だからなんだ、ということなのですが、国内便は特に各会社、便数が減っています。だからなんだ、ということなのですが、国内便は特に各会社、便数が減っています。
でも、日が短くなったせいで、むちゃくちゃ早朝の「朝、3時半に空港チェックイン」みたいな無茶も言われなくなりました。
いちいちフライトスケジュールを載せるのがめんどくさくなっちゃったので、今日は各航空会社のホームページをまとめてみました。
MIATモンゴル航空・・・http://www.miat.com/ウランバートル本社は、モンゴル銀行の南。ウランバートル銀行24時間営業の支店と同じビル内です。
国際便は10月25日まで夏スケジュール。
冬スケジュールは10月25日から翌年3月28日まで、とのこと。
さて、冬はさておいて、ビッグニュース!
日本の大手旅行代理店との協議の結果、来年2009年はMIATは7月と8月は、成田・羽田・関空発着で毎日直行便が飛ぶことになるようですよ。
どうやら来年の夏料金とフライトスケジュールは先月9月に日本で行われたJATAの旅行博ですでに業者さんには発表されているようです。
今まで、その年の3月中旬か末頃にようやく夏スケジュールが決まるなど、我々、弱小旅行会社としては、企画の見積もりが作りづらかったのですが、かなり楽になります。
この恩恵が大手旅行会社以外にもありますように。
Aeromongolia・・・http://www.aeromongolia.mn/index.php?lang=en 英語もあります。でも更新がちょっと遅いかも。予約センターは、モンゴル国会議事堂の北側。モンゴル国立大学第一校舎の西側に引っ越しました。 これから復活する私たちのカフェの向こう三軒両隣、になります。
EZNIS・・・http://www.flyeznis.com/_www/index.php オフィスは、第一学校の南側、ロシア大使館のハスむかいの南側にあります。チケットの値段が高いのと、フライト時間が結構、しんどいけれど、そのぶん、サービスはよろしいようで。
日本国内からのモンゴル国内便の予約・発券手続きはまだ色々手続き上難しいところがありますが、これで国内便も連動できるようになると楽ですね。
国内便は燃料価格の変動その他の要因で急に料金が上がったり、フライトスケジュールが直前告知で変更されることがあるので、まだまだ余裕をもったスケジュールを組むのが難しい人には利用しづらい交通機関であるともいえなくもない。。。(煮え切らない言い方やねー)
来年からは私も心機一転、旅行業も真面目に取り組んで、バヤンウルギー初めエコツーリズム振興のために各地の地元コミュニティと連携する傘下70団体の遊牧民や自然保護レンジャーの皆さんと協力しあおうって思ってます。
去年は独りぼっちになっちゃった・・・と途方にくれていたけれど、周りを見回せば、たくさんのモンゴル人、カザフ人、日本人が協力者として私を支えてくれていました。
今年の夏で、モンゴルでの旅の面白さ、奥深さ、そして人生にガツンと与えるインパクトパワーの強さを再発見したので、来シーズンからはかなり、いい感じで旅のサポートができる予感がしています。
でも、日が短くなったせいで、むちゃくちゃ早朝の「朝、3時半に空港チェックイン」みたいな無茶も言われなくなりました。
いちいちフライトスケジュールを載せるのがめんどくさくなっちゃったので、今日は各航空会社のホームページをまとめてみました。
MIATモンゴル航空・・・http://www.miat.com/ウランバートル本社は、モンゴル銀行の南。ウランバートル銀行24時間営業の支店と同じビル内です。
国際便は10月25日まで夏スケジュール。
冬スケジュールは10月25日から翌年3月28日まで、とのこと。
さて、冬はさておいて、ビッグニュース!
日本の大手旅行代理店との協議の結果、来年2009年はMIATは7月と8月は、成田・羽田・関空発着で毎日直行便が飛ぶことになるようですよ。
どうやら来年の夏料金とフライトスケジュールは先月9月に日本で行われたJATAの旅行博ですでに業者さんには発表されているようです。
今まで、その年の3月中旬か末頃にようやく夏スケジュールが決まるなど、我々、弱小旅行会社としては、企画の見積もりが作りづらかったのですが、かなり楽になります。
この恩恵が大手旅行会社以外にもありますように。
Aeromongolia・・・http://www.aeromongolia.mn/index.php?lang=en 英語もあります。でも更新がちょっと遅いかも。予約センターは、モンゴル国会議事堂の北側。モンゴル国立大学第一校舎の西側に引っ越しました。 これから復活する私たちのカフェの向こう三軒両隣、になります。
EZNIS・・・http://www.flyeznis.com/_www/index.php オフィスは、第一学校の南側、ロシア大使館のハスむかいの南側にあります。チケットの値段が高いのと、フライト時間が結構、しんどいけれど、そのぶん、サービスはよろしいようで。
日本国内からのモンゴル国内便の予約・発券手続きはまだ色々手続き上難しいところがありますが、これで国内便も連動できるようになると楽ですね。
国内便は燃料価格の変動その他の要因で急に料金が上がったり、フライトスケジュールが直前告知で変更されることがあるので、まだまだ余裕をもったスケジュールを組むのが難しい人には利用しづらい交通機関であるともいえなくもない。。。(煮え切らない言い方やねー)
来年からは私も心機一転、旅行業も真面目に取り組んで、バヤンウルギー初めエコツーリズム振興のために各地の地元コミュニティと連携する傘下70団体の遊牧民や自然保護レンジャーの皆さんと協力しあおうって思ってます。
去年は独りぼっちになっちゃった・・・と途方にくれていたけれど、周りを見回せば、たくさんのモンゴル人、カザフ人、日本人が協力者として私を支えてくれていました。
今年の夏で、モンゴルでの旅の面白さ、奥深さ、そして人生にガツンと与えるインパクトパワーの強さを再発見したので、来シーズンからはかなり、いい感じで旅のサポートができる予感がしています。