主観、客観、論文、解説、エッセイ、記事、PRものなど、何でも書くのは好きなほう。
論文とか客観、解説系はそれほど得意でも上手でもないし、要領もよくないからまとめるのには四苦八苦と指導教官なるメンターというか師が必要だけど。
毎週の連載って結構タイヘンだなぁ、、、と思いながらも、次は何書こう?って楽しみにしているのが、エイビーロードの海外ガイド記事。
編集担当の方がとても丁寧で美しい日本語で迅速返信で、、、社会人のお手本にさせていただきたいような素敵な方なのです。
やんわりと、でも速やかできっぱり。
読んでいて、行間からも仕事を一生懸命、丁寧にやってくれる性格がにじみ出てくるという感じ。
地方巡業が始まるにあたって、自宅のインターネット接続環境も怪しいもんだし、地方でもお客様と一緒に行動している以上、記事を書いたり、納品したりする時間が確保できるかどうか自信がないので、当然、書き溜める、という対策を採らねばならないわけです。
でも、書き溜めるならネタはなんぼでもまだまだひねり出せるけれども、問題は、添削、というか編集上の問題が出たり、数字やデータなどの確認事項があったり、ネタそのものが没ってこともありうるっていう心配があるのです。
編集部からの反応にこちらが対応できないと、記事に穴があいちゃう。
せっかく、モンゴルを紹介させていただけるよいお仕事とご縁ができたというのに、そんな勿体無いことを・・・!と思っていたところ、励まされました。
記事の文章も読みやすくなってきているし、誤字脱字が少ないから、書き直しや大直しは考えられないだろうとのこと。
うれしいなぁ。
何よりも、自分が進歩してきているって第三者から言っていただけるって、なんか実感わいてくるぞ!
他の国を担当している海外ガイドの皆さんは、プロのライターさんが多いです。
記事や写真もとっても素敵で魅力的。
参考にするっていっても、一夕一朝でまねできるものでもないし、モンゴルにはモンゴルの魅力があり、私の文章は癖というかアクが強いから、そうそう修正は難しいから、劣等感は持たないけれど、やっぱり、他の地域に比べてモンゴルが見劣りしちゃうのは悔しいし、残念だなあ、、、って。
街を歩くとき、人と会って話をするときの感覚が少し研ぎ澄まされた感じ。
コンパクトカメラがなくなっちゃってるから、不便なんだけれど、一眼レフのデジカメもようやく重さや大きさに慣れてきました。
銀塩のときはNIKONのF2やF90xを愛用していたけれど、さすがに乗馬しながらの撮影は無理!首がもげちゃう!!
ネタの洗い出しや構成をここ数日考えているのですが、モンゴルもまだまだ魅力は奥深く、紹介しきれてないこと一杯あるなぁ。
体験してないこともあるしね。
自分が体験すること、感じることが観光資源として認められていく、そんな仕事にしようって思っています。
がんばるってほどがんばってないのだけれど、あんまり早くから原稿作ってこねくりまわすよりも、集中して、えいやって大好きな人たちをモンゴルにいざなう時のメールみたいに書いた方が、自分的にはいい感じの記事になっています。
8月25日更新の記事はそういう意味では結構、自信作!
