朝から携帯電話がなりっぱなし。
間違い電話なんだけど、間違い電話じゃないの。
皆一様に「広告みてかけてるんですけれどぉ」って第一声でいうわけですよ。
んで、どんな広告かっていうとね、
「第三地区のウルグー映画館バス停近くの4階だて2階にある2DKの部屋貸します」っていう内容なんだって。
掲載されている連絡先の番号として私の携帯電話番号がのっているらしく、確かに相手がかけようとしている番号は正しい。でも、私、そんな物件、持ってない!
借金の担保として担保物権契約とったまま、踏み倒されているムンフナランのアパートがあのあたりなのですが、私は結局だまされた形で、権利書も預かってないから、やりたくてもそんなムタイなことはできないのじゃ。
まぁ、それはそうと、、、「広告をみてかけているんですけれど」というのをモンゴル語でどういうかっていうのは、もしも、モンゴルに暮して、自分でアパートを借りたいって思っている人にとっては必要になる言い回しかなと思うのでご紹介します。
Зарын дагуу яръж байна.カタカナ読みでもまず通じます。「ザリン ダゴー ヤリジ バイン」(広告にしたがって話してます。というのが直訳)
それにしても、モンゴルの広告っていうのがですね、多分、「ザルメデー(Зар мэдээ)」とかだと思うのですが、情報の連絡先に電話番号だけで名前とか機関名を入れていないのも多いんですよ。
だから、こういう間違い、しばらくかかってくるんだろうなぁ。
というのも、毎週火曜日発売なんです。とほほ。
ちなみにですね、この無記名広告なので、いろんな広告載っています。
不思議というか、明らかに違法やろ!ったのが
「日本のビザ付きモンゴル人外国用パスポート売ります。27歳女性」とかっていう奴。
もう明らかに不法な使いまわしです。
「3ヶ月間 2百万トゥグルグ貸してくれたら同居します。23歳女性 スリーサイズ明記」みたいなのもあってね、これって、もう借金のカタに○X付きの同棲してあげますってことなのバレバレ。
鼻の下ののびたスケベなお兄さんが飛びつくのかなぁ?すごすぎるよね。
簡潔表現で言いたい事だけでなく、言外の意味まで含んでしまう表現方法の学習という意味では、この広告情報誌は面白いです。
間違い電話なんだけど、間違い電話じゃないの。
皆一様に「広告みてかけてるんですけれどぉ」って第一声でいうわけですよ。
んで、どんな広告かっていうとね、
「第三地区のウルグー映画館バス停近くの4階だて2階にある2DKの部屋貸します」っていう内容なんだって。
掲載されている連絡先の番号として私の携帯電話番号がのっているらしく、確かに相手がかけようとしている番号は正しい。でも、私、そんな物件、持ってない!
借金の担保として担保物権契約とったまま、踏み倒されているムンフナランのアパートがあのあたりなのですが、私は結局だまされた形で、権利書も預かってないから、やりたくてもそんなムタイなことはできないのじゃ。
まぁ、それはそうと、、、「広告をみてかけているんですけれど」というのをモンゴル語でどういうかっていうのは、もしも、モンゴルに暮して、自分でアパートを借りたいって思っている人にとっては必要になる言い回しかなと思うのでご紹介します。
Зарын дагуу яръж байна.カタカナ読みでもまず通じます。「ザリン ダゴー ヤリジ バイン」(広告にしたがって話してます。というのが直訳)
それにしても、モンゴルの広告っていうのがですね、多分、「ザルメデー(Зар мэдээ)」とかだと思うのですが、情報の連絡先に電話番号だけで名前とか機関名を入れていないのも多いんですよ。
だから、こういう間違い、しばらくかかってくるんだろうなぁ。
というのも、毎週火曜日発売なんです。とほほ。
ちなみにですね、この無記名広告なので、いろんな広告載っています。
不思議というか、明らかに違法やろ!ったのが
「日本のビザ付きモンゴル人外国用パスポート売ります。27歳女性」とかっていう奴。
もう明らかに不法な使いまわしです。
「3ヶ月間 2百万トゥグルグ貸してくれたら同居します。23歳女性 スリーサイズ明記」みたいなのもあってね、これって、もう借金のカタに○X付きの同棲してあげますってことなのバレバレ。
鼻の下ののびたスケベなお兄さんが飛びつくのかなぁ?すごすぎるよね。
簡潔表現で言いたい事だけでなく、言外の意味まで含んでしまう表現方法の学習という意味では、この広告情報誌は面白いです。