけど、まったく共通項が見出せない人から限定記事のみの「アメンバー申請」がくる意味がわからぬ。
だって、私、ひとつもアメンバー限定記事書いてないのに、なんで、そういう閉鎖的な記事を読みたがるの?
コメントもしてないのに・・・って疑問があるけれど。
でも、アメンバーって最初から、そして今もこれからも、人の繋がりが生み出す縁を大事に、どんどん広がっていくんだろうなぁ、なんてね。
ペタも大歓迎!ぜひ、ペタしてくださいな。
ささやかなところで、羊にひかれる狼さんかマンモスさんぐらいまでいってみたいにゃ。
はい、またまた登場、ずぼら女です。
翻訳や原稿執筆などがノリノリになってきたり、外で人に会う時間が増えてくると、ついつい自分の家をおろそかにしてしまいます。
ネットにアクセスしている時間にちょこちょこ掃除しとけって話なんですが、、、気分の問題かなぁ?
えいやって気合を入れて、本腰いれれば、多分、半日かからないくらいなんだと思うけど、その本腰が入らぬ。
とはいえ、一時帰国前にはちゃんとすっきりさせなきゃね。
と、まずは最初にソートンをお風呂にいれるところから始めました。
お風呂に入らず、草原で埃まみれになっていても、毛ヅヤはハリのある光沢でスリムで精悍な感じがするから別にいいのかもしれないけれど、ベッドで添い寝になった時、布団が結構抜け毛と土ぼこりがたまっているのには、ひきます。
布団とシーツを洗濯して、床の拭き掃除をしたあとでソートンをお風呂にいれるとね、ふわふわの、まるで子犬だったときみたいな柔らかさを取り戻すのでちょっと感動。
てな話とは関係ないんだけど、更新記事で、ちょっとブログネタにも参加してみてる今日この頃、読者登録してくださる人がまたぽちぽち増えているのが嬉しいです。
芸能人の変な動画とか(そして有料サイトに誘導している)アフィリエイトの人たちだったりするとがっかりしちゃうんだけど、記事の内容に共感してくださったり、コメントいただいたり、私もその方たちのブログにお邪魔させていただいて刺激を受けたりできるっていう関係が嬉しいのです。
情報というより最近はエッセイ的になっちゃって主観が多くなってしまうのですが、結局、今の私は、情報から読み取った自分なりの分析を文章にするほうが楽しいんだなぁ。
あくまで主観であり、モンゴルというものを多角的に、あるいは深度をかえて見つめていく中で自分が発見する気づきがあるのは嬉しいことです。
きちんとした情報を紹介していく、ということも大事だし、あんまりそういうサイトやブログ、ないなぁ、と思って、取り組もうとは思っているんだけど、筆が進まぬ。
小さなことからコツコツ始めていけば、それなりにまとまってくると思うんだけど。
でも、そういう特化情報よりも、アメブロで人と繋がっていけるきっかけは、自分の感性なのかもしれないなぁ、なんて。
他の無料ブログサービスも試してみたんだけど、結局、続けているのはアメブロのみ。
他は放置でごめんなさい、なのです。
自分の中にモンゴルが息づいている限り、一時帰国中でも思いをはせるはモンゴルのこと。
世界のどこにいても、自分はここに繋がっているっていうこと。
アメブロもまた、そんな繋がりのひとつだったりします。
いろんな人がつながりを求めてくださいますが、やっぱり自分の直感で、「この人と繋がってみたい」って本気で感じられる人が登録してくださっているのはとっても嬉しいです。
アメンバーっていうのもあるんだけど、実はこっちはどうなのかなぁ?って。
鉄平君やカルボ、ダニーの記事とか、一緒に旅した人たちのものはぜひぜひ!って読みたいって思えるから、アメンバーでいられるのが嬉しいんだけど、まったく共通項が見出せない人から限定記事のみの「アメンバー申請」がくる意味がわからぬ。
だって、私、ひとつもアメンバー限定記事書いてないのに、なんで、そういう閉鎖的な記事を読みたがるの?
コメントもしてないのに・・・って疑問があるけれど。
でも、アメンバーって最初から、そして今もこれからも、人の繋がりが生み出す縁を大事に、どんどん広がっていくんだろうなぁ、なんてね。
ペタも大歓迎!ぜひ、ペタしてくださいな。
ささやかなところで、羊にひかれる狼さんかマンモスさんぐらいまでいってみたいにゃ。