乞うご期待、なのです。
まとめ記事のURLは こちら★
仕事を好きで続けるための原動力は、一緒にやっている人にほめてもらえたり、読者の方から感想や応援メッセージなんかいただけるっていうことだったり、、、自分を肯定してもらえるって励みになるんだなぁ。
このブログもyassさんやサミーさん、めぐみちゃんやメイソンや・・・いろんな人たちからコメントいただいたりすると張り切っちゃうもんね。
今年はほんとにいいペースで仕事ができているって思います。
肘や手首の腱鞘炎や膝の怪我とかなければ最高!なんだけどね。
まぁ、そんなことはともあれ、私もワイヤレスモデムとかにケチつけないで褒め称え、なだめすかして使おうっと。
論文とか客観、解説系はそれほど得意でも上手でもないし、要領もよくないからまとめるのには四苦八苦と指導教官なるメンターというか師が必要だけど。
毎週の連載って結構タイヘンだなぁ、、、と思いながらも、次は何書こう?って楽しみにしているのが、エイビーロードの海外ガイド記事。
編集担当の方がとても丁寧で美しい日本語で迅速返信で、、、社会人のお手本にさせていただきたいような素敵な方なのです。
やんわりと、でも速やかできっぱり。
読んでいて、行間からも仕事を一生懸命、丁寧にやってくれる性格がにじみ出てくるという感じ。
地方巡業が始まるにあたって、自宅のインターネット接続環境も怪しいもんだし、地方でもお客様と一緒に行動している以上、記事を書いたり、納品したりする時間が確保できるかどうか自信がないので、当然、書き溜める、という対策を採らねばならないわけです。
でも、書き溜めるならネタはなんぼでもまだまだひねり出せるけれども、問題は、添削、というか編集上の問題が出たり、数字やデータなどの確認事項があったり、ネタそのものが没ってこともありうるっていう心配があるのです。
編集部からの反応にこちらが対応できないと、記事に穴があいちゃう。
せっかく、モンゴルを紹介させていただけるよいお仕事とご縁ができたというのに、そんな勿体無いことを・・・!と思っていたところ、励まされました。
記事の文章も読みやすくなってきているし、誤字脱字が少ないから、書き直しや大直しは考えられないだろうとのこと。
うれしいなぁ。
何よりも、自分が進歩してきているって第三者から言っていただけるって、なんか実感わいてくるぞ!
他の国を担当している海外ガイドの皆さんは、プロのライターさんが多いです。
記事や写真もとっても素敵で魅力的。
参考にするっていっても、一夕一朝でまねできるものでもないし、モンゴルにはモンゴルの魅力があり、私の文章は癖というかアクが強いから、そうそう修正は難しいから、劣等感は持たないけれど、やっぱり、他の地域に比べてモンゴルが見劣りしちゃうのは悔しいし、残念だなあ、、、って。
街を歩くとき、人と会って話をするときの感覚が少し研ぎ澄まされた感じ。
コンパクトカメラがなくなっちゃってるから、不便なんだけれど、一眼レフのデジカメもようやく重さや大きさに慣れてきました。
銀塩のときはNIKONのF2やF90xを愛用していたけれど、さすがに乗馬しながらの撮影は無理!首がもげちゃう!!
ネタの洗い出しや構成をここ数日考えているのですが、モンゴルもまだまだ魅力は奥深く、紹介しきれてないこと一杯あるなぁ。
体験してないこともあるしね。
自分が体験すること、感じることが観光資源として認められていく、そんな仕事にしようって思っています。
がんばるってほどがんばってないのだけれど、あんまり早くから原稿作ってこねくりまわすよりも、集中して、えいやって大好きな人たちをモンゴルにいざなう時のメールみたいに書いた方が、自分的にはいい感じの記事になっています。
8月25日更新の記事はそういう意味では結構、自信作!
乞うご期待、なのです。
まとめ記事のURLは こちら★
仕事を好きで続けるための原動力は、一緒にやっている人にほめてもらえたり、読者の方から感想や応援メッセージなんかいただけるっていうことだったり、、、自分を肯定してもらえるって励みになるんだなぁ。
このブログもyassさんやサミーさん、めぐみちゃんやメイソンや・・・いろんな人たちからコメントいただいたりすると張り切っちゃうもんね。
今年はほんとにいいペースで仕事ができているって思います。
肘や手首の腱鞘炎や膝の怪我とかなければ最高!なんだけどね。
まぁ、そんなことはともあれ、私もワイヤレスモデムとかにケチつけないで褒め称え、なだめすかして使おうっと。