9月からの仕事のために、バヤンウルギー行きの国内便の予約手続きしてきました。
新しい民間航空会社のEZNISとは業務提携契約を結んでいたのですが、ちっこい飛行機で高い!(往復で$500余りプラス保険料とか燃料サーチャージ代が加算される)
あと週2便でスケジュールが組みづらいこと判明。(しかも、ちょー早朝出発なので、諸々大変)
なので、いつものごとくアエロモンゴリア(月・水・金)を使うことにしました。
Aeromongolia
機体に不安がないといいきれない、アップアップな会社ではあるけれど、機体が大きく、ゆれが少ない。
それに離発着時間が体に無理はないのです。
ただ7月1日の暴動でモンゴル人民革命党本部ビルの中にあったアエロモンゴリアも焼け落ちちゃっているので、オフィスがどこにあるのかなー?って感じでした。
今は第一学校の南側、EZNISの本社ビル内に間借り中。
受付窓口は5番と6番です。
電話予約もあるらしいのですが、まったく出てくれません。
直接いってしまったほうがよろしい。
でも、今のシステムのほうがいいな、と思いました。
なぜならば、アエロモンゴリアとEZNISを連動させて国内便のフライトを組むってこともその場でできるわけですから。
予約があいていなかったら、他方の予約確認すればいいわけですし。
とりあえず無事、予約完了。
アエロモンゴリアの場合は予約時に前金30%を支払います。
出発の2日前までに発券する必要があります。
同業他社で助け合い、(競争がないといえばないけれど)というのも場合によってはよいものです。
新しい民間航空会社のEZNISとは業務提携契約を結んでいたのですが、ちっこい飛行機で高い!(往復で$500余りプラス保険料とか燃料サーチャージ代が加算される)
あと週2便でスケジュールが組みづらいこと判明。(しかも、ちょー早朝出発なので、諸々大変)
なので、いつものごとくアエロモンゴリア(月・水・金)を使うことにしました。
Aeromongolia
機体に不安がないといいきれない、アップアップな会社ではあるけれど、機体が大きく、ゆれが少ない。
それに離発着時間が体に無理はないのです。
ただ7月1日の暴動でモンゴル人民革命党本部ビルの中にあったアエロモンゴリアも焼け落ちちゃっているので、オフィスがどこにあるのかなー?って感じでした。
今は第一学校の南側、EZNISの本社ビル内に間借り中。
受付窓口は5番と6番です。
電話予約もあるらしいのですが、まったく出てくれません。
直接いってしまったほうがよろしい。
でも、今のシステムのほうがいいな、と思いました。
なぜならば、アエロモンゴリアとEZNISを連動させて国内便のフライトを組むってこともその場でできるわけですから。
予約があいていなかったら、他方の予約確認すればいいわけですし。
とりあえず無事、予約完了。
アエロモンゴリアの場合は予約時に前金30%を支払います。
出発の2日前までに発券する必要があります。
同業他社で助け合い、(競争がないといえばないけれど)というのも場合によってはよいものです。